【驚愕】京セラの「ファインセラミックス」が万能すぎて、もはや魔法の素材なんだがwww
https://www.youtube.com/watch?v=rtelg–9QTQ
【動画の要約】
・京セラの原点は1959年の「U字型ケルシマ(絶縁体)」。
・不純物を取り除き、精密な工程で生み出される「ファインセラミックス」。
・硬い、熱に強い、錆びない、電気を通さない、熱で形が変わらないの最強5拍子。
・宇宙望遠鏡から人工関節、スマホ、半導体装置まで活用範囲が広すぎる件。
80秒で情報密度濃すぎだろwww
0:15あたりのU字型の部品から今の巨大企業になったとか胸熱すぎる。
「ファインセラミックス」って普通の陶磁器と何が違うのかと思ってたけど
0:25で解説されてる「精製・組成・成形・焼成・加工」のプロセスがガチすぎて草
ダイヤモンドに匹敵する硬さ(0:41)ってマジかよwww
最強の矛も盾も作れそうやんけ
>>5
しかも熱にも強いし錆びないし絶縁体とか、エンジニアからしたら夢の素材だろこれ
0:45のアイコン解説分かりやすくて助かる
宇宙望遠鏡の鏡(0:55)に使われてるのが一番驚いたわ!
あんな巨大なものまでセラミックスで作れるのかよ
人工関節(1:05)にも使われてるんか。自分の体の中に京セラの技術が入ってるやつ結構いそうだな
人の役に立ちすぎやろ
>>12
医療から宇宙までカバー範囲がエグい。半導体製造装置(0:52)もこれがないと動かんのやろなぁ…
スマホ(1:00)の中にも入ってるって、俺らが今このスレ見てるのも京セラのおかげ説 \(^o^)/
これ制作Crevoなんか。インフォグラフィックス動画としてクオリティ高くて見入っちゃったわ
無機質な素材の話なのにワクワクする
>>21
1:15あたりの「挑み続ける」ってフレーズ、いかにも日本のものづくりって感じで好きだわ
京セラ応援したくなる
てか、普通のセラミックスとお皿の違いって「精製度」なんだな
不純物を究極まで減らすとか、職人の変態技術を感じる
これ学生の就職説明会とかで見せたら一発で理解されるやつやん
京セラ=スマホかソーラーパネルのイメージだったけど、中身はガチガチの素材屋だった
0:43の熱に強い描写、火の玉ストレートすぎて笑う
あんなに耐えられるなら、俺の給料の低さに対するストレスも耐えてほしいわwww
>>33
お前の心もファインセラミックスに精製してもらえよwww
半導体の微細化もこの素材がないと限界あるんだろうな
日本の宝と言っても過言ではないな( ー`дー´)キリッ
1分過ぎからの用途ラッシュがすごすぎて目が回る
結局「どこにでもあるけど、どこにもない技術」ってことか
京セラセラミックス部「不純物は一切許しません😡」
このストイックさが世界一の理由やろなぁ
結論:京セラ、強すぎワロタ。俺らの生活を支えてくれてサンキューな!d=(^o^)=b
次の動画も期待。次は稲盛さんの伝説でもまとめてくれw
引用元: YouTube:「80秒で分かる、京セラのファインセラミックス」インフォグラフィックス動画(Crevo制作実績)今回の京セラさんの紹介動画、わずか80秒とは思えないほどの情報量とワクワク感がありましたね!「セラミックス」と聞くとお皿などの陶磁器を思い浮かべがちですが、これほどまでにハイテク産業の根幹を支えているとは驚きです。
特に、1959年の小さな部品から始まり、今や宇宙望遠鏡や半導体、医療分野まで席巻しているその「進化の軌跡」には日本の誇りを感じます。効率化やコストカットが叫ばれる世の中ですが、不純物を極限まで取り除くといった「目に見えない部分への徹底的なこだわり」こそが、世界に通用する信頼を生むのだと再認識させられました。
スマホを手にする時、ふと「この中にも京セラの技術が息づいているんだな」と思いを馳せてみるのも面白いかもしれません。日本のものづくり、まだまだ捨てたもんじゃないですね!
