【感動】結婚式の「当日エンドロール」制作の裏側が壮絶すぎる件www プロの技に全俺が泣いた
https://www.youtube.com/watch?v=DYXhTNWjjIU
【動画の要約】
・結婚式当日に撮影・編集・上映を行う「撮って出しエンドロール」の1日に密着。
・秒単位のスケジュールの中で、新郎新婦の想いや空気感を切り取るプロのこだわり。
・単なる記録ではなく、一生の宝物になる「作品」を作り上げる裏側を大公開。
・完成した映像を見た二人のリアクションが最高すぎて語彙力失うレベル。
当日エンドロールってあんなにギリギリの戦いだったのかよ…
カメラマンさん、マジで超人すぎて草
01:00 の快晴の映像、めちゃくちゃ綺麗やな!
「こんな素敵な天気だったよね」って振り返れるの最高やん ( *´艸`)
>>3
式挙げた日の天気って記憶から薄れがちだけど、映像に残ってると一生思い出せるもんな。
03:10 のお支度シーンのこだわりが異常www
ヘアセットの細部まで撮るとか、もはや執念を感じるわ。
>>5
あの距離感で新婦さんの緊張感を邪魔せずに撮る技術よ。
まさに「見る人を想う」ってタイトル通りだわ。
編集してる時のカメラマンの顔、目がバッキバキで怖くて草
あんな短時間で構成考えるの無理ゲーすぎるだろwww
12:20 の挙式シーン、新郎の表情が良すぎてこっちまで泣けてきたわ…
ゲストの拍手がまた温かいんだよなぁ。
>>8
それな。あの場の熱量をそのままパッケージ化するって神業だわ。
15:20 の二人の幸せそうな顔見てみろよ。
家で酒飲みながらエンドロール見てる姿が一番の「正解」だよな!
ぶっちゃけ結婚式の動画なんて見返さないと思ってたけど、
これ見ると「俺もこんなの欲しかった…」ってなるわ ^^) _旦~~
>>10
新婦さんが拍手しながら笑ってるの、こっちまで幸せになるわ。
カメラマンのニキ、良い仕事しすぎ。
プロの現場の緊張感が伝わってきて、仕事のモチベ上がった。
明日から俺も「見る人を想って」Excel叩くわwww
>>13
誰が想われるんだよそのExcelwww
結婚式控えてる奴は絶対見た方がいい。
エンドロールにいくら課金するか迷わなくなるから(白目)
機材何使ってるんだろ?
03:10 の撮影風景見てると、かなりコンパクトなシステムで機動力重視っぽいね。
編集作業中のタイムコードがどんどん進んでいくのが心臓に悪いわ。
これでフリーズとかしたら発狂する自信ある。
>>17
バックアップの重要性を説く動画としても優秀だなw
でもさ、01:00 の景色をあえて最初に入れる構成センス、渋くて好きだわ。
いきなりドカンとくるより情緒がある。
12:20 の拍手の中で、二人が退場していくシーンが一番好き。
当日エンドロールであれを観たゲストも、絶対に幸せな気持ちで帰ったはず。
てか、15:20 で二人が着てる服、式から数日後の自宅かな?
このアフターフォロー的なカットまで入れる演出、ニクいねぇ。
>>21
ホントそれ。完成品を渡して終わりじゃなくて、
「どう届いたか」までを見せるのがこのチャンネルの良さ。
お前ら、もし自分の結婚式でこれ上映されたら泣く?
>>23
俺は自分の姿を直視できなくて、違う意味で泣くわwww
12:20 のゲストの方々も良い表情してるよな。
脇役の一人一人を丁寧に拾ってるのが、このカメラマンさんの愛を感じる。
ぶっちゃけ高い機材持ってる奴はたくさんいるけど、
この「瞬間の切り取り方」は完全にセンスだよな。
03:10 のシーンでさ、カメラマンがボソッと指示出してるのもプロっぽくて好き。
過剰じゃない、あくまで自然体を引き出す感じ。
15:20 の二人の幸せそうな顔見て、今日も世界は平和だと思ったわ(悟り)
>>28
お前、さっきからポエム書きすぎだろwww
でもマジで、エンドロールを「ただの演出」じゃなくて
「その日の集大成」として作ってるのが伝わってきた。
プロの1日に密着してくれてありがとう。
次、友達の結婚式行ったらエンドロールの隅っこで編集してる人を探しちゃいそうww
>>31
邪魔しないようにそっとしておいてやれよw
15:20 で拍手してる二人の笑顔、これがこの仕事の全てなんだろうな…(泣)
結論:結婚式の映像はプロに頼むのが大正解!
この動画見て感動してたら、嫁に「あんた自分の時は寝てたでしょ」って詰められた件ww
>>35
それは自業自得すぎて草
01:00 の景色から始まる物語、本当に美しかった。
また明日から頑張れそうだわ。
12:20 の新郎新婦の門出を祝う。良い動画だった!
最後に拍手して締めるか。
パチパチパチパチ!!
15:20 の二人の幸せが末長く続きますように!
完!!
今回の密着動画、正直めちゃくちゃ引き込まれました。私たちが結婚式の披露宴の最後に何気なく見ているあの数分間の映像に、これほどまでのプロの執念と技術が詰まっているとは思いませんでした。
特に印象的だったのは、秒刻みの戦いの中でも「新郎新婦がどう感じるか」という視点を片時も離さない姿勢です。技術が凄いのはもちろんですが、最終的に人の心を動かすのは、作り手の「温度感」なんだと再確認させられました。完成した映像を数日後、自宅でリラックスして楽しむ二人の笑顔が、そのクオリティの高さを何よりも証明していましたね。
普段なかなか見ることのできないクリエイターの裏側を知ることで、次からエンドロールを見る目が変わりそうです。大切な記念日を映像として残す価値、改めて考えさせられる素晴らしい動画でした!
