【衝撃】2007年の個人制作VFXがレベル高すぎてビビるんだがwww実写合成のクオリティが今見ても異次元レベルな件
https://www.youtube.com/watch?v=KE0K2SXKnZU
【動画のポイント】
・実写風景へのCGキャラクターの馴染ませ方が神がかってる。
・2007年公開とは思えないカメラトラッキングの精度。
・メカ、クリーチャー、美少女キャラまで幅広い制作スキル。
・後半のドラゴンが空を舞うシーンは必見レベルの美しさ。
これ本当に2007年の動画かよ!?( ゚Д0:08のクリーチャーが手すりを歩くシーン、影の落ち方が自然すぎて実写にしか見えんww
>>2
今のスマホアプリとかの合成とはワケが違うな。光の反射まで計算されてる感じがプロの犯行だわ。
0:15の足元を横切る黒い奴www
カメラが動いてるのに全くズレてないの凄くないか?
後半のメカ同士のバトルシーン(01:18)の重厚感たまらん…。
これ一人で作ったとか信じられんわ。
1:45のドラゴンがコスモス畑の上を飛ぶところ、めっちゃ綺麗!
空の色とドラゴンの馴染み具合が神がかってる。
>>12
あのシーン、風になびく花と巨大なドラゴンのスケール感が完璧だよな。見ててワクワクするわ( *´艸`)
この作者さん、今は何してるんだろうな。
この時代のニコニコ動画とかYouTube黎明期の熱量を感じる。
何気に02:10からのキャラクターモーションもめちゃくちゃ滑らかだな。
歩きモーションの重心移動とか、基礎がしっかりしすぎてる。
今のCGになれた目で見ても「おっ」って思う技術が詰まってるわ。
実写とCGの境界線がマジで分からんシーンがあるのが怖い。
>>30
0:35の頭がシュルシュルって消えるやつwww
グロいけど合成としては最高に上手いな。
2007年ってまだBlenderとかAfter Effectsも今ほど高性能じゃないだろ?
そんな中でこれ作るのは相当な変態(褒め言葉)だわw
結論:CGの凄さはツールの進化だけじゃなくて、結局は「作る人のこだわり」次第なんだと思い知らされたわ( ゚Д゚)
引用元: YouTube:実写合成とキャラクター制作(DGBUNS)今回の「実写合成とキャラクター制作」という動画、今から約20年も前のものとは思えないクオリティに本当に驚かされました。特に影の落ち方や、カメラの揺れに対するCGモデルの追従(トラッキング)が完璧で、当時の制作環境でここまで仕上げるには相当な手間と知識が必要だったはずです。
CGの世界は日進月歩ですが、この動画を見ていると、「違和感を消すための観察眼」や「映像を馴染ませる色彩感覚」といったクリエイターの根底にあるスキルの重要性を再確認させられます。特にドラゴンのシーンの解放感は、今のVFX作品にも負けない魅力がありますね。
技術が一般的になった今だからこそ、こうした原点にして頂点のような個人制作作品に触れることは、良い刺激になります。私も動画編集、もっと勉強しなきゃな……!
