【神回】After Effectsのパーティクル設定、これ一本でマスターできる件www【CC Particle Systems II】
https://www.youtube.com/watch?v=seh0x–II4U
【動画の要約】
・「50モーション」シリーズ第19弾、パーティクルの基礎と応用を徹底解説!
・初心者必須のショートカットキーから、プロ仕様の物理シミュレーション設定まで網羅。
・00:10の爆速レイヤー作成術は全人類覚えるべき 。
・02:00のパラメータ設定画面、ここがこの動画の心臓部だぞ 。
きたああああ!待ってましたパーティクル回!( ゚Д゚)
00:10の「COMMAND[Ctrl] + Y」で平面作成、これ基本だけどマジで大事だよな
>>3
いちいちメニューから選んでる奴は、この動画見て指に叩き込めwww
パーティクルって難しそうに見えるけど、CC Particle Systems IIなら直感的でいいよね。
02:00あたりのPhysics設定、めちゃくちゃ細かく解説してくれて助かる
Animationを「Explosive」にしてVelocityをいじると、一気にそれっぽくなるな!
>>7
Gravity(重力)をマイナスに振ると上に昇っていくんだっけ?
そうそう、02:00の画面だとGravityが -0.3 になってて、ふわふわ浮いてる感じがたまらん
粒子が「Lens Convex」になってるのもポイント高いわ。質感が全然違う
サムネの「PARTICLE」の文字、めちゃくちゃかっこいいな
>>11
50モーションシリーズ、全部覚えたら最強の動画クリエイターになれる気がするwww
Birth Size 0.15、Death Size 0.00……この「消えていく感」がプロの技か
>>13
初心者はここを全部同じサイズにしがちだよな。勉強になるわー。
Radius XとYを3.0にして発生源を広げるのも、自然な感じを出すコツなんだな
このチャンネル、教え方が丁寧すぎて逆に怖いレベル(褒めてる)
パーティクルってレンダリング重いイメージあるけど、これならサクサク動いてええな。
00:10のショートカットから爆速で準備して、02:00の設定で仕上げる。これが最適解!
>>18
After Effectsは「いかに手を抜いてプロ級を作るか」が鍵だしなwww
このパーティクル、雪とか花粉とか、色変えるだけで色々応用効きそう!
「Longevity (sec)」を2.0にしてるから、適度に消えて画面がうるさくならないのも絶妙
>>21
そこ大事!一生残ってるとただのノイズだもんな。
After Effects CC2025対応っていうのが地味に嬉しい。最新版のUIで確認できる。
この動画見て作ったけど、俺のパーティクルなんか汚い…なんでや…
>>24
02:00の「Opacity Map」を「Fade Out」に設定したか?これ重要だぞ
>>25
あああ!忘れてた!それだわサンクス!!
「50モーション」シリーズの再生リスト、ブックマークしたわ。神すぎる。
次はオーディオリアクター回かな?楽しみすぎるんだがwww
>>28
サムネの隣にあるやつな!あれもかっこええよな。
Ae初心者はとりあえずこれだけ見とけば間違いないって断言できる。
>>30
ほんまそれ。本買うより100倍分かりやすいわ。
00:10の「Ctrl+Y」から全てが始まる。このスピード感が大事
19番目のモーションがパーティクルってことは、あと31個も神動画が来るのか……!
設定値の 0.15 とか 0.1 みたいな細かい数値まで真似すればOKなのが有難い
>>34
感覚でやって詰んでたから、こういう数値の基準があるのは助かるよな。
正直、無料で公開していいレベルのクオリティじゃない。
高評価押してくるわ。貢献貢献♪
動画が短くまとめられてるのも、忙しい時でも見やすくて最高。
>>38
ダラダラ喋らないスタイル、マジで見やすいよな。
パーティクルの発生位置(Position)をいじるのも忘れずに!
この動画のおかげで、明日からの仕事が少し楽になりそう(震え声)
お前ら、02:00は一時停止推奨だぞ!数値しっかり見ろwww
結論:After Effectsはいいぞ。
よし、練習してくる!(`・ω・´)ゞ
みんな楽しんでくれたようで何より!パーティクルマスター目指して頑張ろうぜ!
引用元: YouTube:【50モーション】19. パーティクル / After Effects CC2025 使い方講座今回のパーティクル解説、まさに「痒い所に手が届く」内容でしたね!特に02:00の Physics 設定における各パラメータの役割を視覚的に学べるのは、独学中のクリエイターにとって大きな助けになります。
平面作成のショートカットから始まり、重力(Gravity)や粒子の形状(Particle Type)まで、流れるような構成で見ているだけでスキルアップした気分になれます。単に作るだけでなく、「消え方(Death Size)」や「不透明度マップ(Opacity Map)」までこだわる姿勢こそがプロのクオリティを生む秘訣だと再確認しました。
この「50モーション」シリーズをマスターすれば、モーションデザインの幅が劇的に広がること間違いなしです。私もさっそく、爆発するようなパーティクルを作って遊んでみようと思います!
