【神作画】プロ絵師が教える「反射」を使った路地裏の描き方が有益すぎて震えるwww背景描けない奴ちょっと来い!
https://www.youtube.com/watch?v=bcVVFQ4HO7k
【動画の要約】
・反射光を意識するだけで路地裏の空気感が激変するテクニックを公開。
・00:30〜 パースを整える赤いグリッド線の活用法。
・朝・昼・夕・夜の時間帯別の色選びのコツ(赤みと青みの使い分け)。
・Photoshop用ブラシ(.abr)をクリスタで使う最新事情も。
・定規ツールとフリーハンドの使い分けで「絵の硬さ」をコントロール。
待ってました!路地裏って何故か心惹かれるよな…
背景の「は」の字も知らない俺には神動画すぎるわ。
0:30の時点でもう上手いのがわかるwww
この赤いグリッド線、どうやって作ってるんだ?パースが狂わない秘訣か。
>>3
赤いグリッドあると空間把握が全然違うよな。
これリアルタイムだとどれくらいかかるんだろ?
うp主いわく「3時間くらい」らしいぞ。
フルメイキング配信もあるとか、プロの筆速すぎワロタ。
0:33あたりから使ってる「ムラを出す系」のペンめっちゃいいな!
クリスタでも流量調整すれば似たような質感出せるのか、勉強になる。
色選びの時点で失敗する俺に刺さりすぎる。プロのスポイト取ってみたら
自分の選んだ色と全く違ってて挫折したことあるわ(白目)
>>7
わかる。でもこの動画で「朝夕は赤み、夜は青」って原理を説明してくれてるから、
少しは色選びの迷子が減りそう。
06:40の植物の描き込み見てみろよ。
「はの字」も知らなかった俺でも、これ参考にすれば描けそうな気がしてくる(錯覚)
アニメ背景会社出身ってマジか。納得のクオリティだわ。
レイヤー数十枚単位で使ってるって言ってたけど、やっぱり修正考えたらそうなるよな。
>>10
仕事だと適宜分けるけど、大きくは変わらないってのが興味深い。
てかPhotoshop用の.abrブラシがクリスタで読み込めるようになったの知らんかった!
10:50の赤いドアが差し色になってて最高にエモい。
反射光の入れ方ひとつで、こんなに立体感出るんだな…。
直線はShiftキー、細かいとこはフリーハンド。
「ソフトに頼りすぎると絵が固くなる」って言葉、耳が痛いっすww
12:30のディテールアップが神がかってて草。
もう写真にしか見えんのだが?
海外勢からも絶賛されてるし、マジで日本の背景技術は世界一だわ。
Sexy voiceとか言われてて笑うけどなww
初心者にこそ見てほしい動画だね。
LINEでブラシ配布とか太っ腹すぎる。応援するわ。
>>1
乙。これで俺も明日から路地裏絵師デビューできる気がしてきた(できない)
窓がどんどん描かれていくシーン、まじで魔法みたいでやべえ。
どうやったらあんなにスラスラ描けるんだよ…。
「下塗りの時、昼間だから薄い水色と緑」
この基本の考え方が一番欲しかったやつ。夕方は赤みを足す、了解。
路地裏の物体は直線が多いけど、定規使いすぎないのがコツってのが目から鱗。
全ての線をソフトに頼ると印象が固くなりすぎる、メモメモ。
>>20
これほんとそう。アナログ感っていうか、空気感ってそういう微細な差で決まるよな。
てか、使ってるワードからデッサンめちゃ上手い人ってのが伝わってくるな。
理論がしっかりしてるから、聞いてて納得しかない。
背景描ける人ほんと尊敬するわ。キャラだけ描いて力尽きる俺とは大違いだ。
この動画見て練習する 👏👏🙏
夜は月明かりなら青が際立つ…か。
色の情緒的な使い分けが学べるのがこのチャンネルの良いところ。
初級者向け講座シリーズもやってほしいわ。これでもレベル高すぎて
「凄い」しか言えないボキャ貧になってるww
路地裏好きにはたまらない構図だわ。奥行き感がたまらん。
この動画見てから外の路地裏見ると、反射光探しちゃうな。
>>25
原理を理解できても、思うようなタッチにならないんだよなぁ。
でも練習あるのみ!頑張るわ。
Sexy voice, beautiful work ! Ogochisousamadeshita !
コメント欄のこれ好きwww
背景の色塗りで困ってたから求めていた内容だった。
ありがとう、あなたは本当に創造的だ😊
よし、俺も今からクリスタで.abr読み込んでくるわ!
道具から形に入るタイプだからな!
結局、プロは技術もそうだけど「観察眼」が違いすぎるんだよな。
この動画はその「見ているポイント」を言語化してくれてるのがデカい。
結論:背景描きは神。この動画はバイブル。
これからも動画楽しみにしてます!( *´艸`)
今回の背景描き方動画、正直言ってレベルの高さに圧倒されましたね。特に「反射光」を意識することで、路地裏特有の湿り気や空気感まで描き出す手法は、まさにプロの業。初心者が陥りがちな「色が濁る」「空間が平面的になる」といった悩みを、論理的に解決してくれる素晴らしい解説でした。
時間帯による色選びの基準や、ツールの使い分け、さらにはPhotoshopブラシの互換性といった実用的な情報まで網羅されている点も高評価です。「全ての線をソフトに頼らない」というアドバイスは、デジタル絵に血を通わせるための重要なエッセンスだと感じました。
背景が描けると創作の幅が爆発的に広がります。この動画を参考に、皆さんも自分だけの「エモい路地裏」を描いてみてはいかがでしょうか?私も練習して、いつかこんな素敵な背景を描いてみたいものです!
