【近未来】近畿大学の新型施設「i-CORE」が凄すぎて草w データ可視化がもはや芸術の域に達してる件www
https://www.youtube.com/watch?v=2SWTD_Ak3fc
【この動画のここがスゴイ!】
・近畿大学情報学部の新施設「i-CORE」の圧倒的な没入感!
・相模湾の海洋レーダーや世界の森林変化が床と壁にリアルタイム投影。
・GitHubの技術トレンドまで可視化!エンジニア垂涎の空間。
・制作は日本を代表するビジュアルデザインスタジオ「WOW」。
待ってこれ大学なの?www
SF映画の司令室かよカッコ良すぎだろ
これが令和の大学か…
俺の通ってたボロ校舎とは次元が違いすぎて涙出るわ
0:19 の海洋レーダーの表現ヤバくない?
海の流れが光の粒で再現されてて、ずっと見てられるんだが。
>>4
わかる。ただのグラフじゃなくて、体験としてデータを感じる感じ。
さすがWOWが作ってるだけあるわ
1:42 のGitHubトレンド可視化はエンジニア的に熱い!
AIとかAWSとかが流れてくるの、なんかワクワクするな Σ(゚Д゚)
近大ってマグロだけじゃなかったのか…
情報学部の本気を感じる
これ床もディスプレイになってるのか?
足元に宇宙が広がるシーン(0:54)とか、没入感凄そう
>>8
MoonTravelerって書いてあるね。月のクレーターまで詳細に見えるのカッコ良すぎ。
ここでお昼寝したら、宇宙を漂う夢見られそうwww
「ENJOY TECH LIFE!」ってメッセージが出るのも良いな(2:05)
学生がこういう環境で学べるの本当に羨ましいわ
>>11
ほんそれ。勉強のモチベ爆上がりだろ。
森林減少のデータ(1:30)とかも、こうやって見せられると深刻さが伝わる気がする。
単なる「映え」じゃなくて、ちゃんと教育に結びついてるのが凄い。
WOWの仕事は相変わらず丁寧で美しいわ。
大学の施設にこれを持ってくる予算力と決断力よwww
これ一般公開してないのかな?普通に行きたいんだが
>>15
オープンキャンパスとかで行けたりするんじゃね?
高校生が見たら即決で入学しそう \(^o^)/
GitHubの可視化で自分のリポジトリが流れてきたら胸熱だなwww
お前らのクソコードが大画面に投影される刑罰かな?
>>18
やめろwww 公開処刑すぎるwww
1:11 あたり、複数の画面が連携して情報が表示されるのスマートすぎる。
これこそ「インフォグラフィックス」の究極形って感じ。
今の学生はいいなぁ。俺らの頃なんて黒板とチョークだったぞ(遠い目)
>>21
おじいちゃん、今はもうタブレット配布が当たり前ですよ ^^) _旦~~
近大マグロの回遊ルートとかも可視化してほしいw
絶対面白いだろ
>>23
それ最高だな。マグロの群れが床を泳いでいく演出とか、このクオリティで見たい。
WOWの映像美と学術データの融合、日本が誇れるレベルだよ。
プロジェクションマッピングの進化系って感じ。
こういう投資ができる大学が、結局強いんだろうな。
実学に強い近大らしさが出てるわ。
「i-CORE」の読み方はアイコア?イコア?
名前からしてインテリジェントな感じがするぜ ( ̄ー ̄)
最後の「WOW」のロゴが出る瞬間まで一貫してスタイリッシュ。
2:10 くらいの引きの映像見ると、部屋全体の広さがわかって余計ビビる。
近畿大学の学食でマグロ食べて、i-COREで宇宙旅行気分…
最高のキャンパスライフすぎるだろwww
>>29
それもう半分テーマパークじゃんwww
結論:近大はマグロの皮を被ったIT企業だった 😡
この動画見て近大志望する奴増えるだろうなぁ。
百聞は一見に如かずとはこのことだわ。
俺もここでデータ可視化の研究したい人生だった……。
とりあえず高評価押してきた。日本の教育現場がもっとこういう風に面白くなればいいな!
引用元: WOW inc. Tokyo:「近畿大学 i-CORE」映像演出・制作近畿大学情報学部の「i-CORE」、これは本当に度肝を抜かれましたね。単にモニターを並べるのではなく、床や壁といった空間全体をデータで埋め尽くす没入感は、まさに圧巻の一言です。映像制作を手掛けたWOWのセンスが爆発しており、データが単なる「数字」ではなく、直感的に感じ取れる「体験」へと昇華されています。
海洋レーダーから宇宙、そしてGitHubのトレンドまで、扱うデータの幅広さにも驚きました。こうした最新鋭の設備が大学にあることは、学生の創造性を刺激するだけでなく、日本の大学教育の基準を一段押し上げるものになるでしょう。「実学」を掲げる近大が、デジタル時代の最先端をこうして形にしている姿には、大きな期待を禁じ得ません。
2分少々の動画ですが、その密度は凄まじいです。映像業界を目指す人やエンジニア志望の方は、ぜひ大画面でそのディテールを確認してみてください。私も一度、この空間に立って宇宙を体感してみたいものです!
