【悲報】動画編集者あお氏、単価の決め方で主婦層をフルボッコにしてしまうwww「子供がいるから安く受けるのは迷惑」
https://www.youtube.com/watch?v=JUBCMrn-7y8
【動画の要約】
・「子供がいるから安く仕事を受ける」は同業からしても大迷惑。撤退しろ。
・人脈は運や生まれつきじゃない。05:00 努力で掴み取るもの。
・相手の「マインドシェア」を奪うことが単価アップの秘訣。 06:40
・世界最高峰を目指す必要はない。 08:00 適切なターゲットを見極めろ。
あおさん相変わらずぶっ飛んでて草www
「主婦してろよ」は今の時代、燃えるぞ~( *´艸`)
でも正論なんだよなぁ。
安売りして責任逃れしようとするスタンスはプロ失格だわ。
>>1
05:00 の「人脈は運じゃない」ってところ、耳が痛いっす……
全部環境のせいにしてたわ。
正直、主婦が片手間で稼げるって広告に釣られてる層は多いよね。
最前線のフリーランスと同じ土俵だって自覚がない。
コメント欄のシングルマザーの長文お気持ち表明が深すぎてワロタ
「子供は蔑ろにされるために生まれてきたんじゃない」って、動画の内容全否定やんw
>>6
それな。でもビジネスとして成功したいなら「家族を犠牲にしてでもやる」層に勝てないのも事実。
あおさんはそのシビアな現実を言ってるだけなんだよな。
06:40 の「相手のマインドシェアを奪う」って考え方、営業でも使えそう。
単価上げるにはこれしかないわ。
普通の主婦って要領悪いのか?
子供ができるまで行動しなかったツケって言われるとキツイなぁ……
「世界最高峰の男と付き合うわけじゃない」 08:00
これ例えがユニークすぎて好きwww
身近な需要に応えるだけでいいってことか。
>>10
要するに、トップクラスのスキルがなくても、クライアントにとって「使い勝手のいい人」になれば単価は維持できるって話だろ。
テロップが青と緑なのは、2人の喋り動画だからかな?
見やすくていいと思うけど、内容は毒舌全開で草。
「理解のない旦那と別れてAdobeスキルで就職した」ってニキ(ネキ?)かっこよすぎだろw
これが本当の自立ってやつか。
結局、やる奴はやってるし、やらない奴は言い訳を探す。
あおさんはそれを「子供」を盾にするなと言いたいだけなんだよね。
>>14
でもさ、05:05 とか有益すぎて泣いたわ。
無料でここまで喋っていいのかよ。
単価安く受けて「忙しいから許してね」スタンスはマジで迷惑。
同業から叩かれるのは当たり前だわな。商売舐めすぎ。
人前に出ると逆効果になる人間はどうすればいいんだ?
って質問あったけど、それこそ動画編集みたいな裏方仕事が天職なんじゃないの?
子供が一番大切なのは当たり前だけど、それを仕事のクオリティを下げる理由にするのは別問題。
あおさんの母親尊敬エピソード知ってると、この発言の重みがわかる。
「時間が取れない」は建前で、本音は別のところにある……
キャバ嬢以外にもモテるようになるってアドバイス、草生えるwww
本当にやろうと思えばできんことはない!😊
この精神でいくしかないわ。
>>20
お前らも「忙しい」を言い訳にして動画見まくってる場合じゃないぞwww
手を動かせ!
>>1
サムネの「間違いすぎ」の文字が強烈すぎて草。
あおさん、どんどん過激になってないか?
ぶっちゃけ、この動画見てイラッとした奴は図星なんだろうな。
単価交渉とかマインドシェアの話、ガチでためになるわ。
主夫が本気でやるとしても、育児家事との両立は超優秀な人しかできないってコメント、
現実はこれなんだよなぁ。子供のメンタル犠牲にするか、自分が死ぬか。
あおさんの言う「成功者は家族を犠牲にしてやってる」ってのは、
きれいごと抜きの真実だからこそ心に刺さるわ。
よし、マインドシェア奪いにいってくるわ!
まずはクライアントの返信を爆速にすることから始めるw
>>26
それが一番確実かもな。スキルより信頼。
06:40 あたりを100回見直せ!
結論:あおさんはドS。でも言ってることはド正論。
稼ぎたいなら言い訳捨てて画面に向かえってことやな。
今回のあおさんの動画、特に「子供を理由に安売りする主婦」への言及はかなり踏み込んだ内容でしたね。コメント欄でも育児と仕事の両立について激しい議論が交わされていましたが、ビジネスの世界において「家庭の事情」は本来、クライアントには関係のないことです。
特に印象的だったのは、「相手のマインドシェアを奪う」という戦略。これは動画編集に限らず、あらゆるフリーランスに必要な視点だと言えます。厳しい言葉の裏には、中途半端な気持ちで業界に入って挫折してほしくない、というあおさんなりの優しさ(?)も感じられましたね。
「時間が取れない」を言い訳にするのではなく、その限られた時間でどう価値を最大化するか。プロとしての覚悟を問われる、非常に密度の濃い動画でした。私もマインドシェアを意識して、日々の業務に励みたいと思います!
