【神回】D500野鳥撮影の設定はこれで決まり!Fn1ボタンにAFエリアモード割り込みを仕込む裏技が便利すぎて全鳥撮り民が泣いたwww
https://www.youtube.com/watch?v=5bCOnXqGlew
【動画の要約】
・Fn1ボタンに「シングルポイントAF+AF-ON」を割り当てる設定が枝被り対策に最強。
・サブセレクター中央ボタンは押しにくい&ポイントが動くので「使わない」のが正解?
・飛行機撮影でもグループAFをメインにしつつ、基本設定は野鳥と同じでOK。
・D500のAF設定の多さを使いこなすための実戦的カスタマイズ術。
1:30の設定画面見て確信したわ。これマジで野鳥撮影の効率爆上がりするやつだわwww
枝かぶりの時にシングルポイントに切り替えるのクソ面倒だったから、Fn1にAF-ONごと割り当てるの天才すぎない?
>>3
これほんと便利。自分も動画見て設定変えたら抜群に撮りやすくなったわ 😊👍
D500のグループAFって実質5点のダイナミックAFみたいなもんだよな。使い分けが重要。
サブセレクターの中央ボタン、押すと「ぐにゃっ」となってフォーカスエリア動くのイライラするの俺だけじゃなかったwww
>>6
あのボタン、AEロック割り当てても結局無効にするレベルで使いにくいよなw
飛行機撮る時もこの設定いけるのか!グループAFメインっていうのは納得。
D6の瞳認識とか3Dトラッキングの話、当時の限界を感じて切なくなるな…w
Z9が楽しみすぎるけど買えないっていう投稿者のコメントに親近感わくわ 😆
小鳥の飛翔シーン撮りたいけど、設定多すぎて迷子になってた。シングルとグループの2パターンでいいんだな。
>>11
ガチピン狙うなら練習あるのみ!投稿者も頑張るって言ってるし俺も頑張るわ (^^;;
D300sは名機だったよなぁ。サブセレクターの使い勝手、D500でもう少しなんとかならなかったのかw
結局、AF-ONボタン使わずに半押しAF派の人もいるんだな。連写速度落ちるのは痛くないか?
>>14
風景メインだとそうなるんかな。でも鳥撮るならAF-ONは必須級だと思うわ。
D7500より細かく設定できるD500、マジで「かゆい所に手が届く」って表現がぴったりすぎる。
Fn1に割り込み設定できるの、意外と知らない人多そう。これだけでD500の価値が再認識されるわ。
ネーミングセンス難解なのはニコンあるあるw 3Dトラッキングがターゲット追尾に改称されるのも草。
メーカー違ってもこういうボタン割り当て動画は見てて楽しい。センス問われるよな。
結論:D500使いは今すぐ1:30の設定画面をスクショして設定しろ!以上! 😡
枝被り対策が一番の課題だからなぁ。Fn1親指AF併用はマジで盲点だった。
食いついたら離さないAF設定、重宝しすぎて他のカメラに戻れなくなりそうw
>>22
D500が今でも名機と言われる理由がこの動画に詰まってる気がするわ。
サブセレクターのぐにゃぐにゃ感、D200時代からの伝統だったのかw
満開の桜と鳥、設定煮詰めてリベンジしたいねぇ。天気も味方してくれ!
ボタン設定変えるだけで別のカメラになった気分。マジで参考になる。
>>26
最新機種買えない自分にとっては、こういう既存機のポテンシャル引き出す動画は神。
Fn1の設定画面、静止画で見れるの助かる。一時停止しまくったわw
D500愛を感じるコメント欄も温かくて好き。皆ガチピン狙ってるんだな。
結局、自分が一番使いやすい設定を見つけるのが一番だけど、この動画はその近道だな。
サブセレクター無効にしてるプロっぽさ憧れるわw 俺もマネしよう。
>>31
「押しにくいしポイントが動いてしまう」っていう理由がリアルすぎるのよw
動画更新されたらまたチェックしないと。次は飛行機編の詳しい解説希望!
ニコンのAFネーミングセンス、たしかに慣れるまで時間かかるよなw
「食いついたら離さん」って言葉、D500ユーザーの誇りだよな 😊
このFn1設定、野鳥以外でもスポーツ撮影とかにも応用効きそう。
>>36
瞬間的にAFモード切り替える必要がある場面なら全部に刺さる神設定だと思うわ。
ガチピン目指して練習あるのみ!投稿者さんありがとう!
D500、一生使っていけるカメラだと改めて思った。
1:30はマジで伝説のシーン。ここだけリピートして設定覚えたわw
引用元: R_desu:D500!野鳥撮影時!カスタムボタン設定!AFエリアモードの割り込み 機能!Ver.2.0今回はD500愛用者なら絶対に見逃せない、カスタムボタン設定の深掘り解説でしたね。特にFn1ボタンに「シングルポイントAF+AF-ON」を仕込むというテクニックは、枝被りの多い野鳥撮影においてまさに「革命」と言える設定です。
ミラーレス全盛の時代ですが、D500のような一眼レフの名機が持つ「操作のダイレクト感」や「カスタマイズ性」は、今なお色褪せない魅力があります。サブセレクターの使いにくさを逆手に取り、ボタン割り当てを最適化することで、決定的な瞬間を逃さない実戦的なスタイルを構築できるのは素晴らしい。
1:30の設定画面は、まさにD500ユーザーにとってのバイブルですね。これを機に自分の愛機の設定を見直し、さらなる「ガチピン」の世界へ踏み出してみるのも良いかもしれません!
