【驚愕】東京五輪のインフォグラフィックス動画が神クオリティすぎて震えるwww職人技かよこれ
https://www.youtube.com/watch?v=tevSKxOi2Vc
【動画の見どころ】
・124年前のアテネ五輪から現代までの進化が35秒で丸わかり!
・参加国数が13ヶ国から205ヶ国に爆増した歴史をモーショングラフィックスで視覚化
・新種目5つ(野球、空手、スケボー、スポーツクライミング、サーフィン)のアイコンが可愛い
・世界52億人が見届けるスケール感の演出がエグい
これ作ったのSHIROTA.さんか!相変わらずモーショングラフィックスのセンスが変態的(褒め言葉)だわwww
[00:00:08] あたりの国数と競技数が増えていくアニメーション、見てて気持ちよすぎだろ
ドットが弾ける感じがたまらん
>>3
わかる。しかも[00:00:16]からの新種目紹介、アイコンの動きが個性的でめちゃくちゃオシャレ。
コメント欄に「声もいい」って書いてあって草。確かにナレーションがプロっぽくて聞き心地最高やな
「作り方のライブ配信したら72億人集まりそう」はさすがに盛りすぎだけど、チュートリアル見たいのはガチ。
>>15
海外からも「Greetings from The Netherlands!」とか来てるし、マジで世界レベルの映像だよなこれ
[00:00:24] の「52億人」って数字、改めて見るとオリンピックの影響力ヤバすぎだろwww
>>33
それを見届ける「780万人の観客」をチケットのアイコンで表現するセンスよ( *´艸`)
最後、富士山と東京タワー背景に「TOKYO 2020」って出るの、日本らしくてクソかっこいい。
このクオリティで35秒とか贅沢すぎだろ!!
SHIROTA.さんの映像作品、本当に素晴らしいですね。わずか35秒の中に「124年の歴史」と「東京2020の熱狂」がギュッと凝縮されていて、一瞬たりとも目が離せませんでした。
特に感銘を受けたのは、単にデータを数字で出すのではなく、視覚的な心地よさと共に「情報の重み」を伝えている点です。新種目のアイコンの遊び心や、地球規模のスケールを感じさせる演出など、After Effectsを使いこなす技術力の高さはもちろんですが、その構成力には脱帽するしかありません。
コメント欄でも多くのクリエイターから称賛されていますが、こうした「伝える技術」としてのモーショングラフィックスは、まさに現代の職人芸と言えるでしょう。動画を一時停止しながら、細かいディテールのこだわりを何度も見返してしまいました!
