【衝撃】BlenderのCycles、実は思ってるより凄かった?プロが教える「AI活用術」と「レンダリングの極意」が目から鱗すぎる件www
https://www.youtube.com/watch?v=auTKRan7oPk
【動画の要約】
・Blender Conference 2024でのTurpal Alex氏による伝説級プレゼン。
・「Cyclesはダメ」と思ってる奴は使いこなせてないだけ?驚愕のクオリティアップ術。
・AI(Magnific等)を「ツール」として使い、ディテールを爆上げするワークフロー。
・ライティングや素材の質感をAIで再解釈させる手法が賛否両論で大荒れwww
・最後は「道具(鉛筆)ではなく、それを使うアーティストが重要」という熱いメッセージ。
AIの話になった瞬間、一気に冷めたわwww
結局Magnificとかに課金してディテール盛ってるだけやんけ!
>>2
いやいや、06:00あたりのライティングの解説見たか?
AIに頼る前にベースのCyclesでの作り込みがエグいんだわ。
07:20 の「AIに木目の質感を教えてもらう」っていう発想はなかったわ…
これまでの常識が破壊されるレベルの衝撃 ( ゚Д゚)
>>5
でもコメント欄だと「木目の見え方くらい自分で勉強しろ」ってキレてる奴いて草。
効率化としては正解だけど、アーティストとしてのプライドが許さないんだろうな。
17:00 の名言「重要なのは鉛筆ではなく、それを持つアーティストだ」✨
これ、AI論争に対する最高の答えだろ。
>>12
かっこいいけど、初心者がAI使うと「何が良い絵なのか」が分からなくなりそうって意見も納得。
楽だけど毒にもなるってことか。
つーかCyclesのUI使いにくい問題、誰か触れてやれよwww
ショートカット27個覚えないとチュートリアル完走できないのツラすぎ
ArnoldとかRedshiftに比べると、Cyclesはまだノイズとかパスの扱いが甘いよな。
Deep EXRサポートはよしてくれ
この動画、建築とかメカばっかりで「リアルなキャラクター」が出てこないのがCyclesの限界を物語ってるわ。
肌の質感とか人間描かせたら一気にボロが出る
Nothingのイヤホンのレンダリング(01:40)はガチで美しかった。
これ見るとCyclesでも十分仕事できるって確信持てるわ。
結局、AIは「インスピレーションを加速させるツール」として完璧なんだよ。
これまでのリファレンス探しの時間が大幅に短縮されるのはデカい
俺のGTX 1070ti、この動画見て引退を決意したわ…
今のレンダリング環境、化け物スペック要求されすぎやろwww
文句言ってる奴もいるけど、これ無料で使えるソフトなんだぜ?
CEOに感謝して寄付しようぜ!未来を作ってるのは彼らだ
10年後にはAIのおかげで誰でも神レンダリングができるようになるのか、
それとも全部「同じような(bland)」絵になっちまうのか…楽しみだなwww
今回のTurpal Alex氏によるプレゼン、Blenderユーザーならずとも「AIとクリエイティビティ」について考えさせられる非常に濃い内容でしたね!Cyclesのポテンシャルを引き出す技術はもちろんですが、議論を呼んだ「AIによるディテールアップ」は、もはや避けて通れないワークフローになりつつあると感じました。
コメント欄ではAI使用に対して厳しい声も多かったですが、「AIを単なるブラックボックスとして使うのではなく、自分の意図を強化するツールとして制御する」という彼の姿勢は、これからの時代のアーティストに必要なスキルなのかもしれません。特にライティングのレイヤー分けや、素材の質感を再定義させる手法は、効率化の極致と言えるでしょう。
最後に出てきた「道具ではなくアーティストが重要」という言葉に、すべてが凝縮されていました。どれだけ便利なツールが出てきても、何を美しいと感じ、何を伝えたいかを決めるのは人間なんですね。私もCyclesでもっとレンダリングを追い込んでみたくなりました!
