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【神回】ナルト伊達監督が教える「売れる絵コンテ」の極意が凄すぎるwww【アニメーター志望必見】

1:GMS民 2026/04/14(火) 13:18:22.41 ID:NrtMstr2026

【神回】ナルト伊達監督が教える「売れる絵コンテ」の極意が凄すぎるwww【アニメーター志望必見】
https://www.youtube.com/watch?v=BHFQMAttkSQ

【動画の要約】
・カット割りは「意味」がなきゃダメ。視聴者の感情を動かすために割るもの。
・絵コンテは「楽譜」。セリフ、効果音、BGMすべてを含めた「リズム」が命。
・日常芝居を極めるには「自分の重心」を意識せよ。骨格を知れば動きが変わる。
・ナルトのアクションのルーツはジャッキー・チェン!?「息を継がせる間」の重要性。
・監督は中間管理職。周囲の意見を取り入れて10人中5人を満足させるのが仕事。

2:GMS民 2026/04/14(火) 13:19:05.12 ID:AnmSkll0

ナルトの監督が直接解説とか豪華すぎて草
これ無料で見ていいレベルじゃないだろ…

3:GMS民 2026/04/14(火) 13:20:45.88 ID:uLouGujJ0

「凄い為になる」ってコメントあったけどマジだったわ [00:15:56]
意味のないカット割りが多いって指摘、プロの厳しさを感じる

7:GMS民 2026/04/14(火) 13:22:20.61 ID:cwFmW1690

[00:21:30] 絵コンテは楽譜っていう考え方、目から鱗すぎるんだが!
3秒のリズムを刻んでから、短いカットで驚かせるテクニックとか鳥肌もんやん

12:GMS民 2026/04/14(火) 13:24:11.07 ID:9KEQxGXE0

>>7
アクションの「3段落ち」の話も面白かったわ [00:24:52]
トントントンって3回音を置くことで「去っていった感」が出るんだってな

15:GMS民 2026/04/14(火) 13:26:30.45 ID:VdPrO001

[00:37:43] ナルトとサスケのラストバトルの裏話キターーー!!
殴り合いのリズムをあえて落としていくことで「ヘロヘロ感」を出す演出、神かよ

20:GMS民 2026/04/14(火) 13:28:15.12 ID:JkyChn00

ジャッキー・チェンの映画を見ろってアドバイス、具体的で助かるwww [00:41:06]
トリプルアクションの技法とか、今の若手は知らない人多そうだな

25:GMS民 2026/04/14(火) 13:30:55.96 ID:IwT+JfjD0

[00:44:52] 観客の息の限界を計算して「間」を作るって話、深すぎだろ…
ただド派手なアクション流せばいいわけじゃないんだな

30:GMS民 2026/04/14(火) 13:33:10.22 ID:BneStrc

日常芝居の解説でペットボトル渡す動きを例に出すの分かりやすい [00:58:13]
「相手が握るのを確認してから離す」とか、当たり前だけどアニメでやるのは難しいんやろな

35:GMS民 2026/04/14(火) 13:36:45.33 ID:Skltn000

[01:03:13] 骨格の勉強までさせる監督、流石ですわ。
「手首をひねるために骨が2本ある」って、意識して描いてるやつ何人いるよ?

40:GMS民 2026/04/14(火) 13:40:22.41 ID:Adlr2026

>>35
「学割が利くうちにスキー行って体験してこい」は笑ったwww [01:10:12]
でも実体験が一番の引き出しになるってのは説得力あるな

45:GMS民 2026/04/14(火) 13:45:15.88 ID:Llast001

[01:29:18] 最後のメッセージ、好きなものを突き詰める「熱意」が大事ってことか。
アヒルの動きを完璧に研究した子の話、熱くてええな

50:GMS民 2026/04/14(火) 13:50:00.00 ID:End2026

マジでアニメーター志望は全員この動画見るべきやな。
よし、俺もまずは重心移動の練習から始めるわ!(`・ω・´)

引用元: 高知アニメクリエイター聖地プロジェクト 公式:【アニメーター志望必見!】良い絵コンテを制作するコツは?
💡 管理人さんのまとめコメント:トップクリエイターの視点は「技術」を超えて「観察」にある!
管理人さん
管理人さん

伊達監督の「絵コンテは楽譜である」という言葉、本当に深いですね。単なる設計図としてではなく、視聴者の呼吸や感情の起伏まで計算し尽くされた「リズム」が、世界中で愛される『NARUTO』の躍動感を生み出していたのだと痛感しました。

特に印象的だったのは、CGやデジタル全盛の今だからこそ説く「重心」や「骨格」といったアナログな身体感覚の重要性です。監督が仰っていた「体験こそが引き出しになる」という教えは、クリエイターのみならず、あらゆる表現を志す人にとっての金言ではないでしょうか。

効率化だけを追わず、一見遠回りに見える「観察」や「実体験」を積み重ねること。それこそが、視聴者の心を揺さぶる「本物の映像」を作る唯一の近道なのかもしれませんね。若き才能がこのセミナーを機に、世界へ羽ばたくことを期待せずにはいられません!

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