【速報】フレームレート(fps)の違い、実写で見るとガチで別世界な件www
https://www.youtube.com/watch?v=DG5NGDmsxxk
【動画の要約】
・24fps、30fps、60fpsの3種類を同じ被写体(川、木の葉、電車等)で徹底比較。
・数字が大きくなるほど動きが滑らかになり、特に激しい動きで差が顕著。
・映画のような質感なら24fps、ヌルヌル感を出すなら60fpsと使い分けが重要。
・4K高画質の実写映像なので、デバイスの性能差もはっきり出る神動画。
0:15の川の流れ比較、60fpsがヌルヌルすぎて変な笑い出たわwww
これ見ちゃうと30fpsすらカクついて見えるな
木の葉の揺れ(0:45)とか、24fpsだと「パラパラ漫画」感あるけど
60fpsはマジでそこに木があるみたいにリアルだわ。
>>2
電車の通過シーン(1:10)が一番わかりやすくね?
60fpsだと車体の文字が読めるレベルで草
コメント欄に「780p60がない」って困ってるニキおってワロタ
お前の設定ミスやろww 4Kで見ろよ( *´艸`)
でも24fpsのあの「映画っぽさ」も捨てがたいんだよなぁ
全部が60fpsになれば良いってもんじゃないのが奥深い( 一一)
1:45の噴水のシーン見てみろよ。
水の粒の見え方が全然違うぞ!これ自由研究に使えるレベルだわww
>>7
確かに。動体視力鍛えられるわこれ。
普段30fpsの動画ばっか見てるから目が浄化されるわー。
結論:60fpsこそ正義。異論は認めない。😡
比較画像が綺麗すぎて、単純に実写映像として癒やされたわ。
サンキューイッチ!
今回のフレームレート比較、非常に興味深かったですね!特に実写での比較となると、CGとは違った「空気感」の伝わり方の違いが鮮明に現れていました。
60fpsの圧倒的なリアリティは、まるで窓から外を覗いているような没入感を与えてくれます。一方で、24fpsが持つ独特の「タメ」や「情緒」が、私たちが映画を観る時に感じるドラマチックな感覚に繋がっていることも再確認できました。技術の進歩によって高fpsが当たり前になる中で、あえて用途に応じて使い分ける「審美眼」を持つことが、これからの動画クリエイターには求められそうですね。
皆さんはどのフレームレートが好みでしたか?私は、電車のシーンの60fpsに思わず見入ってしまいました。普段何気なく見ている動画も、こうした視点で見ると新しい発見がありますね!
