【神回】Premiere Proで脱Lut!シネマティックな色作りを完全マスターするスレwww
https://www.youtube.com/watch?v=wBZ1kxKcxzc
【動画の要約】
・Lutに頼らない!自分だけのオリジナルな「色」を作る具体的な手順を解説
・カラーコレクション(補正)とカラーグレーディング(演出)の違いを明確化
・定番の「ティール&オレンジ」をHSLセカンダリで自作する方法が神
・PCスペックやカメラ設定(Log撮影)など、初心者が見落としがちな準備も網羅
これがタダで見れるってマジかよwww
Lut当てるだけだった昨日の自分を殴りたいわ (^^)/
>>1 乙!
04:10あたりの「ルミトリスコープ」の使い方、これ意外と知らん人多いよな
感覚じゃなくて数値で見るの大事だわ
04:30 スキントーン(肌の色)を適切に出すのが目的って言われて納得。
風景ばかり気にして肌が土色になってたわwww
出たー!ティールアンドオレンジ![07:17]
これ名前あったんだなw 補色の考え方がないとバランス崩れるってマジで発見だわ。
>>7
08:20のHSLセカンダリで肌だけ抜く作業、めっちゃ丁寧で草
調整レイヤーを「カラコレ用」と「グレーディング用」で分けてるのがプロの犯行
06:27のところで「調整レイヤーをカットして」って言ってるけど、
これどうやって一瞬で切ってるん?ショートカット教えてくれメンス…
>>12
Ctrl+K(MacならCmd+K)やろ、基本やぞ!
でも調整レイヤーがぶつ切りになって並ぶの「あるある」すぎて辛いwww
01:51 最低スペックのメモリ8GBは、グレーディングやり出すとマジで固まるから気をつけろよお前ら!
推奨の16GB以上ないとプレビューがガクガクで人生終わるぞ (´・ω・`)
12:02 サンプル2の廃墟のやつ、めっちゃエモい…
「映画の空を真似する」っていう目標設定がわかりやすくて良いな。
10:02 「おまじない」とか言いながら、影の青みを抜く作業とか細かすぎワロタw
このひと手間がシネマティックの正体か。
スローにしたクリップに補正かけると速度戻る問題、ネストで解決するかな?
この動画見てると編集の迷いが消える気がするわ
15:20 ジブリアニメっぽい色合いの解説、これ一番使えそう!
色相vs色相で特定の色のバランス変えるだけとか、初心者への救済措置すぎ。
>>35
最後、自作Lutとして書き出す[11:37]まで教えてくれるの親切すぎる。
これで自分の「型」が作れるわけか、胸熱。
「Lut使わない」とかハードル高いと思ってたけど、やってみると意外と単純作業なんだな。
とりあえず明日からLogで撮ってくるわ!! \(^o^)/
結論:色の迷子は卒業!まずはルミトリのHSLをいじり倒せ!😡
引用元: Hiron:Premiere Proカラーグレーディングのやり方。LutなしでCinematicにする方法。今回はPremiere Proを使った「脱Lut」のカラーグレーディング解説でしたが、いやぁ、非常に勉強になりましたね!Lutを当てるだけの「なんとなく良い感じ」から、一歩踏み込んで自分の意図した色を作る楽しさが伝わってきました。
特にHSLセカンダリで肌の色(スキントーン)を保護しながら、背景の影に青みを入れていく手順は、まさに「シネマティック」の王道です。効率を求めるならLutも便利ですが、「なぜこの色が美しいのか」という理論(補色など)を知ることで、どんな機材やソフトを使っても応用が効く一生モノのスキルになりますね。
動画内で紹介されていた「ジブリっぽい色合い」などは、Vlogでもすぐに試せそうです。私も次回の動画編集では、Lutに頼りすぎず「自分だけの色」をじっくり煮詰めてみようと思います!
