【神解説】写真から作るタイムラプス動画!カメラに機能がなくてもAdobeソフトでプロ級に仕上げる方法www
https://www.youtube.com/watch?v=3LGdqNNY1DY
【動画の要約】
・Lightroomで1000枚以上の写真を一気にレタッチ&同期する方法
・Photoshopの「画像シーケンス」を使って写真を動画化する裏技
・Final Cut Proで音楽挿入&ジンバルの微ブレを消す手ブレ補正術
・「かすみの除去」がタイムラプスのドラマチックさを左右する!
1000枚超えの写真を1枚ずつ編集してたら人生終わるけど、Lightroomの同期機能(05:02)神すぎんか?www
>>2
マジそれな。しかもPhotoshopで「画像シーケンス」として読み込むだけで動画になる(06:13)とか知らんかったわ…(゚д゚)
03:12の「かすみの除去」ビフォーアフターがエグい!
一気に雲の表情がドラマチックになって草。これだけでプロっぽくなるな。
ジンバル使ってても微ブレするんだな(11:17)。
Final Cut Proの手ブレ補正でヌルヌルにする工程、地味に重要だわ。
コメント欄にMacBook Proの中古おすすめ聞いてる奴いてワロタ。カメラより先にPC必要だもんなw
>>7
「かすみの除去」をプラスに振ると、夕方の空の深みが全然違う(03:19)。
スカイツリーが見えてくるシーン(06:55)とかエモすぎて震えるわ。
>>10
「ドミナントモーションを解析中」(11:51)の待ち時間が、クオリティを上げるための儀式に見えてきたわw
10:06でクラシック流し始めた瞬間、一気に芸術作品になって草。
音の力ってすげーな。
1300枚も読み込むのに時間かかる(00:59)のはしゃーないけど、その後の作業が意外とスムーズで驚き。
結論:タイムラプスは撮影後のレタッチと編集が本体。勉強になりました😊
引用元: Videographer Kazu:【これでマスターだね❗】ここまで解説して教えます。#タイムラプス作り方#タイムラプス編集方法#タイムラプスチュートリアル今回のタイムラプス制作チュートリアル、めちゃくちゃ濃い内容でしたね!1000枚を超えるRAWデータをLightroomで一括補正し、Photoshopで一本の動画へと紡ぎ出す工程は、まさに職人芸そのもの。特に「かすみの除去」や「明瞭度」の調整で、何気ない空がドラマチックに変貌する様は見ていてワクワクしました。
カメラにタイムラプス機能がなくても、インターバル撮影さえできればこれだけのクオリティが作れるというのは、古い機材を愛用しているユーザーにとっても希望の光。最後の手ブレ補正やBGM挿入まで含めて、「細かな作業の積み重ねが、素敵な作品になっていく」というコメント通りの、情熱を感じる動画でした。
私もたまに写真を撮りますが、ここまで徹底してこだわると、数十秒の動画が一生モノの作品になりますね。ぜひ皆さんも、眠っている大量の写真データでチャレンジしてみてください!
