【驚愕】旧スター・ウォーズの背景、実は「手書きの絵」だった!今の技術より凄くないかこれ?www
https://www.youtube.com/watch?v=uTL2FtcQO1k
【動画の要約】
・デス・スターの格納庫シーンなど、壮大な背景は「マットペインティング」という緻密な絵画。
・CGが普及する前の70〜80年代、アーティストが手作業で描き込んでいた。
・あまりのリアルさに、今見ても実写と区別がつかないレベル。
・当時の創意工夫と圧倒的な職人技が詰まっている。
これ全部絵なの!?嘘だろ……今まで実写のセットだと思ってたわwww
これぞ職人芸。80年代こそマットペインティングの黄金期だよな。
パルパティーン皇帝が到着するシーンとか、あの奥行きが絵だなんて信じられん。
>>2
俺もガスライティングされてる気分だわ。本気で騙されてた。
ストームトルーパーの中に「スマイリーフェイス」が隠れてるらしいぞwww
>>6
マジかよ!1994年の展示会でそれ見つけた奴がいるとか胸熱。
CGの先駆けみたいなもんよな。今の過剰なCGより質感があって好き。
劇場公開版のこのアナログ感が最高なんだよなぁ。
てか、動画の最後にYouTubeのリンクボタンが邪魔で見えねーよ!www
>>10
それな。一番いいマットペインティングのシーンを隠すとか無能すぎる。
反乱軍の連中、これを見てもまだ壊そうとするのか? nuisance(迷惑)すぎるだろw
たまにストームトルーパーになって銀河の平和を守りたくなるわ。
プリクエルのCG使いすぎを批判するやつ多いけど、旧三部作もブルー画面使いまくりだったんだな。
>>14
でも手書きのマットペインティングとの組み合わせは芸術の域だわ。
この技術を機械じゃない人間がやってたとか、マジで信じられん。
ドッキングベイのシーン、ニヤニヤしちゃう。最高。
これからの時代、AIとロボティクスでこういう実用的なエフェクトが復活するかもな!
>>18
そうなったら胸熱。CG一辺倒より絶対いい。
YouTube広告が「前」の映像の上に被ってて見えねえええwwwバカなの?
>>20
資本主義の末路だな。
マットアーティストはもはや人間型のAIだった説()
もっと長いフル動画が見たいんだが、これ60秒のクリップなんだな。
WBシールドが80年代後半に復活した理由がこれでわかったわ。
セットの一部と絵の境界線が全くわからん。どういうことだってばよ。
低評価の9割は終わりのデカいリンクボタンのせいだろうなwww
>>26
せっかくの芸術が見えないとか侮辱されてる気分。
9gagから再投稿されたのを何年も見て、やっとYouTubeで本物見つけたわ。
これ全部手書きとか、当時の撮影現場の熱量が半端ない。
結論:スター・ウォーズはマットペインティングなしには語れない。
>>30
ほんそれ。これこそが俺たちのスター・ウォーズ。
リンクボタンを最後に置けってマジで思うわ。せっかくの動画が台無し。
スペイン語、ロシア語、いろんな国の奴がこの動画見てて草
皇帝陛下がお見えになる時にこれだけのストームトルーパー(絵)がお出迎えとは。
>>34
その中にスマイリーがいると思うとシュールすぎるwww
正しく行われれば、これほど美しいものはないな。
この技術、もっと再評価されるべき。
YouTubeはまじで終わってる。リンクボタンまじで消せ。
職人さんへの敬意が足りないんだよな、今の配信プラットフォームは。
でも動画自体は最高だったわ。夢がある。
マットペインティング万歳!\(^o^)/
旧三部作をもう一回見直してくる。全部「絵」だと思って見ると震える。
>>42
視点が変わるよな。本当に素晴らしい。
アナログの勝利! (゚∀゚)
この時代のクリエイターたちの情熱を分けてほしいわ。
マットペインティング、愛してるぜ。
銀河は絵でできていた……。
スター・ウォーズは不滅だな。
よっしゃ、俺も絵の練習してデス・スター描くわ(無理)
1000円あげるからリンクボタン消してくれwww
引用元: スター・ウォーズ 舞台裏 – マットペインティング – スター・ウォーズ デジタルコレクション今回のマットペインティングの裏側、正直驚きの連続でしたね!デス・スターのあの広大なドッキングベイが実は一枚のキャンバスに描かれた絵だったなんて、当時の特撮技術のレベルの高さには脱帽です。
現代のフルCG映画も素晴らしいですが、アナログの絵画と実写を違和感なく合成する「職人の眼と手」による仕事には、どこか温かみと圧倒的なリアリティが宿っています。スマイリーフェイスを隠し入れる遊び心も含めて、当時のクリエイターたちの映画に対する愛情が伝わってきますね。
YouTubeのUIがアートを邪魔してしまうのは確かに残念ですが、その不満が出るほど素晴らしい映像だったということでしょう。次に映画を観る時は、背景の隅々まで注目してしまいそうです!
