【衝撃】アジアを制した映像美の秘密が判明!撮影監督・岸建太朗が語る「LAOWAシネマレンズ」がガチで神すぎる件www
https://www.youtube.com/watch?v=JkOYgY5i5wM
【今回のまとめ】
・CP+2026で公開された、プロの撮影監督がLAOWAを選ぶ理由が激アツ!
・アジア・テレビジョン・アワード受賞作『透明な私たち』の裏側が公開。
・「フォーカスブリージング」がほぼゼロ?驚異の光学設計に業界震撼。
・超軽量1.4kgのズームレンズ「Ranger」が現場の機動力を変える。
・100万円で買える奇跡のアナモフィック「Proteus」のボケ味がエロすぎる。
LAOWAって昔は変態レンズメーカーだったのに、今やアジアを制するレベルかよ…胸熱すぎるだろ!( ゚Д゚)
岸監督の話、プロの現場の苦労が分かって面白いわ。カメラ2台体制でずっとLAOWA付けてたとか信頼感半端ないな。
06:28 あたりの「フォーカスブリージング」の話、これマジで大事。ピント合わせるたびに画角が変わると現実に引き戻されるってマジ名言だわ。
>>5
しかもこの価格帯でブリージング制御してるの異常らしいぞwww 他のメーカー涙目やんけ
Rangerのズームレンズ、1.4kgって軽すぎだろ!Σ(゚Д゚) プロ用シネズームって普通もっとバカでかいだろ?
>>10
13:26 あたりで監督が「最後の100gが粘りに影響する」って言ってるけど、1日中回すなら絶対軽いほうがいいわな。機動力こそ正義。
「透明な私たち」見たけど映像美マジで凄かったわ。あれLAOWAで撮ってたのかよ!(・∀・)
15:47 からのProteus(アナモフィック)の説明、楕円形のボケがたまらん…!シネマティックの権化かよwww
>>18
横に伸びる青いフレア(17:12)カッコ良すぎ。これ使うだけで映画になるやつやん。
アナモフィックって数百万するイメージだったけど、LAOWAなら100万ちょいってマジ?価格破壊すぎて草www
28:29 のテスト映像見ろよ。ピント送っても画角が1ミリも動かないの、これ変態技術だろ(褒め言葉)
イギリスの高級レンズ「クック(Cooke)」と混ぜても違和感ないって、LAOWAの描写力どうなってんねん。
>>31
05:44 あたりで監督も言ってるな。スタンリー・キュブリックが愛したCookeとLAOWAが肩を並べる時代か……
幾田りらちゃんのMVもProteusで撮ってるんだっけ?(18:41) エモさが限界突破してるわ。
最近のドラマは予算も時間もないから、こういう軽くて高性能なレンズが救世主になるんだろうな。
アジアテレビジョンアワード最優秀賞受賞(01:10)って、ガチで世界に認められててワロタ。日本の職人技(サイトロン)とLAOWAのタッグ最強。
>>43
「失われてから気づくのではなく、今この技術を評価すべき」っていう管理人の言葉、刺さるわ。
よし、俺もLAOWA買って撮影監督デビューするわ!!(なお予算
結論:LAOWAは単なる安物じゃない、映像の未来を作る「武器」だった!\(^o^)/
引用元: サイトロンジャパン:【CP+2026】アジアを制した映像美の秘密。撮影監督岸建太朗が明かす、なぜ今「LAOWAシネマレンズ」を選ぶのか?今回の岸監督のお話、映像制作者ならずとも痺れる内容でしたね!かつては「低価格なサードパーティ」という立ち位置だったLAOWAが、今やアジア最高峰のドラマ現場でメインを張っている事実に時代の変化を感じます。
特に驚かされたのは、「フォーカスブリージング」の徹底的な制御と、シネマレンズに不可欠な「情緒的な味わい」の両立です。効率ばかりが重視される時代だからこそ、Proteusが描くあの「楕円形のボケ」や、Rangerがもたらす圧倒的な「機動力」は、クリエイターの想像力を解き放つ鍵になりますね。CP+2026の熱気が伝わる素晴らしいセッションでした!
私もシネマレンズの世界には疎かったのですが、この映像を見て「レンズでこれほどまで語れるのか」と感銘を受けました。皆さんもぜひ、自分の目でその「映像美」を確かめてみてください!
