【神回】「ただ書くだけ」は卒業!低予算映画監督が教える「映像を浮かべる脚本術」が目から鱗すぎるwww
https://www.youtube.com/watch?v=eugXJ_rAfO8
【動画の要約】
・監督自ら脚本を書くなら、執筆段階で「映像」を徹底的にイメージせよ!
・単なるト書きではなく「足元のアップ」などカット割りを意識した書き方で演出が変わる。
・朝食シーンの比較が凄すぎる。平面的な会話が、演出一つで「家族の生きた空気感」に!
・「立体的な会話」を意識することで、低予算でもクオリティは爆上がりする。
待ってました!「貧乏映画の作り方」更新きたああああ!!
脚本の書き方で悩んでたからマジで助かる( *´艸`)
03:07 あたりの「足元のアップ」から書く手法、これだけでプロっぽくなるな。
「道を歩く」だけじゃなくて、カメラを意識するの大事だわ。
朝食シーンの比較が分かりやすすぎて草
最初の台本だとマジで昼ドラの安っぽいシーンに見えるけど、演出入ると一気に映画になるなww
08:20 くらいの「立体的に会話が交差するように意図的にやる」って教え、これ金言だろ。
>>7
確かにおじいちゃんが味噌汁でむせる演出(07:54)が入るだけで、生活感が全然違うわww
お前ら、映像浮かべて書けって言われても、脳内がアニメ美少女しか浮かんでないだろ?
>>19
図星すぎて草。でも「お父さんにお母さんの手伝いをさせる」みたいな具体的な動きを脚本に落とし込むのは勉強になるわ。
10:23 からの実際の映像、めちゃくちゃ自然で草。
脚本段階でこれが見えてるかどうかで、現場のバタつきも変わりそう。
「監督が脚本を書く時の特権」って言い方、かっこいいな。
12:52 ニコ生で心霊ドキュメンタリーもやってるのかよww
低予算の極致みたいな活動してて尊敬するわ。
>>30
おじいちゃんの「あいつは朝っぱらから何の電話だ」ってセリフ(07:51)が、AさんとBさんの会話に割り込むリアルさ。
これが「立体感」ってやつか( ゚Д゚)
結論:いい脚本は頭の中で既に映画が完結してる。俺もまずは味噌汁から始めるわ。
引用元: 貧乏映画:018▷映像を浮かべて脚本を書こう!/貧乏映画の作り方今回の「映像を浮かべて脚本を書く」という話、創作に関わる人なら全人類に見てほしいレベルの神解説でしたね。特に朝食シーンの劇的ビフォーアフターには驚きました!
低予算映画において、最もコストをかけずにクオリティを上げられるのは「演出の工夫」です。脚本の時点でカメラワークやキャラの自然な割り込みを想定しておくことで、「ただの説明」が「生きたドラマ」に昇華される瞬間をまざまざと見せつけられました。おじいちゃんの味噌汁、あれこそがリアリズムですね(笑)。
プロの監督が惜しげもなく「独学で得たノウハウ」を公開してくれるこのチャンネル、本当に貴重です。私も次に何か書く時は、まず「足元のアップ」から想像してみようと思います!
