【朗報】Shotcutで横長動画を「スマホ用縦動画」にする方法、簡単すぎて全俺が泣いたwww
https://www.youtube.com/watch?v=k0GnbOcP7_A
【動画の要約】
・設定の「映像モード」から「Non-Broadcast」→「Vertical HD」を選択するだけ!
・「サイズ・位置・回転」フィルタで「埋める」に設定すれば一瞬で縦画面化。
・あとは見せたい部分をドラッグで微調整するだけ。
・ShortsやTikTok、インスタリール動画作成に必須のテクニック。
これマジで助かる!最近Shorts動画流行ってるから需要しかないだろwww
Shotcut無料なのに高機能すぎてビビるわ
初期化して入れ直したらUI変わっててビビったけどw
>>1
映像モードを最初に変えるのがコツか。勉強になるわー( *´艸`)
画質って最初の横長動画と同じくらい維持できるんかな?
>>5
拡大する分、元の解像度が低いとちょっと荒くなるかもな。
でも4K素材とかなら余裕だろ!
逆に「縦動画」を「横長」にするのもこの方法の応用でいけるってこと?
>>7
そうそう、映像モードを16:9にしてから「埋める」にすればOK。
上下が切れるけどな!
動画編集途中に縦長に変更することってできないの?
最初からやり直しはキツイwww
>>9
Shotcutは基本、プロジェクトの最初に決めるのが無難。
途中変更はアスペクト比狂うからおすすめせんわ。
スマホで撮った縦動画をPCで編集すると横向きになる問題、これで解決したわ!
マジでサンキューイッチ!
10000×1080みたいな超横長画像をスライドさせる方法も知りたいな。
パノラマ写真とか動画に組み込みたい。
>>12
それも「サイズ・位置・回転」のキーフレーム使えば余裕だろ。
左から右へスーッと流せばエモい。
アングル気にせず適当に撮った横動画も、これなら救済できるなwww
ゲームのキル集作ってる俺にタイムリーな動画。
なめらかな緩急の付け方も解説してほしい。
説明わかりやすすぎて草。Shotcut使い始めの初心者だけど理解できたわ。
「サイズモードを『埋める』にする」
ここがテストに出る重要ポイントやな 📝
>>17
「合わせる」だと黒帯出るからなwww
ショート動画ってスマホから直接投稿した方が楽だけど、
やっぱPCで編集した方がクオリティ上がるわな。
本当にありがとうございます!
うわ~っ、めっちゃうれしーです!
横動画を無理やり縦にするの、携帯なら一瞬なのにPCだと迷う不思議。
>>21
自由度が高すぎて逆に設定箇所が多いんよなw
まさにこれ!って動画をありがとう。Shorts量産してくる!
待ってました!Shotcut関連の動画、毎回神がかってる。
縦長にしたあとの「位置」調整で、キャラを真ん中に持ってくるのが地味に重要。
>>25
そうそう、ドラッグで直感的に動かせるのがShotcutの良いところ。
これで明日から俺も人気YouTuberや!(願望)
勉強になりました!アングル気にしながら撮影するのが苦手だったので助かります!^^😊
横動画を縦にする時、背景をぼかして二重にするテクニックとかも次にお願い!
>>29
あー、テレビ番組とかでよく見るやつなw
Shotcut使い始めてさっぱりわからなかったけど、この動画は神。
いつもわかりやすく説明してくださり ありがとうございます🥰
ショート動画専用チャンネル作る決心がついたわw
>>33
頑張れ。100万再生報告待ってるぞ
PC初期化してShotcut入れ直したら、本当に高機能になっててビックリした(再掲)
動画編集って奥が深いけど、こういう小技の積み重ねなんだよなぁ。
「埋める」ボタンをポチッとな ☝️
>>37
それだけで幸せになれる魔法のボタン。
次回もShotcut関連、楽しみにしてます!!
この動画のおかげで、諦めてた過去動画がShortsとして蘇った。感謝。
よし、今すぐShotcut起動して実践してくるわ!💨
>>41
書き出し設定ミスるなよ!www
マジでわかりやすい。解説が丁寧すぎる。
これぞ「現代の知恵」って感じ。
Shotcut、もっと評価されるべき。
>>45
ほんまそれ。これ無料でいいの?ってレベル。
とりあえず高評価ポチってきた。
神動画確定。
乙。
結論:Shorts動画はShotcutで勝てる ✌️
引用元: YouTube:Shotcut 横長の映像を縦動画にする今回のShotcut解説、まさに「今、みんなが欲しかった情報」でしたね!スマホ普及に伴い、縦型コンテンツの需要は爆増していますが、PCでの編集方法は意外と盲点になりがちです。
「映像モード」をVerticalに変更し、「サイズ・位置・回転」フィルタで埋める。この単純な2ステップだけで、既存の横長動画を最新のトレンド形式に生まれ変わらせることができるのは、まさに目から鱗でした。高価な有料ソフトを使わなくても、無料でここまで高品質な縦動画が作れるのは、クリエイターにとって大きな武器になりますね。
過去に撮影したお宝映像も、このテクニックを使って再編集すれば、また新たなファンを掴むチャンスに繋がるかもしれません。私も早速、眠っている横長動画を縦動画に変換してみようと思います!
