【神テク】料理写真を「シズル感」たっぷりに撮る方法、プロが伝授してくれるぞ!【ストロボ+レフ板】
https://www.youtube.com/watch?v=27QNyE_G5L0
【動画の要約】
・「シズル感」の正体は、光の反射(テカリ)である。
・逆光(奥からの光)をベースに、サイドからの光で立体感を出す。
・ストロボを壁やレフ板に反射させて「面」で光を当てると柔らかく美味しそうになる。
・レフ板がない時は画用紙や白い壁でも代用可能!
TKG(卵かけご飯)がめちゃくちゃ豪華に見えて草w
光の使い方だけでこんなに変わるんか。
逆光が基本って意外だったわ。
いつも正面からバシャバシャ撮ってた俺、低みの見物 (´・ω・`)
>>3
1:45 あたりで解説してるけど、「テカリ=美味しそう」って定義が分かりやすすぎる。
料理のツヤをどこに出すかが勝負なんだな。
ストロボを直接当てるんじゃなくて、壁に反射させる「バウンス」が最強ってことね。
これなら室内でも夜でも関係なく撮れるやん!
レフ板の代わりに画用紙でもOKって言ってくれてるの助かる。
パン焼いてるニキが早速やるって言ってるぞw
>>10
でも店の中でストロボ焚くのは勇気いるわww
まずは家で自炊したやつから練習やな。
3:20 の比較画像見ると一目瞭然だな。
影の消し方と光の入れ方で、ただの卵が宝石みたいに見える ( *´艸`)
結局、光は「面」で当てるのが正義なんだな。
勉強になりすぎた。これからは「シズル感」マシマシでいくわ!
今回のライティング解説は、まさに「目から鱗」でしたね!特に「シズル感=テカリ(反射)」という言語化が非常にクリアで、初心者でも何を意識すべきかが一発でわかる内容でした。
高価な機材を揃える前に、まずは「光の向き」と「光の広がり」を制御するだけで、100円の卵かけご飯が高級料亭のメニューに見えるという事実に驚愕です。動画内で紹介されていた「壁バウンス」や「画用紙レフ板」など、今すぐ試せるテクニックが多いのも嬉しいポイントですね。
SNSで料理をアップする機会が多い現代、この「光の操り方」を知っているかいないかで、周りと大きな差がつきそうです。私も次にラーメンを撮る時は、こっそり白いハンカチをレフ板代わりにして挑んでみます!
