【伝説】31年ぶりの新作公開!映画界の至宝ビクトル・エリセ監督が凄すぎる件について語ろうぜwww
https://www.youtube.com/watch?v=g6IP4nsQS-4
【動画の要約】
・「ミツバチのささやき」で知られる伝説的監督ビクトル・エリセの魅力を徹底解説!
・圧倒的な「映像美」と、計算し尽くされたカット割り、光と影の使い方が神レベル。
・子役への演出を排し、あえて「自由」にさせることで生まれる奇跡の瞬間。
・最新作「瞳をとじて」を含む、寡作ながら全作品が傑作という稀有な監督。
ビクトル・エリセとかガチの巨匠やんけ!
「ミツバチのささやき」を初めて見た時の衝撃は忘れられんわ ( ゚Д゚)
>>1 乙。
解説動画見たけど、子役に演出任せてたってマジ?
あのアナとイザベラの空気感はそうやって作られてたのか…
ぶっちゃけ昔見た時は「眠い映画だな~」とか思ってたけど、
大人になって見返すと1枚の絵画みたいな美しさにビビるぞ
>>5
わかるwww でもラスト30分のほとんどセリフがないサイレント映画みたいな構成、
あれこそが「映画」って感じがして最高なんだよなぁ
最新作の「瞳をとじて」見た奴いる?
あのエンドロールの流し方は反則だわ。鳥肌たったわ 😭
「ミツバチ」も「エル・スール」もフィルム映画の良さが全開だよな。
デジタル全盛の今だからこそ、あの質感を映画館で体験すべき
イザベラが撮影意図を完全に理解してたって話、ちょっと怖くて草
アナを主導してたのが実は子供の方だったとか天才かよ…
フランケンシュタインと少女の出会いの意味、40年経ってもまだ考えてるわ。
正解を提示しないのがエリセ監督の美学なんだろうな
とりあえず今夜は配信で「ミツバチのささやき」を再履修するわ。
解説動画のおかげで新しい視点で見れそう!
>>30
光と影の演出に注目してみてくれ。マジで計算の塊だから。
31年待たされたファンもいるとか…映画ファンの忍耐強さよwww
でもその価値がある監督だよな
結論:ビクトル・エリセは映画の魔法使い 🧙♂️✨
引用元: まなざしの映画監督ビクトル・エリセのここがスゴイ!【解説動画】 #映画の学校今回のビクトル・エリセ監督の解説、いかがでしたか?「ミツバチのささやき」が公開されてから半世紀近く経っても、その輝きが全く色褪せないのは、監督が「子供の純粋なまなざし」をフィルムに閉じ込めることに成功したからでしょうね。
特に驚いたのは、子役にあえて台本を読み込ませず、その場での反応を大切にしたという演出手法です。効率を求める今の映画制作とは真逆の、贅沢で誠実な時間の使い方が、あの圧倒的なリアリズムを生んでいるんですね。新作「瞳をとじて」が31年ぶりに公開された今、この伝説的な監督の足跡を改めて辿ることは、私たち観客にとっても「映画とは何か」を問い直す貴重な機会になります。
私も解説を聴いていて、久しぶりに「エル・スール」の光の描写を大きなスクリーンで見たくなりました。皆さんもぜひ、静かな夜にエリセ監督の世界に浸ってみてください。
