【衝撃】VFXショット400超え!?低予算インディー映画の舞台裏がエグすぎる件www
https://www.youtube.com/watch?v=QtkSYBovP3s
【動画の要点】
・映画『PROXIMITY』の監督エリック・デミューシー氏による超絶メイキング解説。
・低予算ながらAfter EffectsとPremiere Proを駆使して400ものVFXカットを作成。
・「予算がないからできない」は言い訳!一人でもここまでクオリティを上げられる実例。
・実写とCGを馴染ませる合成の極意や、ワークフローが惜しみなく公開されてるぞ!
待ってこれマジで一人でやったの?
400ショットとか正気の沙汰じゃねえわwww
15:20あたりの宇宙船のライティング解説見てみろ。
実写プレートへの馴染ませ方がプロすぎてビビるわ(゚∀゚)
>>3
それな!After Effectsの標準機能でもここまでいけるんだなって希望持てた。
監督が「撮影前の準備が全て」って言ってるの重みがあるわ。
行き当たりばったりで撮って後でVFXで直せばいいっていう考えは捨てよう…
32:45のブルースクリーン抜きの作業、丁寧すぎて草
髪の毛のディテール残すのってあんなに大変なんだな…
>>6
「インディーだから適当でいい」って妥協が一切ないのが凄い。
これがハリウッドクオリティの正体か。
Premiere ProとAEの連携(Dynamic Link)をガンガン使ってて効率化の鬼w
俺も明日から真似するわ。
正直、Adobe公式がこういうガチな人の話出してくれるの助かる。
チュートリアルより数倍勉強になるわ。
結論:エリック監督はバケモノ(褒め言葉)
一通り見たけど、これツール以上に「根気」と「情熱」の動画だわ。
やる気出たからPC新調してくるわ!!🏃♂️💨
低予算でもここまでやれるっていう証明だな。
クリエイター志望は全員見とけってレベル。
今回のアーカイブ動画、とにかくエリック監督の「執念」に近いこだわりが凄まじかったですね。400カットものVFXを低予算で、しかもこれほどのクオリティで仕上げるワークフローは、全映像制作者がバイブルにすべき内容でした。
特に感銘を受けたのは、「最新の機材や多額の予算がなくても、Adobeのツールを使いこなす知識とアイデアがあれば世界に通用する映像が作れる」という事実を体現している点です。合成を馴染ませるためのカラーマッチングやライティングの工夫など、地道な作業の積み重ねがこの「本物感」を生んでいるんですね。
「いつか大予算が降りたら…」と夢見る前に、今手元にあるツールで何ができるかを突き詰める。そんなモノづくりの原点を思い出させてくれる素晴らしい動画でした。私も動画編集のモチベーションが爆上がりです!
