【永久保存版】「最初の単焦点レンズ」で迷ってる奴、これ見れば解決するぞwww 35mm・50mm・85mm徹底比較!
https://www.youtube.com/watch?v=kTciKVsnNPo
【動画のポイント】
・単焦点レンズはズーム不可だが、明るくボケを出しやすいのが最大の特徴
・35mm:風景を含めたポートレートに最適。初心者でも扱いやすい
・50mm:標準の王道。ポートレートなら50mm一本あれば間違いない
・85mm:圧倒的なボケ感と圧縮効果。ただし画角が固定されがち
・結論:迷ったら50mm!屋内なら35mm、屋外なら85mmも視野に
とりあえずモデルさんが美人すぎて内容が入ってこないんだがwww
>>2
それな。0:59に激カワわんこも通るから見逃すなよ
単焦点の基本、0:50あたりで分かりやすく解説してくれてるな。ズームできないけど「明るくてボケやすい」これに尽きる
35mmと50mmで迷ってる初心者多いけど、この動画見ると35mmの使い勝手の良さが際立つな
04:00の35mm撮影シーン、モデルさんとの距離感が絶妙。風景も入るからストーリー性が出る
>>6
でもポートレート特化なら絶対50mmってコメ欄でも言われてるぞ。テーマを乗せやすいし絵になる
85mmは誰が撮っても同じような画角になりがちっていう指摘は目から鱗だったわ
逆に車とかバイク撮るなら85mmが最強だろ。あの圧縮効果はたまらん
07:40の50mmの作例、空気感がヤバい。これ見たら50mm欲しくなるわ
プリセットとかLUTの話も出てたけど、RAWで撮らなくても強弱調整できるのは助かる情報
フィルターについても質問あったけど、NisiのSWIFTシステム使ってるんだな
>>12
あのブラックミストとNDの組み合わせ、シネマティックで憧れるわ
結局、室内撮影メインなら35mmか50mm、屋外なら50mmか85mmってことか。全部必要じゃねーか!www
APS-C勢は35mmが安くて手が出しやすいから助かるってコメ、めっちゃ同意
05:20の35mm解説で「その場の空気ごと切り取る」って表現、プロっぽくて好き
「2400mmの単焦点がほしい」とかいうボケかましてる奴いて草
てかAKIYAさんの手ブレ補正すごすぎん?手持ちであんなに安定するもん?
>>18
機材の良さもあるだろうけど、撮り方のコツも知りたいわな
モデルさんに見惚れて内容覚えてないニキ多すぎて安心したwww
でも真面目な話、35mm、50mm、85mmそれぞれの得意・不得意が動画でよく分かったわ
個人的には、35mmと85mmの2本持ちが最強の使い分けだと思ってる
>>22
それ上級者の組み合わせやん。初心者はやっぱ50mmから入るのが無難よ
F値が全部1.4固定なのかどうかっていう質問、鋭いな。そこ大事だよね
撮影距離の話が出てないってツッコミもあったけど、確かにレンズ同じでも距離で変わるしな
まぁでも、この動画の作例見るだけで単焦点欲しくなる魔力があるわ
「オーケェーイ」がいやらしいってコメ、誰だよ書いたのwww
室内で犬撮るなら50mmが良いか?って質問、個人的には35mmの方が使いやすそう
リアルタイムLUTで写真にもLUT当てられるの便利だよな。S5II欲しくなるわ
結論:単焦点は沼。一つ買うと全部欲しくなる助けてwww
>>30
それな。35mm買ったけど50mmも欲しくなってる俺がいる
二子玉川の河川敷かな?ロケーションも良くて参考になる
やっぱ単焦点は明るさとボケ感がズームとは別次元だわ。つけ外しは大変だけどな
動画最後のポケシネ使いの方、画角選びに悩みまくってて草。分かるわぁ
この動画のおかげで50mm F1.4 GM買ったわ!マジで後悔してない
初心者はまずこの動画を3回見て、自分の撮りたいものをイメージすべき
>>36
で、結局モデルさんが可愛かったって結論になるんだろ?www
85mmの作例が少なかったのが唯一の不満。もっと見せてほしかった
風景撮影で人間模様を映し込むなら24mmも楽しいぞ、ってコメも気になる
単焦点は「自分が動く」から上達するって言うけど、ホントそれな
結局、動画内で一番分かりやすかったのは35mmと50mmの扱いの違いだったな
よっしゃ、俺は35mm買うことに決めたわ!スナップ撮りまくるぜ
>>42
おめ!次は50mmと85mmが欲しくなる呪いをかけておくわwww
AKIYAさんの動画、いつもテンポ良くて勉強になる。次も期待してる
迷ってる奴はまず動画見てこい!話はそれからだ!
引用元: AKIYAMOVIE:初めての単焦点レンズ、どれから買うべきか?|35mm vs 50mm vs 85mm今回の単焦点レンズ比較動画、めちゃくちゃ分かりやすかったですね!特に「35mmは空気感を切り取り、50mmはテーマを映し出し、85mmは世界を整理する」といったニュアンスが、実際の撮影シーンと重なって非常に納得感がありました。
ズームができないという制約があるからこそ、自分が動いてアングルを探す。そのプロセスが写真の上達に繋がるというコメ欄の意見も、まさにその通りだと思います。 迷っているなら、まずは王道の50mmを手に取って、ボケ味と明るさの世界に飛び込んでみるのが一番の近道かもしれませんね。
それにしてもモデルさんの透明感あふれる作例は、機材欲を刺激する最強の宣伝効果でした(笑)。皆さんもぜひ、お気に入りの一本を見つけて素敵なカメラライフを楽しんでください!
