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【神作画】Weilin Zhang(Xenophoss)の作画MADが異次元すぎて震えるwww【Fate/天国大魔境/呪術廻戦】

1:GMS民 2026/03/09(月) 18:15:22.41 ID:SkG3Mad0

【神作画】Weilin Zhang(Xenophoss)の作画MADが異次元すぎて震えるwww【Fate/天国大魔境/呪術廻戦】
https://www.youtube.com/watch?v=rES4y4Lknm8

【動画の要約】
・天才アニメーターWeilin Zhang(Xenophoss)の担当パートをまとめたショーケース動画。
・『Fate/Grand Order -神聖円卓領域キャメロット-』や『天国大魔境』、『呪術廻戦』などの超絶作画を凝縮。
・棒人間アニメーション出身という異色の経歴から繰り出される、独特の振付とダイナミックなアクションが圧巻。
・音楽との同期、トランジションの質が非常に高く、一つの作品として完成されている。

2:GMS民 2026/03/09(月) 18:16:05.12 ID:MnG2k0A0

Weilin Zhangキターーーー!!(゚∀゚)!!
この人のアクション、マジでキレッキレで大好きだわ

3:GMS民 2026/03/09(月) 18:16:45.88 ID:uLouGujJ0

1:10のアニメ何?作画ヤバすぎだろwww

4:GMS民 2026/03/09(月) 18:17:10.45 ID:Adler2026

>>3
FGOキャメロットの後編(Paladin; Agateram)やね。
ここの三蔵ちゃんのシーンは伝説。

5:GMS民 2026/03/09(月) 18:18:20.61 ID:cwFmW1690

冒頭の0:00からの入り、スパイダーバースかと思ったわw
編集のセンスもズバ抜けてるな🔥

7:GMS民 2026/03/09(月) 18:20:11.07 ID:9KEQxGXE0

天国大魔境のシーンも入ってるやん!
あの独特の動きの正体はこの人だったのか。納得。

12:GMS民 2026/03/09(月) 18:22:43.78 ID:NPp6y58m0

この人、棒人間アニメ(Hyun’s Dojo)出身ってマ?
素人から業界トップクラスまで駆け上がるの夢ありすぎだろ

15:GMS民 2026/03/09(月) 18:25:38.96 ID:IwT+JfjD0

>>12
そうだよ。棒人間出身のアニメーターって空間把握能力とアクションの繋ぎが天才的な人多いよね。
振付のセンスが異次元すぎる。

20:GMS民 2026/03/09(月) 18:30:16.88 ID:apB/yiTI0

1:35のところも最高!
音楽とのシンクロ率高すぎて脳汁出るわwww

25:GMS民 2026/03/09(月) 18:35:35.90 ID:q3Bk2aTJ0

次はVincent Chansardとか太田晃博さんのまとめも見てみたいわ。
このクオリティで。

30:GMS民 2026/03/09(月) 18:40:11.22 ID:xYz777

>>25
わかる。今の作画シーンを牽引してるメンツだよな。
Weilin Zhangはそこに「棒人間仕込みのトリッキーさ」が加わるから唯一無二感ある。

35:GMS民 2026/03/09(月) 18:45:36.47 ID:NY0KOVsb0

結論:Weilin Zhangは神。異論は認めない。😡

40:GMS民 2026/03/09(月) 18:50:22.11 ID:lastD0G

これ見てから呪術とか見返すと、どのカットがそうか一発でわかるようになるなw
勉強になったわ

引用元: Xenophoss Weilin Zhang || サクガ Sakuga MAD/AMV [Animator Showcase]
💡 管理人さんのまとめコメント:現代アニメを象徴する「動」の天才、Weilin Zhang!
管理人さん
管理人さん

今回のWeilin Zhang(Xenophoss)氏のショーケース、本当に圧巻でしたね。特に1:10からの『FGOキャメロット』の三蔵法師のシーンは、何度見ても鳥肌が立ちます。カメラワークとエフェクト、そして何よりキャラクターの重みを感じさせるアクションが素晴らしい!

棒人間アニメーター出身という背景が、従来の枠にとらわれない大胆なレイアウトや、物理法則を逆手に取ったようなスタイリッシュな振付に繋がっているのでしょう。「WEB系」と呼ばれる若手アニメーターたちが業界を席巻していますが、彼のような存在が日本のアニメの表現の幅を確実に広げています。

音楽との同期やトランジションの美しさも含め、この動画自体が一つの芸術作品のようです。作画マニアならずとも、アニメーションの「力」を感じるためにぜひ一度は見てほしい一本ですね。これからの彼の活躍からも目が離せません!

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