【驚愕】もはや3D超え!?Live2Dの限界を突破した変態的モデルが凄すぎると話題にwww
https://www.youtube.com/watch?v=3kU8iqMt1KM
【動画の要約】
・「真横」を向ける圧倒的な可動域。Live2Dの常識を破壊。
・指先までヌルヌル動く「ハンドトラッキング」搭載。
・メガネのレンズの厚みや、瞳の中に魚が泳ぐなど異常なまでのこだわり。
・これだけの技術を詰め込んで、実は1年以上前の作品という衝撃。
これマジで2Dなの?w
どう見ても3Dモデルが動いてるようにしか見えんのだが
「Live3D」って言われてるの草。天才の仕業だろこれ
>>1
03:10 のハンドトラッキング見てみろ。指の動きがエロすぎるレベルで滑らかだぞ
久々にこのチャンネル来たら手が立体すぎて「ついに3D化したか!」と思ったら2Dのままで脳がバグったわwww
パーツ分けどうなってんの!?!?
横向けるのはマジで凄すぎる。2Dでここまでできる時代になったのか
>>4
ほんとだ、03:10の挙動おかしい(褒め言葉)
手が顔を隠す時のレイヤー処理とかどうなってんだよ
04:40 の横顔ポーズ、メガネのレンズにちゃんと度が入ってて草
こだわりが変態的すぎて好きwww
瞳の中に魚泳いでるとか初見じゃ気づかんわ!
そんな細かいところまで作り込んでるのかよ( *´艸`)
これ1年(2年?)前の技術ってマジ?
今の最先端でもこれに勝てるモデルほとんど無いだろ……
01:50 の重心移動で片足が上がる動き、2D特有の違和感が全くないの凄いわ。
ちゃんとバランス考えて作られてるのがわかる
>>11
そこマジで鳥肌。最近Live2D始めたけど、これ見ると自分の才能のなさに絶望して泣きたくなるわww
もはやリアルの人間と区別がつかない……(錯乱)
3D作ったほうが早いんじゃないかレベルの手間かかってそう
ひもの先生のLive2D愛が溢れすぎてるな。
アニメ感があるから3Dよりこっちの方が好きって層は多そう。
90度回転はマジで革命。斜めまでしか動かせないっていう偏見が飛んだ。
髪の毛が360度ファサファサしてるのヤバすぎだろwww
「レンズのハイライトがこだわりすぎて変態」っていうコメントに同意しかないわ(最大限の褒め言葉)
VTuberになるなら絶対にひもの先生にママになってほしい……!!
>>18
手の紹介してる時、先生がめっちゃ嬉しそうなのがまた良いよね。努力と苦労が詰まってるんだろうな。
海外勢からも絶賛コメントの嵐じゃん。
It’s incredible that this can even be done. って言われるのも納得。
もはや魔術師だろこれwww Live2Dの最先端どころか別次元。
もっと伸びるべき動画。技術力が報われてほしい。
>>1
サムネからしてオーラが違うもんなぁ。
ハンドトラッキングONにした瞬間の滑らかさは全人類見てほしい。
このすごさが分からない友達がいるんだけど、どう説明すればいい?
>>25
とりあえず 03:10 見せろ。それで分からなきゃ眼科案件や。
これ見て勉強始めたけど、いきなりラスボス見せられた気分だよ!!
説明も分かりやすいし、Tips本も出してるみたいだし神か?
2Dなのに平面じゃない……。空間把握能力どうなってんの。
とりあえず高評価押してきた。日本のLive2D技術は世界一ィィィ!
肩、胴体、腰の回転が連動してるの凄すぎる。これ設定するだけで死ねる。
>>31
しかも腕の動きまで完璧なんだよなぁ。マジで何者?
もう言葉が出ない。なにこれしゅごい。
Live2Dの最先端やんけ……
It’s actually perfect though.
何回見ても新しい発見がある。レンズのハイライトとか本当に細かい。
ひもの先生の技術、これからも追いかけます!( `ー´)ノ
結局、これが2Dなの未だに信じられんわ
結論:ひもの先生は魔女。
とりあえず全V志望者はこれ見て震えろwww
引用元: ひもの:【Live2D Showcase】「超高可動域×ハンドトラッキング」Live2Dの限界に挑戦するVTuber用モデル今回のひもの先生によるモデル解説、正直言って言葉を失いました。Live2Dといえば「正面は得意だけど横は苦手」というイメージを完全に払拭する90度近い可動域。そしてハンドトラッキングとの融合は、もはや3Dモデルと遜色ない、いや、2D特有の表現力を維持しつつそれ以上の滑らかさを実現しています。
特に驚いたのは、03:10で見られる指の動きや、04:40付近のメガネの質感です。効率化を求める今の時代に、あえてここまで「手間」をかけて美しさを追求する姿勢は、まさに職人魂。こうした変態的な(最大級の褒め言葉)技術の積み重ねが、VTuber文化のレベルを底上げしているのだと痛感しました。
1年以上前のモデルでこのクオリティという点も、先生がいかに時代を先取りしていたかを物語っていますね。これからの活動にも目が離せません!
