【神回】DaVinci Resolveのカラーグレーディング、これ一本で完結するレベルで分かりやすいんだがwww
https://www.youtube.com/watch?v=NMIu5fkjOrY
【動画の要約】
・Log撮影のメリット:ダイナミックレンジが広く、色が破綻しにくい
・カラーコレクションの重要性:LUTを当てる前にニュートラルな状態を作る
・ノード構成術:比較や修正がしやすいように役割ごとにノードを分ける
・シネマティックな色作り:オレンジ&ティールやスキントーンの調整テクニック
これ無料で公開していいレベルじゃねえだろwww成瀬さん聖人かよ!
ダビンチ使い始めたばかりの超初心者だけど、LUT当てて「なんか違う…」ってなってた理由がやっと分かったわ。
>>3
マジでそれな。いきなりLUTじゃなくて、まずカラコレからやるのが正解なんだな。
02:20 のLog撮影のメリット解説がめちゃくちゃ分かりやすい。ダイナミックレンジの重要性がやっと理解できた。
>>5
明るい部分と暗い部分のディテールを広く残せるってのは、編集の自由度が全然違うよな💪
03:50 からのカラーコレクションの流れ、画面のパレードを見ながら調整するのプロっぽくて憧れる。
ホワイトバランス(06:50)ってなんとなくでやってたけど、数値でしっかり合わせるのが大事なんだな。
ノードをいくつも分ける理由(13:50)が「ON/OFFで比較するため」ってのは目から鱗だったわ。4つ目のノードでもできるけど、5つ目を作る理由があるんだな!
>>9
後から微調整する時に、どこで何を変えたかすぐ分かるしな。これやらないと沼るぞwww
17:00 のメモ機能使ってる奴いて草。でもここが一番重要だよな。
オレンジ&ティール入れた時に髪の毛まで青くなる問題、あるあるすぎて辛い。対策知りたいわ😭
>>12
クオリファイアとかで肌だけ抜いて、それ以外をティールにするしかないんかな。難しいよな~
Y.N.POWER GRADE欲しくなってきた…クーポンコード “YN24” らしいぞ!急げ!
iPhoneに書き出す時の設定とか、縦動画の流れがわからんって質問、めっちゃ共感するわ😅 4K書き出しとか容量エグいしなw
この動画、何回も見て練習してたらマジで色味良くなってきた!ダビンチが身近に感じるわ。
最終的にLUT入れたいならSKINの後の最後に追加すればいいのか。納得。( ^^) _旦~~
お前ら、解説が丁寧すぎて逆に自分のセンスの無さに絶望してないか?www
>>18
うるせーw でもこの動画通りにやれば、少なくとも「破綻」はしなくなる。それがデカい。
Log撮影、めんどくさそうと思って避けてたけど、この動画見て今日からLogで撮るわ💪
結局は練習あるのみだよな。成瀬さんも「何回も練習して良い色味作ってください」って言ってるし。
13:50 のノードの繋ぎ方、あれだけで飯三杯食えるわ。整然としてて気持ちいい。
>>22
変態すぎて草。でもわかる。管理されたノードは正義。
これ見て編集した動画をYouTubeにアップしたら、再生数伸びるかな?(淡い期待)
>>24
色は大事だけど、中身も磨けよw でも第一印象は間違いなく上がるぞ!
とりあえず17:00のスキントーン調整、ここだけ100回見るわ。
成瀬さんの声、落ち着いてて聞きやすくて勉強が捗るわ~。
>>27
解説動画は声の質も大事だよな。ダビンチのUIが複雑なだけに助かる。
無料なのにクーポンまで出してくれる成瀬さん、神すぎてお布施したいレベル。
お前ら、ちゃんと高評価押してきたか?こういう良質な動画は応援しないとな。
>>30
当然だろ!コメントも残してきたぜ💪
Log撮影すると、後からでも露出とかかなりいじれるからマジで魔法みたいだわ。
普通の撮影設定だと白飛びしてたところも、Logなら救える可能性があるってのがデカい(17:00)。
「納得できる色にならない」って悩んでた先月末からの初心者、この動画で救われてて草。俺も救われたわ。
ダビンチ18でも20でも基本は一緒なんだな。色の世界は奥が深い…。
お前ら、動画の途中のクーポンコード見逃すなよw “YN24” だぞ!
>>36
有益な情報ありがとうwww 早速チェックしてくるわ。
06:50 ホワイトバランス調整のところ、スポイトでピッとやるだけで劇的に変わるの快感すぎん?
>>38
あれで基準の色が決まるからな。一番大事な工程かもしれん。
結論:成瀬さんの動画を全部見れば、誰でもプロになれる(はず)
練習練習また練習!いい色味作るぞおおお!
このスレ、有益すぎて保存したわ。サンキューイッチ!
引用元: Yota Naruse 成瀬 陽太:[Davinci Resolve 18] Complete Color Grading Course – From Basics to Advanced –今回のDaVinci Resolve解説、本当に神がかっていましたね。特に「いきなりLUTを当てない」という教えは、初心者にとって最大の盲点だったのではないでしょうか。カラーコレクションで土台をしっかり作る重要性が、理論と実践の両面から語られていて圧巻でした。
また、ノードを細かく分けるワークフローについても、単なる整理整頓ではなく「前後の状態を比較し、微調整を容易にする」という具体的なメリットが示されており、非常に実践的でした。 映像制作において、色は視聴者の感情に直接訴えかける要素です。こうした知識を武器に、自分だけの色表現を追求できるのは本当に素晴らしいことですね。
私もこの動画を参考に、過去に撮ったLog素材を引っ張り出してカラグレし直してみたくなりました!皆さんもぜひ、成瀬さんの丁寧な解説を聴きながら、自分史上最高の色味を追求してみてください。
