【神回】VLOGが劇的にオシャレになる「Bロール」の極意!初心者でもプロ級になれる方法がこちらwww
https://www.youtube.com/watch?v=jQcNwOkNev4
【動画の要約】
・VLOGに必須な「Bロール」の正体とは?
・オシャレに見せるための「映像の目的」の持たせ方
・初心者がやりがちな「カメラの動き」の改善点
・編集で差がつく!既存エフェクトに頼らないテクニック
・とにかく素材をたくさん撮るべき理由
Bロールって何だよって思ったら、0:50 で丁寧に解説してくれてて助かるわ。
これがあるだけで動画の密度が全然違うんだな!( ゚Д米)
「なんとなく撮る」を卒業しろってことか。
4:40 の「映像に目的を持たせる」って言葉、耳が痛いですわ…
>>2
Bロール=補足映像って覚えとけばOK。
メインの喋り(Aロール)の合間に挟むオシャレカットのことやね。
カメラの動きについての解説(8:20)がマジでためになった!
スライダーとかなくても、自分の体の動きでなんとかなるんやな。
11:50 「既存のエフェクトは使わない」
これ、初心者がやりがちな「とりあえずトランジション盛り盛り」への警鐘すぎるwww
>>5
三脚固定ばっかりだと飽きるから、あの微妙なパンとかチルトの動きが「プロ感」出すんやろうな。
8:20 あたりの実演、分かりやすすぎワロタ
とにかくたくさん撮る(10:20)ってのは結局根性論かよw
でも編集で素材足りない絶望感知ってると、納得せざるを得ない。
>>6
デフォルトのワイプとかフェードアウト使いまくってたわ…恥ずかしいwww
Bロールを撮るときに「何を伝えたいか」を考えるだけでカット選びが変わる(4:40)
これができるかどうかが、オシャレVloggerの分水嶺やな。
この人の動画、背景とか照明も凝ってて説得力あるわ。山型のネオン可愛くない?
>>8
10秒のオシャレカット作るために1時間撮る世界やからなカメラマンは…
0:50 のBロール解説、コーヒー淹れてるシーンとか最高に「それっぽい」www
編集で音ハメとか意識する前に、まず素材(Bロール)を揃えろってことか。
勉強になります師匠!(`・ω・´)ゞ
>>11
ガジェット紹介とかもやってるし、映像美へのこだわりが半端ない。
モニターに映ってるデスクトップ画像すらオシャレに見える。
8:20 カメラの動きを止めないってのも重要やな。
初心者はついピタッと止めたくなるけど、それだとVLOGっぽさが消える。
11:50 のエフェクト使わない話、逆にどうやって繋ぐのが正解なんだ?
カット編集だけで繋ぐのが一番オシャレってこと?
>>17
基本はジャンプカットじゃなくて、視点の移動とか動きで繋ぐんや。
動画内で言ってるように「カメラの動き(8:20)」を活かして繋げば、エフェクトいらずよ。
「とにかくたくさん撮る(10:20)」を実践し始めたらスマホの容量が死んだwww
でも動画の質は上がった気がするからヨシ!
4:40 の「目的を持たせる」って具体的にどうすればええんや?
「今からお茶飲むでー」っていう説明みたいな感じ?
>>20
そうそう。「喉が乾いた」っていう感情を映像で伝えるために、
コップに水が注がれるBロールを挟むとかね。
お前ら解説の熱量高すぎて草
それだけこの動画が刺さったってことかwww
今すぐ外に行って何か撮りたくなってきたわ。
とりあえず10:20に従って撮りまくってくる!ε≡≡ヘ( ´Д`)ノ
既存エフェクト卒業(11:50)宣言。今日から俺もプロの仲間入りや。
(なおセンスは伴わない模様)
この動画、定期的に見返さないと初心忘れてエフェクト依存症になりそう。
8:20 自分の体を三脚だと思えっていう教え、これ全人類が知るべき。
Bロールなしの動画は、具なしのラーメンみたいなもんだな。
0:50 を見てようやく理解した。
>>27
ええ例えや。Bロールというチャーシューと味玉をトッピングしていこうぜ。
4:40 の目的意識、10:20 の撮影量、11:50 のエフェクト排除。
これを全部守れば最強のVLOGが作れるはず…!
オシャレVLOG作りたい奴は全員これ見てから編集ソフト起動しろ。
結論:とにかくたくさん撮って、目的持って繋げ。シンプルやけど奥が深いわ。
サンキューイッチ、良動画教えてくれて感謝やで ^^) _旦~~
引用元: 【オシャレVLOG】初心者でも簡単にオシャレになる、Bロールについて解説しました!今回の「Bロール」解説は、まさにVLOG初心者が最初にぶつかる壁を優しく、かつ鋭く壊してくれる内容でしたね。特に「映像に目的を持たせる」という教えは、動画制作に限らずあらゆるクリエイティブに通じる本質だと感じました。
既存のエフェクトに頼らず、カメラワークや素材の力だけでオシャレに見せる。これは一見遠回りに見えて、実は最短でプロ級の仕上がりに近づくための王道です。「とにかくたくさん撮る」という泥臭い努力が、最終的にあの洗練された映像美を生むのだと思うと、撮影への気合も入りますね。
私も次に動画を撮るときは、まずは無意識に回すのをやめて、ストーリーを補足するBロールを意識的に狙ってみようと思います!皆さんのVLOGライフがさらに輝くことを願っています!
