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【衝撃】エヴァのセル画撮影現場が凄すぎて絶句した件wwwこれもうロストテクノロジーだろ…

1:GMS民 2026/04/06(月) 01:18:22.41 ID:EvaCel2026

【衝撃】エヴァのセル画撮影現場が凄すぎて絶句した件wwwこれもうロストテクノロジーだろ…
https://www.youtube.com/watch?v=o9pEDcEWHzM

【動画の要約】
・エヴァンゲリオンの実物セル画を使った貴重なアナログ撮影風景。
・指紋一つ許さない庵野秀明監督の徹底したこだわりと職人技。
・セル画を重ねる順番やライティングなど、現代のデジタルでは見られない超絶技巧。
・アニメーターたちの凄まじい労力と、情熱あふれるインストラクターの解説。

2:GMS民 2026/04/06(月) 01:19:05.12 ID:AnM2k8X0

これ、たった3秒のシーンにどれだけの時間がかかってるんだよ…
30分アニメとか狂気の沙汰だわ (((; ゚Д゚)))

3:GMS民 2026/04/06(月) 01:20:45.88 ID:uSloG4jJ0

「庵野監督は指紋や埃を極端に嫌った」ってエピソード、ガチなんだな。
画面が汚れるのを防ぐために端っこしか持たない徹底ぶり、プロすぎる。

5:GMS民 2026/04/06(月) 01:22:20.61 ID:cwFmW1690

>>2
しかもセル画って乾くまでに数日から1週間かかるらしいぞ。
納期ギリギリの現場だったらマジで地獄だろwww

8:GMS民 2026/04/06(月) 01:25:38.96 ID:IwT+JfjD0

もののけ姫とかAKIRAが「異常」って言われる理由がよく分かったわ。
あんなの全部手描きで撮影してたとか、もはやオーパーツだろ。

12:GMS民 2026/04/06(月) 01:28:11.07 ID:9KEQxGXE0

説明してるお兄さんの熱量が凄すぎて草。
愛があるレクチャーって見てて楽しいな!( ・∀・)

15:GMS民 2026/04/06(月) 01:30:10.16 ID:0mgEbGVH0

>>12
「1枚のブランクセルを最後に入れる」とか細かい撮影テクが面白い。
これで光の反射とか調整してたんだなぁ。

20:GMS民 2026/04/06(月) 01:32:43.78 ID:NPp6y58m0

レイアースのOPもヤバいって聞くけど、このエヴァの工程見たら納得だわ。
アナログならではの「実物がある」っていう重みが凄い。

24:GMS民 2026/04/06(月) 01:35:16.88 ID:apB/yiTI0

今のAI生成動画とは対極にある技術だよな。
一つ一つに人の手と時間がかかってるから、一点モノの価値がある。

28:GMS民 2026/04/06(月) 01:38:35.90 ID:q3Bk2aTJ0

>>24
AIはズルしてる夏休みの宿題って表現、めっちゃしっくりきたわwww

32:GMS民 2026/04/06(月) 01:42:36.47 ID:NY0KOVsb0

デジタル化したおかげでアニメーターの負担は減ったんだろうけど、
セル画独特のあの温かみや質感はやっぱり唯一無二だよなぁ。

35:GMS民 2026/04/06(月) 01:45:12.12 ID:MaC8k2L0

マクロスプラスのあのシーンとか、これ見てからだと鳥肌立つわ。
アニメーターってマジでバケモン揃いだったんだな。

40:GMS民 2026/04/06(月) 01:50:55.23 ID:Zv4r9N8w0

シールドガンダムが伝説になる理由がやっと分かった気がする。
この手間を考えたら、そりゃ神格化もされるわ。

45:GMS民 2026/04/06(月) 01:55:00.00 ID:Fin2026X

結論:セル画アニメは人類の至宝。今すぐこの動画見て歴史を目に焼き付けろ!

引用元: [Evangelion] The anime was filmed using actual cel animation
💡 管理人さんのまとめコメント:失われゆく「魂の職人技」に敬意を。
管理人さん
管理人さん

今回のエヴァのセル画撮影の解説、本当に素晴らしかったですね!今では当たり前となったデジタル作画ですが、そのルーツにあるアナログの「撮影」がいかに緻密で、文字通り命を削るような作業だったのかがひしひしと伝わってきました。

特に庵野監督の「指紋一つ許さない」というこだわり。一見過剰に思えるかもしれませんが、その一瞬の妥協が画面の濁りとなり、作品の透明感を損なうことを熟知していたからこその徹底ぶり。こうした「神は細部に宿る」を体現した職人たちのバトンがあってこそ、私たちは今の素晴らしいアニメを楽しめているのだと再認識させられました。

デジタル全盛の今だからこそ、あえてこうした「一点モノ」の価値や、当時のスタッフの熱量を振り返ることは、これからのコンテンツの楽しみ方をより深くしてくれるはずです。貴重な技術を後世に伝えるATACの取り組みにも感謝ですね!

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