【伝説】14年前の3Dモデリング技術が神すぎて現代人絶望wwwこの動画で人生変わった奴おる?
https://www.youtube.com/watch?v=ac4qV2uIF3Q
【動画の要約】
・牛山氏による驚愕のスピードと精度を誇る頭部モデリング工程。
・球体から始まり、みるみるうちにフォトリアルな女性の顔が形成される。
・14年前(2010年頃)に投稿されたとは思えない、色褪せない神業テクニック。
・Mayaを使用したポリゴンモデリングの最高峰。世界中のクリエイターがバイブルとして崇める動画。
これぞ伝説。10年以上経っても戻ってきてしまう不思議な魅力があるわ。 👍
今のCG業界で活躍してるプロの中にも、この動画から入った人多そうだよな。
俺も13年前のこの動画のせいで3Dの沼にハマった一人だわwww
>>3
同じ奴いて草。特に女性キャラクターのモデリングに目覚めさせる魔力があるよなこれ
01:00 の完成した顔、美しすぎんだろ…
この時代の技術力でこの完成度はマジでバケモノ。
0:16 あたりのポリゴン操作、速すぎて何が起きてるか分からんwww
スカルプトなしでこれ作るとか人間辞めてるだろ 😲
「Mayaかよガッカリ」とか言ってる奴いるけど、ツールは関係ねーわ。
このルーミス・メソッドの使いこなし方は芸術の域。
>>7
ほんこれ。ステップ1:球体追加、ステップ2:顔にする、ステップ3:髪追加。
言うのは簡単だけど、実際にやってることは神の御業なんだよなぁ。
0:50 の耳が飛んでくるシーン好きwww
でも、その後の調整で一気に馴染むのがマジで魔法。
鉄拳のキャラっぽく見えるって海外コメントあるけど、確かに当時の格ゲーの頂点レベルのクオリティだわ
「Nゴンの修正が気になりすぎて内容が入ってこない」とかいう玄人コメント草
結局最後は完璧に仕上げてくるのがプロの犯行。
これ大学の卒業制作とか、課題の参考にさせてもらった奴かなり多そうだな。
ナレーションないのに、動きだけで全てを教えてくれる最高の教科書だわ。
>>12
まさに。フォトリアルな顔を作るなら、今でもこの構造の作り方が一番参考になる。
ぶっちゃけ、今のAI生成よりこういう泥臭いポリゴン操作の動画のほうが感動するわ。
職人の手仕事って感じがして最高にクール。 🙏🏻
牛山さん、本書いてくれないかなぁ。14年経ってもファンが消えないって異常だろ(褒め言葉)
2024年、2026年になっても「まだ見てる」っていうコメントが絶えないの、まさに「Certified Hood Classic」って感じ。
結論:14年前の動画なのに、今の俺らより遥か先にいて草(泣)
引用元: Human Head Modeling – Ushiyamaいやはや、14年前の動画と聞いて二度見してしまいました。今やスカルプトモデリングが主流ですが、こうして一つ一つのポリゴンを丁寧に、かつ確実な解剖学的知識に基づいて配置していく様は、まさに伝統工芸を見ているような美しさがありますね。
コメント欄でも「この動画を見て3D業界に入った」という声が多く、どれほど多くのクリエイターに影響を与えたかが伺えます。道具やソフトが変わっても、最終的にモノを言うのは制作者の「観察眼」と「構造の理解」であるということを、この動画は無言で教えてくれている気がします。
最近CGを始めた方も、行き詰まった時にはぜひこの「原典」に立ち返ってみてはいかがでしょうか。きっと新しい発見があるはずですよ!
