【保存版】YouTubeに動画上げても画質が死ぬ奴、これ見ろwwPremiere Proの最強書き出し設定が公開される!!
https://www.youtube.com/watch?v=zlpPr07knnQ
【動画の要約】
・YouTube公式が推奨するエンコード設定を徹底解説
・「高画質=ビットレートを上げる」だけではダメな理由
・Premiere Proでの具体的な数値設定(VBR 1パス/2パスの使い分け)
・ハードウェアエンコーディングとソフトウェアエンコーディングの違い
これマジで知りたかったやつだわ!
YouTubeに上げると何故かモザイクっぽくなるの、ビットレートのせいだったのか……
0:20でYouTube公式のヘルプ画面出してるけど、あんなページあったんだなww
今まで適当なプリセットで書き出してお祈りしてたわ
DAIGENさんのビスコ食べてる時の笑顔、可愛すぎて内容入ってこないんだがwww
あのお菓子、俺も好きだわ( *´艸`)
「高負荷」の塩梅がわからんってコメントあるけど、マジでそれな。
ビットレート高すぎると容量重くなるだけじゃないの?
>>5
DAIGENさんが言ってるけど、結局YouTube側で再圧縮されるから
無駄に上げすぎても処理に時間かかるだけでメリット薄いぞ
4Kで書き出す時にビットレートいくつにすればいいか迷ってたから助かる。
06:00のVBR 2パス設定、これやると画質安定する気がするわ
アクションカメラでバイク動画撮ってるニキ、木々の緑がつぶれるって嘆いてて草
あれ切ないよな……解像度1080で50Mbpsで撮っても、YouTube上では劣化しちゃうのか
>>10
そういう時こそ、この動画の設定試すべきだわ。
ビットレートが適正値の半分だとカクカクする原因になるって言ってるし。
ハードウェアエンコードできない民もコメントにいて草
PCのスペック不足か、設定ミスか……03:20の画面をよく見るんだ!
インスタ用の書き出しについても質問出てるけど、確かに気になる。
プラットフォームごとに「正解」が違うから厄介だよなー。
02:10のドヤ顔(?)DAIGENさん、解説が丁寧すぎて神だわ。
「初心者でも迷わない」っていう姿勢が伝わってくるな。
「再編集して4Kで書き出したら画質どうなる?」っていう質問に
「荒くなる」って即答しててワロタ。そりゃそうだよなww
>>22
元の素材以上の画質にはならんからな。魔法じゃないんだからw
てか、Premiereのプレビュー画面より色が浅くなる問題、DAIGENさんも「勉強中」って正直に言ってて好感持てるww
あそこ沼だもんなぁ……。
DaVinci Resolve版も頼むって声あるけど、DAIGENさんやる気みたいだぞ!
検証結果が楽しみすぎるわ( `ー´)ノ
結局、ターゲットビットレートを適正にするのが一番の近道だな。
自信持って書き出せるようになったわ。サンキューDAIGEN!
04:30付近の解説も重要。
ただ数値をマネするんじゃなくて、意味を理解するのが大事だよな。
お前らもこれ見て、クソ画質動画とおさらばしろよな!
俺はとりあえずビスコ買ってくるわww
>>40
ビスコ食いながら編集とか最高かよwww
結論:DAIGEN TVは編集初心者の救世主。
引用元: DAIGEN TV:Export settings for posting high-quality videos to YouTube | Adobe Premiere Pro Tutorial vol.47今回の動画は、動画編集者なら一度はぶつかる「書き出し設定」の壁を、DAIGENさんが見事にぶち抜いてくれましたね。YouTubeの公式推奨設定をベースにしつつ、実務で使える「VBR 2パス」のコツまで踏み込んでいるのが非常に有益でした。
特にビットレート不足による「カクつき」や「画質劣化」の指摘は、初心者だけでなく中級者でも「あ、これか!」と膝を打つ内容だったのではないでしょうか。単に数値を上げるのではなく、再圧縮を考慮した「最適解」を知ることが、視聴者にストレスを与えない動画作りの第一歩ですね。
コメント欄でも話題になっていた「ビスコ」のように、愛されるチャンネルには確かな技術と親しみやすさが必要だと再認識しました。私も設定を見直して、より綺麗な映像を届けられるよう精進します!
