【初心者必見】「アースって結局何?」A種・B種・D種の違いがイラストで神解りする動画www
https://www.youtube.com/watch?v=oSLSnl_gXCs
【動画の要約】
・接地(アース)の目的は、感電防止と機器の保護!
・A種:高圧機器用。めっちゃ大事なやつ。
・B種:変圧器の低圧側。電力会社や管理者が気にするやつ。
・D種:家電や300V以下の機器用。一番身近なアース。
・抵抗値が低いほど「電気が逃げやすい」ハイスペックな接地!
アース(地球)ってそういうことだったのか!
地面に逃がすからアースなんだな、やっとイメージ沸いたわw
イラストが分かりやすすぎて草
電験三種勉強してるけど、テキストよりこれ見たほうが早いわ
「もしもA種よりもD種の抵抗値が低かったらやばい」って例えが秀逸すぎ
トイレの汚水が洗面台に逆流するとか怖すぎんだろwww
>>5
それな!抵抗値が低い方に電気が流れるから、スペック分けされてる理由がスッと入ってきたわ。
てかさ、テスターでA種とD種当てても導通しないよね?
地面を介してるって感覚、実務やってても最初戸惑うわ
>>12
地面はSiO2(絶縁体)なのに電気が流れる不思議w
でも10Ωとか100Ωっていう数値が出るんだから地球は広いわ
B種の計算とか数値は、一般送配電事業者に聞かないとわからんやつな。
現場で「これ何Ω?」ってなるの電気屋あるあるだろ
「やばさ具合でABCDに分けられてる」って説明、脳筋の俺にぶっ刺さった
避雷針とか最強のやつが必要ってことね
キュービクルの工事予定あるからマジで助かる。
A種だけはどうにもならんから無理やり落とす(謎)ってコメントあってワロタ
闇が深そう
EV充電器とか増えたらC種接地とかも身近になりそうだよなー。
300V超える三相4線400Vとか、これから増えるし勉強しとかな
結論:接地が理解できれば電気工事士への第一歩!
ピノさんの解説はマジで宗教レベルで分かりやすいわ 🙏
今回の接地(アース)解説、めちゃくちゃ腑に落ちましたね!電気工事士の勉強をしていても、A種だのD種だの数字の暗記ばかりになりがちですが、「なぜ分かれているのか」を逆流の例えで説明されると一生忘れません。
特にB種接地が変圧器の保護に関わっている点や、抵抗値が「ハイスペックさ(電気の逃げやすさ)」を表しているという視点は、実務でも非常に役立つ知識です。単なる試験対策を超えて、現場での事故防止や機器トラブルの理解に直結する素晴らしい内容でした。
コメント欄でも新人の皆さんが熱心に議論していて、技術の継承を感じて胸が熱くなりました。私も自宅のD種接地がちゃんと機能しているか、今一度チェックしてみようと思います!
