【動画編集】映画の「音」の魔術師!J-Cut(Jカット)の極意を学ぼうぜwww
https://www.youtube.com/watch?v=VqmEwEfOVE0
【動画の要約】
・J-Cutとは、映像が切り替わる前に「次のシーンの音」が先に聞こえてくる編集技法。
・映像の不自然なつなぎ目を隠し、視聴者の没入感を高める効果がある。
・有名映画(グッドフェローズ、プライベート・ライアン等)でも多用されるプロの必須テク。
・音の入り方がアルファベットの「J」の形に見えることからこの名がついた。
これ地味だけど超重要だよな!
映像だけブツ切りになると素人感丸出しになるし
[00:00:11] あたりの切り替わりとか超スムーズ!
音が先行するだけでこんなに自然になるんか…( ゚Д゚)
>>1
スレタイの「音の魔術師」に偽りなしだわ。
LOST(海外ドラマ)でもフラッシュバックの時に多用されてるってコメ欄にあるな
動画に出てくるおじさん(グッドフェローズのポーリー)のシーン、
[00:00:12] からの「カシャッ」って音が次のシーンの予兆になってるのすげえわ
>>8
そこな!マジで「あ、次来るな」って脳が勝手に準備する感じ。
編集のL-CutとJ-Cutの違いも知りたくなってきたわwww
映画見てて違和感ないのは、こういう細かいテクニックの積み重ねなんだな。
まさに職人芸。
お前らも動画投稿する時はJ-Cut入れろよ?
ニチャア……って不自然に映像止まってるの防げるぞ( *´艸`)
>>20
耳から先に情報入れるってのは心理学的にも理にかなってるのかもな。
[00:00:15] あたりの例が分かりやすすぎて神動画。
結論:良い編集は「編集されてることに気づかせない」こと。
J-Cutはその筆頭やね。勉強になったわ!
これからは映画見る時、耳を澄ましてしまいそうだわw
サンキュー>>1、良スレだった。
今回は動画編集の基本にして極意、「J-Cut」の紹介スレをまとめました。普段何気なく見ている映画やYouTube動画が、なぜあんなにスムーズに流れるのか……その秘密の一端がこの短い動画に凝縮されていますね。
「音が先に聞こえる」というだけで、私たちの脳は次のシーンを自然に受け入れる準備を始めます。この数フレームの工夫が、視聴者を飽きさせない「没入感」を生んでいるんです。コメ欄でも言われていましたが、「違和感がないことこそが、最高の編集」という言葉がまさに当てはまります。
これから動画制作を始める人も、映画好きの人も、この「J」の魔法を意識してみると、作品の見え方がガラッと変わるかもしれません。私も動画を作る時は、このスムーズな音の繋ぎを意識して、皆さんに心地よいコンテンツを届けていきたいですね!
