【完全保存版】ジンバルで『ハイパーラプス』を極めるコツが全部晒されてる件www DJI RSC2設定から歩き方まで徹底解説!
https://www.youtube.com/watch?v=cxSGcu8_cFE
【動画の要約】
・ハイパーラプスは「ロックモード」+「ジンバル歩き」が最強の組み合わせ
・カメラ設定:4K/24fps、ISO100、F8(日中)、マニュアルフォーカス、WB 5600K固定
・曲がり角は「トリガーボタン」でパンフォローとロックを瞬時に切り替えるのがプロの技
・撮影時間は最低でも1分は歩き続けるべし!
04:20 のこの場所、ハイパーラプスに最適すぎて草。
よくこんなコンクリの壁に囲まれた映えスポット見つけてきたなwww
「ロックモードで直進して撮りたい絵を維持するのが難しい」って人、
コメント欄でishidaさんが回答してる「トリガー操作」マジで参考になるぞ( *´艸`)
>>2
そこな!1位になってるだけあるわ。
没入感が半端ない。吸い込まれるような映像。
01:50 の解説からしっかり見ろよお前ら。
適当に撮ってもああはならないからな。
F8固定ってのがミソだよな。奥までピント合わせるために。
日中明るすぎたらF11まで絞るのもアリか。勉強になる。
>>6
マニュアルフォーカス(MF)も必須だな。
AFだとハイパーラプス中にピント迷ってガタガタになるし。
05:30 の実際のジンバルの持ち方と身体の使い方が一番参考になったわ!
結局は「ジンバル歩き」という名の素振りなんやな… 😎
ハイパーラプスやる時は「1分は歩きましょう」って、
やってみると意外と長いよな。撮った素材が短すぎた問題あるあるw
トリガーボタンでロックとパンを切り替えるテクニック、
これ知ってるだけで曲がり角のクオリティ激変するぞ。
>>10
「うねうねした道でもスムーズに操作できる」ってishidaさん言ってるし、練習あるのみだな。
Weebill-S民だけど、モード切替のコツまで解説されてて泣いた。
このチャンネル、ジンバル初心者の聖地すぎるだろwww
モーションブラーの説明も親切丁寧でIshidaさんマジ紳士。
用語を噛み砕いてくれるからニヤニヤしながら見てしまうわ👏✨
ぶっちゃけ、このチュートリアルが無料とか有難い時代すぎるわ。
応援のコメント入れるしかない 😌
>>1
要約まとめ乙。
ホワイトバランスを太陽マーク(5600K)固定にするのも大事なんだよな。
「宝の持ち腐れだったジンバルが、この動画で生き返った」
コメント欄のこの感想、全俺が同意した。
04:20 のシーンを何回も見直してる。撮影場所の重要性がよくわかる。
よし、今から近所のコンクリの壁探しに行ってくるわwww
>>18
ジンバル歩き不審者に間違われないようになw
でもマジでジンバルは「素振り」って言葉、腑に落ちた。
使えば使うほど体が覚えるもんなんだな。
建造物を旋回するハイパーラプスは写真から作るほうがいいのか。
使い分けも勉強になる。
ishidaさんの解説、声が聞き取りやすくて好きだわ 😎
「撮った長さが短すぎた」のは全ハイパーラプス初心者が通る道だな。
>>23
1分歩いてようやく数秒の世界。それがハイパーラプスの美学。
DJI RSC2欲しくなってきた…物欲センサーが反応してまう
とりあえずISO100固定、F8、MF、WB5600K!
これだけは呪文のように覚えとくわ!
ishidaさん、返信も丁寧ですごいな。尊敬するわ。
05:30 の後ろ姿、ジンバルへの気合が伝わってくるwww
ハイパーラプスの編集が楽なのは圧倒的に動画から作るほうって言ってたな。
結論:ジンバル歩きは身体能力www
>>30
体幹を鍛えるところから始めなきゃいけないの草
この動画見てから自分のハイパーラプス見直したら、
あまりのクオリティの差に絶望した…練習しよ…
ishidaさんのジンバルテクニックシリーズ、他にもいっぱいあるし全部見るわ 😎
「日中明るければF11くらいでもいい」これ地味に大事なアドバイス。
曲がりたい道がある時のパンフォローへの切り替え、
トリガー離すだけってのが直感的でいいね。
>>35
それな。モードを固定するんじゃなくて、使い分けるのがプロ。
マジでこの動画、全ジンバル初心者に義務教育として見せるべき。
4K/24fpsがやっぱり映画っぽくていいよな。
よし、この動画の通りに設定して週末撮りに行ってくる!
ishidaさん、これからも応援してます!😆
引用元: Yuichi Ishida:あっと目を引くジンバルを使ってのハイパーラプスのやり方!DJI RSC2と共に解説今回のハイパーラプス解説、めちゃくちゃ中身が濃かったですね!特に「ロックモード」と「ジンバル歩き」を組み合わせ、さらにトリガーボタンでモードを瞬時に切り替えるというテクニックは、まさに目から鱗でした。
ただ機材が良いだけじゃなくて、「マニュアル設定の徹底」と「地道な歩きの技術」があってこそ、あの吸い込まれるような映像が生まれるんですね。カメラの設定値(F8、ISO100など)をここまで具体的に公開してくれるishidaさんの太っ腹さには感謝しかありません。
私も以前ハイパーラプスに挑戦して「なんかガタつくな…」と諦めていましたが、この動画を見て「1分歩く根性」が足りなかったことに気づかされました(笑)。皆さんもぜひ、この動画をバイブルにして、最高のハイパーラプス動画を撮影してみてください!
