【必見】インフォグラフィックスの「動き」に意味を持たせる神動画きたあああ!デザイナー志望は震えて見ろwww
https://www.youtube.com/watch?v=Qsfls4bF0qs
【動画の要約】
・「なぜその動きなのか?」という演出の意図を言語化する重要性
・グラフや図形の「予感」「誇張」「余韻」が視聴者の理解を助ける
・気持ち良い動きには、物理法則に基づいた「意味」が隠されている
・ただ動かすのではなく、情報の優先度を動きの速度で表現せよ
これマジで神回。After Effects触ってる奴は全員見たほうがいい。
なんとなくでイージングいじってる俺に刺さりまくりで草
「気持ち良い」には理由があるんだなぁ。
3:15あたりの、グラフが伸びる時の「溜め」の解説が分かりやすすぎて感動したわ
>>3
それな!単に数値を出すだけじゃなくて、「増えてる感」を誇張する演出とか
視線の誘導まで計算されてるのガチでプロの仕事だわ( ゚Д0)
結局、アニメーションの12原則ってインフォグラフィックスでも最強の基礎なんだな。
お前ら「意味のある動き」とか言いつつ、どうせプリセットのEasy Ease連打するだけだろ?www
>>6
やめろ。俺の作業画面を覗くな。
5:50の「視線の流れを止めない」っていう話、地味だけど一番重要かも。
情報量多い時にどこ見ていいか分からなくなる動画多いしな
この動画見てから自分の過去作見返したら、ただガチャガチャ動いてるだけで発狂した\(^o^)/
「動きで意味を語る」って、もはや映像制作の哲学だよな
>>10
単なる「装飾」じゃなくて「伝達」なんだよな。この違いはデカい。
ぶっちゃけ、この演出理論があれば、複雑なモーショングラフィックス作らなくても
シンプルな図形だけで勝負できる気がしてきたわ!(`・ω・´)
>>12
それが一番難しいんだよなぁwww
引き算の美学ってやつ?
初心者はとりあえず8:20の「色の変化と動きの同期」だけでもメモっとけ。
これだけでクオリティ3倍変わるぞ。
このチャンネル、いつも本質的なことしか言わなくて好き
明日から職場で「この動きの意図は?」って聞かれてもドヤ顔で答えられるわwww
>>16
上司「なんでこれバウンドさせたの?」
お前「そこに感情の誇張があるからです(キリッ)」
ワロタ。でもマジでクライアントへの説得力は爆上がりしそう。
制作中の俺「うおおおお!イージング!オーバースルー!余韻!」
完成後の俺「…なんか違う」
この動画見た後の俺「演出の意図が足りなかったんだな(納得)」
10:45のまとめが本当に秀逸。全クリエイターの教科書にしてほしい。
もう一回最初から見て、全部の動きの「意味」を書き出してみるわ。
よし、お前ら。明日から神動画量産確定だな!
>>22
おう!まずはAfter Effectsを立ち上げるところから始めるわ(まだ閉じてる)
↑頑張れよwww
この動画はマジでモチベ上がる。演出って奥が深い。
とりあえず高評価してもう一周してくる。
インフォグラフィックスって、データに命を吹き込む作業なんだな。
良い動画をありがとう、スレ主。
これからは「なんとなく」禁止な!www
承知した!(`・ω・´)ゞ
演出に意味を見出す、か。深い。
AEの勉強に行き詰まってたけど、視界が開けた気がする。
お前らがんばれよー。俺は視聴専だけど、分かりやすい動画が増えるの楽しみにしてるわ
プレッシャーかけるなwww
でもマジで、この動画の教えを守るだけでYouTube全体のクオリティ底上げされそう
意味のあるアニメーション、目指します!
これ実質無料の専門学校レベルだろ。ありがたや。
よし、寝る前にもう一回見るか!
「予感」を意識するだけで、次の展開へのワクワク感が違うんだよなぁ。
完。
引用元: YouTube:インフォグラフィックス動画演出の考え方 〜気持ちの良い動きに意味を見出したい〜今回の動画、映像制作に関わる人なら「ハッ」とさせられる内容だったんじゃないでしょうか。私も普段から多くの動画を見ますが、「気持ちいいけど何を伝えたいのか不明」なものと「シンプルだけど頭にスッと入ってくる」ものの差が、まさにこの『演出の言語化』にあるんだと痛感しました。
特に「予感」「誇張」「余韻」というアニメーションの基礎を、インフォグラフィックスという論理的な分野に落とし込んで解説されている点は目から鱗でしたね。ツールが進化して誰でも動かせるようになった今だからこそ、こういった「思考のプロセス」がクリエイターの差別化に繋がるはずです。
皆さんも次に動画を作る際は、マウスを動かす前に一度「なぜこの動きなのか?」を自問自答してみると、作品の強度が一段階上がるかもしれませんよ!
