【悲報】アニメーター、これができないと月収2万円以下確定!?岡田斗司夫が語る「食える人間」の条件がシビアすぎる件www
https://www.youtube.com/watch?v=wwuUMlQ1Bm0
【動画の要約】
・「食えないアニメーター」と「食えるアニメーター」の決定的な違い。
・技術以前に「仕事」として成立させるための最低条件とは。
・枚数をこなせない人間が陥る地獄のループ。
・才能以上に必要な「当たり前の能力」について。
月収2万円ってマジ…?
生活保護申請した方がマシなレベルやんけ((((;゚Д゚))))
結局は「スピード」と「クオリティ」の両立よな。
リテイク食らいまくって枚数稼げないのは地獄すぎる。
>>2
岡田さんの話聞いてると、ただ絵が上手いだけじゃダメなんだなって痛感するわ。
プロとして「食う」ためのシビアな現実よ。
昔のアニメーター志望の奴ら、月給5万で諦めたって話よく聞くけど
今はデジタル化で少しはマシになったんか?
>>8
デジタルになっても「線を引く能力」が「管理能力」に変わっただけで、
結局仕事の速い奴に金が集中するのは変わらん気がするわ。
ぶっちゃけ今の時代、YouTubeで個人アニメ作ったほうが稼げる説ない?w
新海誠スタイルが最強。
動画で言ってた「コレができない奴」の「コレ」がマジで重い。
当たり前の基準が高すぎるんだよなぁ…( ゚Д゚)
>>15
それな。でも基礎ができてないと、YouTubeでもすぐに限界くるぞ。
岡田さんが言う「仕事がある人間」は、やっぱり業界の土台を支えてる。
てか、アニメーターって芸能人並みにハードな仕事なのに
なんでこんなに買い叩かれてるんや…。
>>32
夢を売る商売の闇やね。やりがい搾取の極み。
でも本当にできる人は、ちゃんとサラリーマン以上の年収もらってるって聞くし、完全実力主義の世界やな。
結局、アニメが好きってだけじゃ無理で、
「描くことが作業として苦じゃない」サイボーグみたいな奴が残るんやろな。
結論:アニメ業界は修羅の国。でも生き残った奴は本物の「職人」ってことやね😡
引用元: 岡田斗司夫:【アニメーター】※コレができない奴は月収2万円以下※ 食える人間は当たり前にできるから仕事があるんですよ今回の岡田斗司夫さんの切り抜き、相変わらずの切れ味でグサグサ来ましたね。「月収2万円」という数字のインパクトもさることながら、その背景にある「仕事として成立させるための最低条件」という話が非常に教育的(?)でした。
好きなことを仕事にする際、どうしても「才能」や「表現」に目が行きがちですが、実際には「求められるスピードで、一定以上の成果物を出し続ける」という基礎体力こそが、食えるか食えないかの境界線なんですよね。これはアニメ業界に限らず、どのクリエイティブ職にも通じる普遍的な真理だと感じます。
デジタル化が進み、個人の発信力が高まった今だからこそ、あえて業界の「土台」を知ることは、将来のキャリアを考える上で重要かもしれません。私も「当たり前」のレベルを上げなきゃなと、背筋が伸びる思いでした!
