【悲報】ワイの動画が伸びない理由、サムネがゴミなせいだったwwwプロの添削が容赦なさすぎてワロタ…
https://www.youtube.com/watch?v=siH3HbJxg9I
【動画のポイント】
・クリックされないサムネには共通の「ダメな理由」がある
・文字が多すぎる、情報が整理されていないのは致命的
・「誰に見せたいか」を明確にしないとスルーされる
・プロによる劇的ビフォーアフター添削が神がかってる
添削前のサムネ、情報量多すぎて草。何を見せたいのか1ミリもわからんわwww
これ見てから自分のチャンネル見たら絶望したわ。全部ダメな例に当てはまっててワロエナイ…(泣)
>>2
「文字は読ませるもんじゃない、見せるもんだ」って格言レベルだよな( ゚Д゚)
添削後の変わりようよ。プロが少し手を入れるだけでこんなに「クリックしたくなる」のか
>>1の動画、15:20あたりの解説が一番刺さったわ。ターゲット絞らないと結局誰にも届かないんだな。
お前ら、スマホで見た時のサイズ感考えて作ってる?
PCで見て綺麗でもスマホじゃ何も見えないんだよな
>>7
それな!俺もずっとPC基準で作ってたわ。動画内の「スマホチェック必須」はマジで鉄則。
色の使い方も勉強になるわ。赤と青の使い分けとか、視線の誘導とか。
「なぜ伸びないのか」の答えがサムネにあるっていうのは残酷だけど真実だな(´・ω・`)
>>10
中身がどんだけ良くてもクリックされなきゃ存在しないのと同じだからな…
カラス先生の毒舌添削、厳しくて好きwwwでも愛があるわ
サムネのフォント選びだけで印象激変するの面白い。
>>13
明朝体とゴシック体の使い分けな。これだけで「高級感」か「勢い」か決まる。
20:44の最後のまとめ、スクショして壁紙にしたいレベルで大事。
>>15
マジでそれ。結局は「視聴者の悩み」に寄り添ってるかどうかなんだよな。
お前らも伸びないって嘆く前にサムネ作り直せよwww
>>17
はい…今からCanva立ち上げます…
「プロが添削」ってワードだけでクリックしちゃう俺は既に術中にはまってるわけか
でもこの動画自体がめっちゃクリックしたくなるサムネなんだよな。説得力が違う。
サムネ制作代行とか頼みたくなってきたわ…
>>21
まずはこの動画の基本をマスターしろってw 無駄に金使うな
「ダメなサムネ」に自分の動画が並んでなくてホッとしたけど、クオリティ的には大差なかったわ\(^o^)/
お前ら、12:45の比較画像見てみ? 全然違うぞ
結局、視認性とインパクトのバランスだよな。
添削された人、これ見てショック受けてないかな…でも絶対勉強になるよね
>>26
コメント欄に本人がいてワロタ。めっちゃ前向きで応援したくなったわ。
伸びてるYouTuberはみんなこういう細かい努力してるんだろうな…
ワイも明日から本気出す(サムネ作成に)
>>29
お前はまず動画撮れwww
「顔出し無し」のサムネ戦略ももっと知りたい。
>>31
実写じゃなくても、「権威性」とか「意外性」を出す方法はいくらでもあるって言ってたぞ。
とりあえず100回見て血肉にするわ。
>>33
見すぎて動画作成する時間無くなりそうで草
マジでYouTubeドリーム掴みたいなら必読(必聴)レベル。
サムネの文字の色、背景と同化してるやつ多すぎ問題w
境界線(フチ取り)の太さとかも重要なんだな。勉強になる。
「伸びない」を「伸びる」に変える魔法は地道な添削から始まるんやなぁ
動画公開してからでもサムネ変えていいって知って救われた。
>>39
むしろ反応悪けりゃ即変えろってプロは言うよね。
カラス先生の「これじゃクリックされないよ」が夢に出てきそうw
でもこの厳しさが成功への近道なんだろうな。
とりあえずチャンネル登録して次回の添削も待機するわ。
>>43
俺も。自分のサムネもいつか添削してほしいような、怖いような…w
結論:サムネは芸術じゃなくて「マーケティング」だな!
引用元: YouTube:【クリック率を上げる】ダメなサムネイルを徹底改善【なぜ伸びないのか】今回のサムネ添削動画、めちゃくちゃ刺さりましたね…。動画制作をしている人なら一度は「なぜ伸びないんだ!」と頭を抱えたことがあるはず。その答えの大部分が「サムネイル」に集約されているという事実は、希望でもあり残酷な現実でもあります。
プロの視点で見ると、ほんの少しの文字配置や色使い、情報の削ぎ落とし方だけで、これほどまでに「クリックのしやすさ」が変わるのかと驚かされました。「自分が伝えたいこと」ではなく「視聴者が求めているもの」を瞬時に視覚化する技術は、まさにマーケティングの本質ですね。
コメント欄に添削されたご本人が登場し、非常に前向きに学ぼうとされている姿勢にも感動しました。皆さんも、自分の過去動画のサムネを一度スマホで見直してみてはいかがでしょうか。新しい発見があるかもしれませんよ!
