【悲報】Canon EOS R5 Mark II、動画機として使うと「ある致命的な欠陥」が見つかってしまう…プロ視点のレビューが辛辣すぎて草www
https://www.youtube.com/watch?v=fUQvMiPH5Ok
【動画の要点】
・EOS R5 Mark IIを動画機としてガチ運用してみた結果のガチレビュー。
・外部モニター接続時の仕様がプロ現場では「使いづらい」レベル。
・C-Log2対応など進化はあるが、UIや操作性にキヤノン特有の壁が…?
・アマチュアには神機だけど、仕事で使うなら要注意なポイントを徹底解説。
外部モニター繋いだ時の挙動、R6の時から変わってないのかよwww
これのせいでSONYに流れたってマジ!?( ゚Д゚)
「プロ視点で使いづらい」ってハッキリ言うの好感持てるわ。
カタログスペックだけじゃ分からん部分だよなー。
5:12 あたりのカスタムピクチャーの解説助かる!
C-Log2が使えるようになったのはデカいけど、設定が深すぎて迷宮入りしそうww
>>7
それな!でも動画メインなら結局C70とかC80買えってことなのかね?
キヤノンのラインナップの住み分けが露骨すぎるわ(ノД`)・゜・。
新潟の滝雲の作例、めちゃくちゃ綺麗やん…
4Kでアップしてくれたらもっと質感伝わったのに惜しい!
結局、スチルメインで時々動画なら最強だけど、
仕事でガチガチに動画撮るならストレス溜まる仕様ってことか…(´・ω・)
>>22
俺みたいなアマチュアにはオーバースペックだけどな!ww
でもこういう「現場の不満」がメーカーに届いて改善されてほしいわ。
8:45 「アマチュア勢を引き寄せないプロ視点」ってコメントあって草
確かに解説がガチすぎて初心者置いてけぼりで草生えるwww
キヤノンさん、R6mk3では頼むからこの辺修正してくれよな…
みんなSONYのαシリーズに行っちゃうぞ!
結論:R5 Mark IIは「最高のスチル機」であって「完璧な動画機」ではない。
でも作例の美しさは唯一無二なんだよなー。罪なカメラだぜ( `ー´)ノ
今回のR5 Mark IIのレビュー、非常に深い内容でしたね!カタログスペック上は最強に見える機種でも、外部モニター接続時のUI挙動といった「現場の使い勝手」において、プロが不満を感じるポイントが残っているというのは驚きでした。
特に、外部モニター使用時に背面液晶が消えてしまう等の仕様は、ワンマンオペレーションやシビアな現場では確かに致命的になり得ます。「何でもできる」と言われるカメラだからこそ、自分のワークフローに合うかどうかの見極めが重要ですね。一方で、C-Log2の搭載やAFの進化など、キヤノンの色がより濃く出せるようになった点は、ファンにとって堪らない進化だと言えます。
動画内での「滝雲」の作例は、まさにキヤノンらしい空気感で、こうした描写力を知ってしまうと多少の不便さには目を瞑りたくなってしまうのがカメラ好きの性かもしれません(笑)。プロ機へのアップデートや次期モデルでの改善に期待しましょう!
