【憧れ】Macと大量のモノに囲まれたアートディレクターのデスクが「これぞプロの現場」って感じで最高すぎるwww
https://www.youtube.com/watch?v=jnKhpzM0niM
【動画の要約】
・現役アートディレクター、加藤吉プロ(カトチンさん)のリアルな作業環境に密着!
・「正解はわからない」と言い切るプロの美学と、創作への姿勢が熱い。
・MacBook Proをメインに、外部モニターや大量の資料に囲まれた「カオスな最適化」デスク。
・趣味のランニングが仕事のパフォーマンスにも繋がっている!?
デスクの上が「戦場」って感じでめちゃくちゃカッコいいなこれ!
最近のミニマリスト系デスク紹介に飽きてたから、こういう生っぽいのは刺さるわ。
01:40あたりで企業の資料作ってるシーン、プロの空気感が凄いわ。
「決め込みすぎてなくてカッコいい」ってコメントあるけど、まさにそれな。
>>2
わかる。掃除完璧にして撮影用にしつらえたデスクより、こういう「使い込まれた感」があるほうが信頼できるwww
キーボードの「きちゃなさ」を指摘されてて草
でもこれ、キーボードプロテクターらしいぞ? ( *´艸`)
>>5
04:40でMacBook Proのキーボード見れるけど、確かに使い込まれてる感あるな。
「現時点ではベターという感じ」って謙虚な姿勢がまたプロっぽい。
「正解はわからない」って言葉、深いなぁ……。
アートディレクターみたいな仕事でも、揺らぎの中で作ってるんだな。
16:00のランニングの話も良かった!
走力上がっていくのと仕事のコンディションがリンクしてるの、アスリートかよ!凄いわ。
>>8
身体のケアとか気になるってコメあるけど、プロは自己管理も徹底してるんやなって( ゚Д゚)
スプートニクの話が出てきて懐かしくて死んだwww
野村訓市さんの名前が出るあたり、やっぱカルチャーへの造詣が深すぎる。
デスクの乱雑さがむしろ「最適化された安心感」になってるの、クリエイターあるあるだよな。
全部が手の届く範囲にあるっていう。
海外勢からの「Paperlessにしろよ!」ってツッコミに笑うwww
でも紙の資料から得られるインスピレーションって絶対あるんだよなぁ。
>>12
アートディレクターにとって、質感とか紙の重なりって重要なんだろうな。
デジタルだけじゃ辿り着けない領域がありそう。
00:00の冒頭から「WONK」のアートワーク出てきてテンション上がったわ!
センスの塊みたいな人が紹介するモノ、全部欲しくなるから困るwww
隣の人が貧乏ゆすりしてるの気づいた奴いて草www
そういう細かいところまで見てるのがGMS民クオリティやな。
全体的に「飾ってないプロ」って感じで最高に憧れる。
自分もこんなデスクで仕事できるようになりたいわー。
とりあえずワセリンは明日買いに行くわ!!(意味深)
>>17
ワセリン大事って言ってたなwww あれこそ生活の知恵よな。
この動画、3回くらいループして見ちゃったわ。
プロの思考に触れられる貴重な資料やね。
結論:カオスなデスクこそクリエイティビティの源泉!( `ー´)ノ
引用元: トバログ:[Creator’s desk environment] An art director’s desk surrounded by Macs and other thingsいや〜、今回のデスクツアーはシビれましたね!「アートディレクター」という、どこか雲の上の存在に思える職業の裏側が、こんなにも「生々しく」描写されているのは本当に貴重です。
整然としたデスクも美しいですが、加藤さんのように「自分が一番パフォーマンスを出せる形」に最適化された結果としての雑然さには、プロにしか出せない「凄み」を感じます。ランニングで心身を整えるというライフスタイルも、多忙なクリエイターにとって一つの究極の解なのかもしれません。
「正解はわからない」と言いつつも、目の前の課題にMacと紙の束で向き合い続けるその姿勢。我々も、綺麗に整えることばかりに気を取られず、まずは「アウトプット」に執着してデスクを作っていきたいものですね!
