【戦慄】気づいたら手遅れ…「戦争のつくりかた」のアニメ版がリアルすぎて震える件((((;゚Д゚))))
https://www.youtube.com/watch?v=cUGu73hnjdY
【動画の要約】
・戦争は突然始まるのではなく、その「準備」から着実に進んでいく。
・憲法や法律が少しずつ変えられ、武力行使が正当化されていく過程。
・情報の制限や「敵」を作ることで、国民の意識が誘導される恐怖。
・一度動き出した歯車は、個人の力ではもう止められない。
これ絵は可愛いのに内容がエグすぎて最後まで見ると気分重くなるわ…orz
「戦争に行くんじゃない、平和を守りに行くだけ」って言い換えが一番怖い
1:20 あたりのルールの変更がじわじわ来るな
>>3
言葉のすり替えは歴史上でもよくある手法だもんな…
知らないうちに自分が加担してるかもしれないってのがリアル。
2:45 のメディアがコントロールされていくシーン見てみろよ。
流される情報が限定されていく感じ、今のネット社会でも起こりそうでマジで笑えない。
>>7
「知らされない自由」がいつの間にか「知る権利の剥奪」になってるんだよな。
このアニメ、義務教育で流すべきだろ。
4:10 の「敵を作る」工程が一番えげつないわ。
あいつらは悪いやつだから攻撃してもいいって空気、一瞬で作られちゃうんだな。
最後の方で若者がどんどん送られていくの見てて辛いわ…
5:30 のあの静かな絶望感がすごい。
結局、「自分には関係ない」って思ってる間が一番危ないってことか。
平和ボケしてる俺らへの警告だわこれ。
>>15
「戦争はいつか誰かが始めるもの」じゃなくて「自分たちが作ってしまうもの」なんだよなぁ。
てか制作陣の気合いが凄くないか?
アニメーションとしての完成度が高すぎて余計にメッセージが刺さる。
>>20
クラウドファンディングとかで有志が集まって作ったんだっけ?
伝えなきゃいけないっていう使命感を感じるわ。
3:50 辺りの法律が書き換わるシーン、演出が秀逸。
「防衛」がいつの間にか「攻撃」の別名になる瞬間が怖すぎる。
この動画見て「自分も同じことしてたかも」って思えるかどうかだよな。
無関心が一番の協力になってしまうという。
>>28
ほんとそれ。思考停止が一番の罪だわ。
( ゚Д゚)y-~~ 落ち着いて考え直すきっかけになったわ。
子供にこれ見せたら泣くかな?でも見せるべきだよな。
絵本の時よりもアニメになって動きがついた分、インパクトが倍増してる。
6:00 以降のエンディングの余韻が凄くて、しばらく画面閉じられなかった。
今この時代だからこそ、世界中の人に見てほしい内容だわ。
「平和」って言葉を疑う勇気が必要なのかもしれん。
>>1 乙、いい動画見せてもらったわ。
結論:僕らが声を上げ続けることが、最大の抑止力になるんだな。
引用元: 「戦争のつくりかた」アニメーションプロジェクト:-What Happens Before War?-今回の動画「戦争のつくりかた」は、非常に重厚かつ重要なテーマを扱っていますね。柔らかなタッチのアニメーションだからこそ、そこで語られる「法改正」や「情報の選別」といった冷徹なプロセスが、より一層恐ろしく感じられました。
動画内でも強調されていましたが、戦争は始まった瞬間ではなく、その「前段階」こそが最も重要で、私たちが止めることができる唯一のタイミングです。日常の小さな変化、言葉のすり替え、そして「無関心」が、いつの間にか取り返しのつかない未来を作り上げてしまう……この警鐘を忘れてはいけませんね。
この作品を通じて、多くの人が現在の社会情勢やメディアのあり方を改めて考えるきっかけになればと思います。平和は与えられるものではなく、一人一人の意志で守り続けるものなのだと、強く感じさせられました。
