【朗報】映像業界のガチ勢が語る「ポストプロダクション」の裏側が深すぎる件www
https://www.youtube.com/watch?v=m8QPXSZHEQ8
【動画の要約】
・映像制作の最終工程「ポストプロダクション」は作品のクオリティをコントロールする心臓部。
・CM、テレビ、映画で業界構造が実は全然違う!
・「実際に作品を作っているのはポストプロダクション」という衝撃の事実。
・一人前(メイン)になるには3〜5年の修業が必要な職人世界。
きたああああ!映像編集やってる奴はこれ絶対見たほうがいいぞマジで。
イマジカのベテランが解説するとか説得力ハンパないわ。
30年の重みを感じる( ゚Д゚)
>>1
乙。CMと映画でポストプロの役割が違うってのは目からウロコだったわ。
「実際、作品が作られているのはポストプロダクションです」
このパワーワードよwww 制作会社は技術協力をもらってる側なんだな。
09:00 の定義が一番重要だろ。
「クオリティをコントロールする場所」ってカッコよすぎひん?
>>6
それな!単なる「作業場」じゃなくて、納品仕様を守りつつ最高を目指すプロの集団ってことだよな。
テレビ業界だとカラーリストがいないことが多いってマジ?
エディターが全部やるのか…過酷すぎワロタ
YouTuberやってる俺からしたら、MAとかカラコレの専任がいる世界なんて想像できんわw
10:50 のキャリアアップの話、現実突きつけられてて草。
研修半年、アシスタント3〜5年か…道のり長ぇよ!
>>10
でも、その分「メイン」になれた時の価値は凄そうだよな。
30年選手の山崎さんが優しく教えてくれるなら頑張れる気がする。
CMはコンポジター(合成)の要素が強いってのも面白い。
After EffectsじゃなくてFlameが主流な理由がわかった気がする。
映画の「ダビング」って、劇場と同じ広い空間をシミュレーションして作るんだな。
そりゃ家でPremiereいじってるのとは次元が違うわけだわ(;’∀’)
ADは「ディレクターの卵」って表現、なんかええな。
雑務こなして成長していくんやなって。
納品仕様を守るのがプロの第一歩か。
好き勝手作るのとは訳が違うんだな _φ( ̄ー ̄ )メモメモ
>>13
だから映画のポストプロは限られた会社しかできないんだよな。
設備投資だけで何億って世界だろ。
この動画、業界志望の学生とかが見たらバイブルになるレベルじゃね?
09:00 のスライド、スクショして壁紙にするわw
「クオリティをコントロールする場所」…震える。
10:50 のキャリアパス、意外と夢があると思うのは俺だけか?
ちゃんと技術を身につければ一生モンだろこれ。
>>19
同意。アシスタントからコツコツ積み上げる職人の世界って、今の時代こそ貴重だよ。
山崎さんの解説が丁寧すぎて、自分がプロになった気分になれるわ(勘違い)
CM制作が「入札」で決まるってのも生々しくて良い。
>>22
シビアな世界だけど、その分ポストプロの技術が決定打になることもあるんだろうな。
イマジカデジタルスケープのセミナー、行ってみたくなってきたわ。
月一でやってるらしいぞ。
映像の仕事、AIでなくなるって言われてるけど、この「クオリティコントロール」の感覚だけは人間にしかできん気がするわ。
結論:ポストプロダクション最高!( ^ω^ )
>>25
ほんそれ。最終的な「良い」を決めるのは人間の感性だよな。
11分強あるけど、一瞬で終わったわ。
もっと続きが見たい。
とりあえず高評価ポチってきた。山崎さんありがとうな!
映像業界、意外と構造がシンプルで分かりやすかった。
今日から俺も「ポストプロダクション」を名乗りたいと思います。
今回の動画は本当に勉強になりましたね。普段何気なく見ているテレビや映画、CMが、実はポストプロダクションという「クオリティの砦」を通って完成されていることに改めて感銘を受けました。特に山崎さんが語る「30年の重み」は言葉の一つ一つに説得力があります。
効率重視で安易な制作が増える中、「納品仕様を遵守しつつ、最高品質を追求する」というプロの姿勢こそが、日本の映像文化を支えているのだと再認識させられました。アシスタントからメインへの数年の修業も、確かな技術を継承するためには不可欠なステップなんでしょうね。
クリエイターを目指す皆さんはもちろん、普段視聴する側の人も、この裏側を知ることで映像の見え方が変わるはずです。私もこれからはエンドロールのポストプロの名前をしっかりチェックしようと思います!
