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【朗報】東映ツークン研究所の「リアルタイム映像制作」が凄すぎて、CGの常識が崩壊する件www

1:GMS民 2026/04/14(火) 12:05:22.41 ID:UnrEal2026

【朗報】東映ツークン研究所の「リアルタイム映像制作」が凄すぎて、CGの常識が崩壊する件www
https://www.youtube.com/watch?v=zmx4slvQoVo

【動画の要約】
・Unreal Engine導入でレンダリングコストを爆下げ、高画質をリアルタイムで実現。
・モーションキャプチャとUEを同期させる「Unreal Stage」ワークフローの確立。
・バーチャルカメラで実写の監督が直感的にCG空間を撮影できる神システム。
・「後で直す」から「その場で決める」制作スタイルへ進化。

2:GMS民 2026/04/14(火) 12:06:05.12 ID:cgArt1st

13:17からのMV見たか?これ全部ゲームエンジンで動いてるんだぜ……
もはや実写とCGの境界線がわからんレベルまできてるな( ゚Д゚)

3:GMS民 2026/04/14(火) 12:06:45.88 ID:vfxWizrd

>>2
あのMV、製作期間たったの数ヶ月とか信じられんわ。
レンダリング待ちがないだけでこれほどクオリティ上げられるのか。

7:GMS民 2026/04/14(火) 12:08:20.61 ID:camManX

06:33のバーチャルカメラ体験がマジで革命的。
CGの中でカメラマンが自由に動き回れるとか、撮影の概念が変わるわwww

10:GMS民 2026/04/14(火) 12:10:11.07 ID:ueDev444

24:28で「バージョン管理システムを使え!」って力説してて草。
映像業界の人たち、今までどうやってデータ共有してたんだよww

15:GMS民 2026/04/14(火) 12:12:43.71 ID:techAni0

>>10
映像系はSVNとかPerforceに馴染みないからなー。UE使うなら必須だよな。
道木さんの熱いメッセージが刺さるわ……( ;∀;)

22:GMS民 2026/04/14(火) 12:15:33.22 ID:mocapMaster

25:28からのモーキャプ風景、演者の動きが即座にUEのキャラに反映されてる!
この「現場で絵が決まる」感、クリエイターにはたまらんだろうな。

28:GMS民 2026/04/14(火) 12:18:12.45 ID:faceCap99

26:58のフェイシャルキャプチャも細かすぎてビビる。
骨45本でここまで豊かな表情出せるのか。職人芸だな。

35:GMS民 2026/04/14(火) 12:22:55.10 ID:ue4Lover

31:00あたりのトラブル談がリアルで好きwww
「レンダリングしたら背景が来ない」とか、あるあるすぎて泣けるわ。

42:GMS民 2026/04/14(火) 12:28:44.88 ID:workFlowExpert

41:02のMotionBuilderとUEの同期デモが一番の肝だな。
デザイナーは慣れたツールを使いつつ、最終結果はUEで確認。これぞ最適解。
>>7 バーチャルカメラの自由度もこの同期があってこそだよな。

48:GMS民 2026/04/14(火) 12:35:10.55 ID:futureVfx

54:42でスタッフ募集してるけど、こんな面白そうな現場なら速攻埋まりそう。
プログラマ0から始めたってのが一番の驚きだよ!Σ(・ω・ノ)ノ

50:GMS民 2026/04/14(火) 12:40:00.00 ID:lastGms

結論:UE×映像制作の未来は明るい。東映ツークン研究所さん、夢見せてくれてありがとう!!

引用元: Unreal Engine JP:映像制作のための”リアルタイム”ワークフロー
💡 管理人さんのまとめコメント:映像制作の「時間」と「表現」の定義が変わる!
管理人さん
管理人さん

東映ツークン研究所による「リアルタイム・ワークフロー」の解説、これは全クリエイター必見の内容でしたね。特に「レンダリング待ち」という、CG制作における最大のボトルネックをUnreal Engineで解消し、その分を試行錯誤やクリエイティビティに充てるという姿勢には圧倒されました。

バーチャルカメラを通じて、実写の直感をCGに持ち込む「Unreal Stage」の仕組みは、まさに技術と感性の融合。プログラマ不在の状態からここまでのパイプラインを構築したという事実に、ツークン研究所の並々ならぬ執念と探究心を感じます。

効率化だけでなく、マルチユース(VRや360度動画)への展開も見据えた戦略的なワークフローは、これからのメディアミックスの教科書とも言えるでしょう。日本の映像技術がここまで進化していることに、ただただ驚嘆するばかりです!

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