【朗報】YouTube動画のクオリティを爆上げする『Aロール・Bロール』の使い分け術が凄すぎる件www
https://www.youtube.com/watch?v=bGhgiP9wCe0
【動画の要約】
・Aロール(メイン映像)とBロール(補足映像)の違いを徹底解説
・Bロールを挟むことで、編集のカット点を自然に隠せるメリット
・1カメ体制でもAロール撮影後にBロールを撮ればクオリティは上がる
・視聴者を飽きさせないための「視覚的な情報量」の増やし方
00:10 の導入からしてもうオシャレなんだがw
さすがBロールの重要性を説くだけあって説得力が違うわ( *´艸`)
これマジで初心者Vlogerは見たほうがいい神回。
ただ喋ってるだけの動画がなんであんなに退屈なのか、答えがここにある。
Bロールって言葉は知ってたけど、具体的な使い所がわからんかったから助かる。
02:40 あたりの解説、めちゃくちゃ腑に落ちたわ。
>>4
そこな!編集点が隠せるってのが一番のメリットだよな。
カットしまくってカクカクしてる動画、マジで見苦しいし。
タイから見てるやつおって草w
グローバルなチャンネルやな
06:20 の「Aロールのみの映像」を見た後の衝撃よwww
情報量が少なすぎて、同じ内容喋ってても全然入ってこない。
>>7
これな。Bロールがあるだけで「それっぽさ」が5倍くらいになる。
シネマティックBロールとか憧れるわー。
1カメ体制でBロールまで手が回らないってコメントあるけど
Aロール撮った後に、改めてBロール用に撮影すればいいってアドバイス有能すぎ。
ぶっちゃけスマホ1台でも、このテクニック意識するだけで
その辺の適当なYouTuberは余裕で超えられるな。
編集点隠しにBロール使うの、プロの常套手段だよな。
テレビ番組とかでもよく見るとインサート映像だらけだし。
でもお前ら、Bロール用の素材撮るの忘れて「あ、素材足りねぇ…」ってなる未来が見えるわw
>>12
ギクッ……。撮影現場だとメイン撮るだけで精一杯なんだよなぁ( ;∀;)
とりあえず今から近所の公園でシネマティックなBロール撮ってくるわ!
まずは形から入るスタイル。
>>14
不審者で通報されないようになwww
動画内でも言ってたけど、やっぱり「見やすさ」って大事だわ。
ストレスなく最後まで見れる動画って、こういう細かい工夫の積み重ねなんだな。
お前ら、B-Rollの素材を後から撮るってのはマジで鉄則だぞ。
編集の時に「あーここに映像欲しい!」ってなっても遅いからな。
この動画、定期的に見返して基本を忘れないようにしよ。
サムネの「動画のクオリティを上げる方法」に偽りなし。神。
結局、センス以前に「手間」をかけるかどうかだよな。
Bロール撮る手間を惜しまないやつが勝つ。
0:10 の音楽と映像のリンク具合が最高に気持ちいい件。
こういうの作れるようになりてぇわ。
よし、次のキャンプ動画はBロール攻めで行くわ。
>>22
薪割りシーンのBロールとか、絶対カッコいいやつ。
カメラ1台でも工夫次第でここまでできるんだって希望が持てたわ。
結論:Bロールは正義。
とりあえず高評価押してきたわ。もっとこういう撮影術教えてほしい。
06:20 を見れば見るほど、無編集の喋り動画が辛く感じる呪いにかかったwww
>>27
わかる。目が肥えちゃうとな。
お前らもBロール使いこなして、登録者100万人目指せよな!
まずは100人から頑張ります……(泣)
この動画見て勉強してる時点で、お前はもう上位10%のクリエイターやぞ。
いいこと言うな >>31
俺も頑張るわ。
Aロール撮影後のBロール、忘れないようにメモっとこ。
カメラの回し方ひとつで動画が変わる。奥が深いわ。
お前ら、撮影の時だけじゃなくて編集でもBロールの入れ方研究しろよ。
このチャンネル、いつも具体的で助かる。
シネマティックBロールは好きでよく作っています、ってコメントあるけど
作れるようになるとマジで編集が楽しくなるよな。
>>37
パズルみたいに映像がはまっていく感覚なw
とりあえず今使ってる古い一眼でも、Bロール意識すればまだ戦える気がしてきた。
お前らのやる気に触発されたわ。サンキュー1。
02:40 の説明、もう一度見返してくる。
バイバイ、クリエイターの卵たち。
>>42
お前もなwww
いいスレだった。Bロール万歳!
1カメでも諦めない!
よし、寝る。明日から本気出す。
>>46
今すぐ素材撮れよw
B-Roll最高!
動画公開待ってるぞお前ら!
完。
引用元: YouTube:AロールとBロールをうまく使って動画のクオリティをアップ!今回のAロールとBロールの解説、非常に分かりやすかったですね!特に「1カメ体制だから諦める」のではなく、撮影順序を工夫することでクオリティを担保するというアドバイスは、多くの個人クリエイターにとって救いになるはずです。
動画内で紹介されていた比較映像(06:20)を見れば一目瞭然ですが、視聴者が無意識に感じる「飽き」や「違和感」を、Bロールというスパイスで見事に解消しています。編集点を隠すという実利的な面だけでなく、映像表現としての深みも増すテクニック、ぜひ皆さんも自身の動画に取り入れてみてください!
私もこれからは「素材撮り」の手間を惜しまず、よりシネマティックなまとめ動画を目指して精進したいと思います!w 次回の解説動画も楽しみですね。
