【永久保存版】星空タイムラプス、初心者でもプロ級に撮れるコツがヤバすぎるwww
https://www.youtube.com/watch?v=vN39CfJY-Po
【動画の要約】
・星空タイムラプスは意外と簡単!初心者がまず揃えるべき機材と設定を徹底解説。
・RAW撮影を推奨。ホワイトバランスはオートでも後から編集でどうにでもなる。
・フリッカー(チラつき)対策や、連続撮影モードを使う理由など細かいテクニック満載。
・11:00からの「星固定・地上回転」映像は必見!赤道儀を使った応用テクも紹介。
11:00からの星空が固定されて地平線が動くやつ、エグすぎて草
これどうやって撮るんだよwww
>>2
動画で言ってたけど、赤道儀(ポータブル赤道儀とか)があれば撮れるらしいぞ。
星に合わせてカメラを動かすから、地上が動いて見える仕組みやね。
今まで雲のタイムラプスばっかり撮ってたけど、星空もやりたくなってきたわ。
撮影中の暇つぶしが一番の課題っていうのはマジで同意www
これレタッチはどうしてるんだろ?
一枚一枚全部やってたら一生終わらんよね (´・ω・`)
>>5
Lightroomとかで一枚レタッチして、それを全部の画像に同期(一括適用)させるのが基本やで!
RAWで撮ればAWBオートで良いってのが初心者にはありがたい。
色温度後からいじれるのは神機能すぎる。
チラつき(フリッカー)問題で苦戦してる人多いな。
プレミアのエコーでも解決しないとか、タイムラプス奥が深すぎやろ。
>>8
フリッカーは露出を完全にマニュアルにして、レンズの絞りを固定するとか工夫がいるんよね。
あとは専用のソフトを使うしかない。
SDカード、64GBくらいで足りるかな? RAWで連写とか一瞬で埋まりそうw
>>10
ぶっちゃけ128GB以上推奨やな。一晩撮ったら普通に数十GBいくし。
32GBだと途中で止まって泣くことになるぞ 😡
連写モードにする理由ってなんだっけ?
インターバル撮影機能がないカメラ用?
>>12
インターバル撮影機能がなくても、外部のリモコン(レリーズ)で連写に固定すれば
実質タイムラプス撮影ができるからやで! 結構この手法使う人多いよ。
動画に出てきた編集ソフト、とりあえず紹介されてるの使ってみるわ。
やっぱり無料ソフトより有名どころの方が情報多くて安心やし。
11:08からの星空、何回見ても飽きないわ。
宇宙が回ってる感があって最高すぎる ✨
>>15
それな!あの水平線が斜めに切れていく感じ、SF映画みたいでたまらん。
撮影のハードルより、場所探しが一番大変そう。
都会じゃ絶対無理だしなwww
解説が丁寧すぎて、自分でも撮れそうな気がしてくる(※勘違い)
>>18
まずはやってみることが大事!失敗してもデジタルならタダだしな!( `ー´)ノ
タイムラプスって「動く写真」みたいなもんだし、構図の作り方が写真の勉強にもなりそう。
1100いいね!👍 お前らも押しとけよ。
この動画見て早速山行ってきたw めっちゃ寒かったけど星綺麗すぎたwww
>>22
行動力お化けかよ!成果見せてくれよ!
初心者向けって言いつつ、後半の赤道儀の話とかもあって中級者でも楽しめるな。
編集で色調整するの、慣れるまでは大変そうだけど楽しそう。
自分好みの宇宙が作れるわけだし。
星空タイムラプスは「忍耐」の一言に尽きる。
>>26
撮影中何して過ごすか問題www 椅子とコーヒーは必須。
このクオリティの解説が無料とかYouTube神かよ。
星が流れるのを見てると、地球が回ってるのを実感するよね。
もっと早くこの動画に出会いたかったわ。
>>30
今からでも遅くないぞ!今夜あたり早速機材チェックや!
三脚は重めの方がいいかな? 風でブレたら悲惨だし。
>>32
絶対そう!カーボンで軽いのは移動は楽だけど、星撮影には不向きなこともある。
結露対策も忘れずにな。レンズヒーターないと途中で曇るぞ。
ノリさんの動画、喋りが聞きやすくて好き。
星空撮るなら、暗いレンズじゃ厳しいよね? やっぱF2.8以上?
>>36
F1.4とかF1.8の単焦点があれば最強だけど、最初はF4とかでもISO上げればなんとかなるで!
タイムラプス動画の最後にいつも自分のクレジット入れるのが夢なんだ…
この動画見て星撮影デビューするわ!サンキューイッチ!
11:00の衝撃をもう一回見て寝る 💤
結論:タイムラプスは沼。
宇宙はええなあ…(小並感)
ノリさんの次回の機材紹介も期待してるわ
マジでわかりやすかった。ありがとう!
星空タイムラプス部、爆誕の予感www
引用元: NORI PHOTO:星空のタイムラプスを撮ろう 【初心者向け】今回の星空タイムラプス解説、めちゃくちゃワクワクしましたね!特に11分過ぎの、星が止まって地面が回る映像。あれは赤道儀(ポタ赤)を使ったテクニックですが、動画でしっかり機材に言及してくれていたのが親切でした。
タイムラプスは「撮影して終わり」ではなく、その後の編集ソフトでの微調整や、RAW現像での色作りが命。動画でも指摘されていた通り、「ホワイトバランスを後から追い込めるRAWの強み」を活かすことが、プロっぽい仕上がりへの近道ですね。
撮影中の長い待ち時間も、星空を見上げる贅沢なひとときと思えば悪くないものです。皆さんもこの動画を参考に、自分だけの最高の星空ムービーを撮ってみてください!私も次の新月には山に籠もりたいと思います!
