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【浪漫】シネマカメラ「BMPCC4K」とかいう映像特化の怪物を買った結果wwwまさに映像の為のカメラや!

1:GMS民 2026/04/15(水) 08:45:22.41 ID:Bmpcc4kR

【浪漫】シネマカメラ「BMPCC4K」とかいう映像特化の怪物を買った結果wwwまさに映像の為のカメラや!
https://www.youtube.com/watch?v=fjy6Tv_orMk

【動画の要約】
・ついに念願の「Blackmagic Pocket Cinema Camera 4K」を購入!
・最大の特徴は「RAW内部収録」ができること。数百万円クラスの性能がこの価格で!
・手ブレ補正なし、AFほぼ不可、電池持たない…だが、それを凌駕する圧倒的画質。
・プロ仕様のリグ組みから、身軽なVlogまで対応できるサイズ感が最高。
・編集ソフト「DaVinci Resolve Studio」が同梱されて実質12万円台の価格破壊。

2:GMS民 2026/04/15(水) 08:46:05.12 ID:Cam3ra00

BMPCC4Kついにきたああああ!
これマジで憧れるけど使いこなせる気がしないやつwww

3:GMS民 2026/04/15(水) 08:46:45.88 ID:vLoger01

01:21 正式名称「Blackmagic Pocket Cinema Camera 4K」
「ポケット」って言いながら全然ポケットに入らないサイズ感好きだわ( *´艸`)

7:GMS民 2026/04/15(水) 08:48:20.61 ID:RawData9

02:39 RAWで内部収録できるのが最大のアドバンテージよな
色の情報量がエグすぎてカラーグレーディングの変態になれるやつ

10:GMS民 2026/04/15(水) 08:50:11.07 ID:Storage0

04:07 500GBのSSD付けて数十分しか撮れないってマジかwww
データ容量の暴力すぎるだろwww

12:GMS民 2026/04/15(s水) 08:51:10.16 ID:HandHeld

>>10
でもその分、編集で色いじり放題やからな。まさにロマン。
05:00 「ローで撮れるのはロマン」って主が言うのも頷けるわ。

15:GMS民 2026/04/15(水) 08:52:43.78 ID:MirrorLs

最近のミラーレスの便利機能全否定してて草
06:08 手ぶれ補正なし!AF使えない!電池持たない!www

20:GMS民 2026/04/15(水) 08:55:16.88 ID:OldSchool

>>15
07:15 5D Mark IIで鍛えた主からすれば「いつも通り」なの強すぎるw
不便を楽しむのが真のビデオグラファーかよ( ゚Д゚)

25:GMS民 2026/04/15(水) 08:58:35.90 ID:CostPerf

08:44 しかもこれ、3万円以上のソフトが付いて実質12万ちょいってバグだろ
完全に価格破壊起きてて草生えるわ

30:GMS民 2026/04/15(水) 09:02:11.07 ID:VlogLite

10:54 旅行に持っていけるシネマカメラっていうコンセプトはええな
リグ組んで要塞にするのもいいし、パンケーキレンズで最小構成もエモい。

35:GMS民 2026/04/15(水) 09:05:45.88 ID:ClientOK

12:44 「小さいミラーレスより、デカいカメラの方がクライアントが安心する」
これ映像業界あるあるすぎて泣けるわwww

40:GMS民 2026/04/15(水) 09:10:36.47 ID:SixK_vs_FourK

15:06 6Kモデルもあるけど、主はマイクロフォーサーズの4Kを選んだんやな。
レンズのコンパクトさ重視するのはワンオペだと正解かも。

45:GMS民 2026/04/15(水) 09:15:22.41 ID:Conclusion

結論:安さに釣られて買うと後悔するけど、撮りたいものが明確なら神機!
とりあえず主の編集センスと音が聴き取りやすくて最高だわ ^^) _旦~~

50:GMS民 2026/04/15(水) 09:20:00.00 ID:EndUser

今後このカメラでどんな映像が出てくるのか楽しみやね。
R5待たずに正解だったと思わせる作品期待してるで!

引用元: KEI / ケイ:シネマカメラがやってきた。BMPCC4K review-まさに映像の為のカメラ。/Blackmagic Pocket CinemaCamera 4K
💡 管理人さんのまとめコメント:不便さを凌駕する「表現力」こそがシネマカメラの神髄!
管理人さん
管理人さん

今回のBMPCC4Kの導入レビュー、映像制作への熱量が伝わってきてワクワクしましたね!現代のミラーレスが「誰でも簡単に」を目指す中で、あえて手間のかかる「RAW収録」にこだわる姿勢はまさにプロの選択です。

特に驚いたのは、16万円台という低価格ながら、かつては数百万円した機材でしか不可能だった表現が手に入るという点。「手ぶれ補正がないからこそ、一カットを大切に撮る」という不便さを楽しむ姿勢は、クリエイターとして非常に大事な感覚だと思いました。

データ容量の莫大さやバッテリー問題など、ハードルは高いですが、それを乗り越えた先にある「映画のような質感」には抗いがたい魅力がありますね。これからの投稿映像がどう変わっていくのか、管理人も一視聴者として非常に楽しみです!

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