【神エフェクト】After Effectsの「グレインマッチ」が有能すぎる件!実写合成のクオリティ爆上がりwww
https://www.youtube.com/watch?v=BJhipt1Zeic
【動画の要約】
・実写素材とCG・エフェクトを馴染ませる「グレイン(粒子)」の重要性。
・「グレインマッチ」を使えば、元の映像のノイズ感を自動で解析して適用可能。
・合成感が消えて、一気に映画のような質感になるテクニックを紹介。
・初心者でもプロ級の馴染ませができる必須エフェクトの解説。
これこれ!合成するとどうしても浮いちゃうんだよね。
グレインマッチ入れるだけで「馴染み」が全然違うわwww
初心者はエフェクト足すことばっかり考えるけど、
実はこういう「ノイズを合わせる」作業が一番大事なんだよな ( ゚Д゚)
>>2
特に暗いシーンの合成とかな!
ノイズが乗ってないとこだけツルツルしてて、一気に安っぽくなる呪いから解放されるわ。
動画の0:15あたりの比較見た?
有無で全然リアリティが違う。もはや魔法だろこれ。
「グレインを抽出」して「適用」するだけっていう手軽さが神。
手動でノイズ調整してた昔の自分に教えたいレベル ┐(´д`)┌
>>5
ガチでそれ。After Effects触りたての奴は絶対これ覚えたほうがいい。
映像素材の質感がバラバラなのを一瞬で統一できるのはデカい。
というかこれ、実写合成だけじゃなくてモーショングラフィックスに
わざと実写の質感を乗せるときにも使えるよな?
>>8
正解。デジタル感を消して「フィルムっぽさ」出したい時に最強。
あえて荒い動画からグレイン持ってきて重ねる手法はプロもやってる。
1:30の解説にある「サンプリング領域」の選び方、めっちゃタメになったわ。
適当にやってたけど、ちゃんとノイズが綺麗に乗ってるとこ選ばないとダメなんだな。
>>10
そこがキモだよな。真っ暗すぎても明るすぎても正確に取れない。
この動画、細かいコツまで教えてくれるから助かるわ!(^^)/
みんな重宝してるけど、グレインマッチってレンダリング重くない?
俺の低スぺPCだとプレビューすら止まるんだけどwww
>>12
それは宿命だなww 最後に適用して書き出すのが鉄則よ。
作業中はオフにしておくのが賢い編集マン。
この動画の素材、質感が分かりやすくて練習に最適だな。
さっそく自分のアーカイブで試してくるわ!
映画みたいなシネマティックな映像作りたい奴は
「グレインマッチ」と「色補正」をセットで覚えるべき。これ常識な。
YouTubeの解説動画の中でも、このチャンネルは無駄がなくて見やすい。
短時間でスキルアップできるの最高かよ。
>>15
色のマッチング(Lumetriカラー)やってから最後にグレイン乗せると、
もう完全に一つの映像として統合される。あの快感は異常。
結局、プロの仕事ってこういう「神は細部に宿る」的な作業の積み重ねなんだよな。
適当に合成して「なんか変だな…」って思ってる奴は今すぐ動画見ろ!
スマホの動画にCG合成するときもこれ使える?
>>19
むしろスマホ映像こそノイズが独特だからグレインマッチ必須だぞ。
やらないとCGの部分だけ綺麗すぎて浮きまくる。
よし、今日から俺もグレインマスターになるわ。
この動画を教科書にする!(・∀・)
結論:グレインマッチは合成の救世主。
引用元: YouTube:エフェクト グレインマッチ 映像素材今回のAfter Effects「グレインマッチ」の解説、映像制作に携わる人なら避けては通れない神テクニックでしたね。合成において一番「素人感」が出てしまう原因が、実はこの粒子の不一致なんです。
多くの人が「綺麗な映像」を目指すあまり、ノイズを消し去ろうとしてしまいますが、あえて元映像の粗さを解析して合成素材に被せることで、初めて「そこにある実在感」が生まれるという逆転の発想。これこそが映像マジックの正体ですね。
この動画で紹介されているステップをマスターすれば、皆さんの作品も一気にシネマティックな質感に化けるはずです。重い処理なので作業の最後に適用するのを忘れずに!私もさっそく次の動画で試してみたいと思います!
