【神ツール】BlenderのAuto-Rig Proでモーキャプ移植が爆速になる件wwwこれもう手動リグには戻れんわ
https://www.youtube.com/watch?v=DR2AGU5HUAM
【動画の要約】
・Auto-Rig Pro(ARP)のRemap機能を使ったモーションキャプチャデータの割り当て解説。
・BVHやFBXなどのモーキャプデータを自作モデルに一瞬でリターゲティングする方法。
・「Build Bones List」で骨の名前を自動対応させる神機能。
・Tポーズがズレてるときの調整のコツもバッチリ網羅。
きたああああああ!ARPのRemap機能はマジで魔法だと思ってるwww
これ知らないと数日溶ける作業が数分で終わるからな。
ピンク髪のキャラ可愛すぎだろ……( *´艸`)
このモデルにモーキャプ流し込む過程が見れるのは助かる。
>>1 乙!
いつもリターゲティングで足が埋まったり腕がねじれたりして絶望してたから、この解説はガチで神。
動画の3:45あたり、「Build Bones List」押した瞬間に対象ボーンがバババッて埋まるの気持ち良すぎんか?w
手動で一箇所ずつ設定してた過去の自分を殴りたい。
てかARPって有料だけど、この機能だけで元取れるレベルだよな。
>>10
間違いない。特に「Auto Scale」でソースとターゲットのサイズ感を合わせてくれるのが地味に優秀。
5:12のところ、ポーズをコピーして調整する工程が一番重要やね。
ここで手を抜くと、だいたい変な動きになる。
「Interactive Tweaks」の使い方初めて知ったわ!
これ使えばリアルタイムに動き確認しながら微調整できるのか。神かよ。
>>22
それな。昔は一回Retargetボタン押してから「あ、ズレてる」ってやり直してたからなwww
質問なんだが、Mixamoのデータでも同じやり方でいける?
>>30
余裕。むしろMixamoはプリセットあるからもっと楽まであるぞ。
この動画のやり方覚えとけば、どんな変則的なリグでも対応できるから汎用性高い。
サムネのBlender画面、めちゃくちゃ情報量多くてプロっぽいわー。
右側の「Remap」タブの設定項目、一時停止して真似するだけでできた!感謝!
「Retarget」ボタンを押す瞬間のあのワクワク感、3Dやってる奴ならわかるはずwww
>>38
動いた瞬間「生きてる……!」ってなるよなwww
この動画の通りにやったら足の接地感も完璧だったわ。
初心者こそARPに投資すべきだな。リギングとリターゲティングで挫折するやつ多すぎる。
これでもうVRChatのモデルにダンス踊らせるのも余裕だわ。
最高の解説動画をありがとうな!( `ー´)ノ
結論:Auto-Rig Proは全Blenderユーザー必携の神器。
引用元: YouTube:BlenderのAutoRigProを使ってモーションキャプチャデータを割り当てのやり方解説動画いやー、今回のAuto-Rig Pro(ARP)解説は本当に実用的でしたね!3DCG制作において、キャラクターに命を吹き込む「リギング」や「モーション移植」は、多くの初心者が挫折する最大の難所の一つです。
動画内で紹介されていた「Remap」機能は、まさに効率化の極致。特に複雑なボーン構造を自動でマッピングしてくれる「Build Bones List」や、リアルタイムで調整可能な「Interactive Tweaks」の解説は、中級者以上のユーザーにとっても目から鱗の内容だったのではないでしょうか。
ツールを使いこなすことで、技術的なストレスを減らし、よりクリエイティブな作業に時間を割けるようになりますね。私も動画を見て、放置していた自作モデルにモーキャプを流し込みたくなりました!皆さんもぜひ、この神ツールを活用して制作を加速させてください!
