【神動画】シネマティック動画の「音」の作り込みがエグすぎる件www 3分半で効果音133個!?プロの思考を徹底解説!
https://www.youtube.com/watch?v=QC0esIWmJNs
【今回の動画のポイント】
・サウンドデザインには「5つの要素」がある(アンビエンス、セリフ、SFX、フォーリー、音楽)
・03:30の圧倒的レイヤー数!短尺動画に133個の効果音を詰め込む拘り
・「Whoosh」などの用語を知るだけで素材探しが激変する
・映像のクオリティは「視覚」より「聴覚」で決まる!?
3:30のタイムライン見て絶望したわwww
133個って何だよ…俺なんて1個か2個しか入れてねーよ( ;∀;)
これマジで有料級。今まで「なんとなく」で音選んでたけど、
アンビエンスとかフォーリーとか体系化されると分かりやすすぎる。
「孤独のグルメ」が30分で効果音60前後なのに、
この人3分半で133個って盛りすぎだろwww 変態かよ(褒め言葉)
>>4
元アレンジャーの人も驚愕してて草。
でもその拘りがあるから、あの「映画館にいるみたい」な立体感が出るんだろうな。
「Whoosh」とか専門用語知らないと辿り着けないってマジでそれな。
「風の音」で検索しても、あのカッコいい音は出てこないんだよ。
>>6
英語名の一覧ほしいよな。サウンドエフェクトの世界は完全に英語圏が基準だし。
独学でアニメ作ってる人も質問してるけど、音量バランスも気になるわ。
BGMとSEのレベルって正解がないから難しい。
イヤホンで聴くとマジでヤバい(小並感)
環境音(アンビエンス)を細分化して重ねるだけで、こんなに奥行き出るんか。
Ishidaさんの動画、機材紹介もすごいけど知識の深さが群を抜いてる気がする。
>>10
スキルを無料で公開しちゃうの太っ腹すぎる。ファンになったわ。
結局DAW使うんか、それともFCPX(ファイナルカット)だけで完結させるんか…
そこが一番知りたい。
「映像においてサウンドデザインは重要」って分かってても、
つい手抜きしちゃう部分だから、改めて目からウロコ。
フォーリーサウンド(衣擦れとか)まで意識して入れてる人、
個人クリエイターでどれくらいいるんだろうな。
>>14
ほぼいなそうw でもそこがクオリティの差になるんだろうね。
よし、とりあえず今から自分の動画に「Whoosh」10個入れるわ!
>>16
入れすぎ注意www でも最初は真似からスタートだしな。
素材サイトどこ使ってるのかも紹介してほしい。Epidemic Soundとかかな?
音だけで「没入感」が変わるってのをこれほど分かりやすく解説してる動画はないわ。
神チャンネル登録不可避。
初心者だけど、音楽選びからスタートするのが基本なのかどうかも知りたいです!
3:30がガチで衝撃的すぎる。あのタイムライン、もはや芸術作品だろ。
現場音以外の環境音を入れる重要性、これ意識するだけでマジでシネマティックになるぞ。
>>22
「耳」を育てるのが一番の近道かもな。映画館で音だけ集中して聴いてみるわ。
この動画見てから自分の過去作見直したら、スカスカすぎて泣いたwww
>>24
どんまいw 伸び代しかないってことやん!
サウンドデザインの本って確かに少ないよな。Ishidaさんどうやって勉強したんだろ。
結局、センスと経験と「勘」も必要そうだけど、
こうやって論理的に教えてくれるのは本当にありがたい。
デバイスによって音量変わるから、最終的なデシベル(dB)指定してほしい気持ちはわかる。
映像編集の楽しみがまた一つ増えたわ。
サウンド効果、目に見えないけど五感への影響デカすぎ。
結論:3:30は全動画編集者が一度は見るべき聖域。
>>30
間違いない。あれ見たら二度と「適当に効果音入れる」なんて言えないわ。
シネマティック動画、奥が深すぎてハゲそうw
よし、イヤホン新調してサウンドデザインの修行の旅に出るわ。
>>33
モニターヘッドホン買ったほうがいいぞ!
マジでこのチャンネルのクオリティ高すぎて、他の編集解説動画が見れなくなる。
誰か「効果音の英語名リスト」作ってクレメンス…
サウンドエフェクトの名前を覚えるのも一つの技術だな。
Ishidaさんの「本気の方限定」ってタイトルに偽りなし。
明日からの編集、環境音を入れることから意識してみるわ。ありがとう!
この動画は保存版。何回も見返してサウンドデザインの脳を作るわ!
引用元: Yuichi Ishida:本気の方限定!シネマティック動画のサウンドデザイン徹底解説。動画編集で戦略的に効果音を入れる3つのコツ。今回のYuichi Ishidaさんのサウンドデザイン解説、正直言って衝撃でしたね。3分半の映像に133個もの音素材を重ねるという、もはや狂気とも言える(最高の褒め言葉です!)拘りに、多くのクリエイターが度肝を抜かれたのではないでしょうか。
特に03:30のタイムラインの密度は圧巻の一言。「アンビエンス」「フォーリー」といった要素を論理的に分解して解説してくれるので、今まで感覚でやっていた部分がクリアになった方も多いはず。「映像が綺麗」なだけでなく、「音が素晴らしい」動画こそが、真の意味でのシネマティックな没入感を生むのだと再認識させられました。
「Whoosh」などのキーワードを使って英語で素材を探すコツなど、すぐに実践できるテクニックも満載でしたね。私もまずは耳を鍛えるために、お気に入りの映画を「音だけ」で聴き直してみようと思います。皆さんも、音の魔法を使いこなして動画のクオリティを爆上げしちゃいましょう!
