【神動画】夕焼けから星空へ…「ホーリーグレイル」撮影術がニコンZシリーズなら全自動で草www
https://www.youtube.com/watch?v=By7K0MlmR7c
【動画の要約】
・ホーリーグレイル(夕暮れ~星空)撮影のカメラ設定を成澤広幸氏が徹底解説。
・ピントはマニュアル、モードは「絞り優先(A)」が鉄則!
・ISO感度自動制御とインターバルタイマーを組み合わせれば全自動で露出が変わる。
・「露出平滑化」と「サイレント撮影」をオンにするのがプロの技。
・カメラ内でタイムラプス動画まで生成可能。PC要らずの時代へ。
ホーリーグレイルって名前かっこよすぎだろwww
聖杯を探しに行くのかと思ったわ
昔はこれ、露出が変わるたびに手動でカチカチやってたんだよなぁ……
0:02 成澤さんの解説、落ち着いてて聞きやすいわ
1:00 絞り優先モードにする理由が「フリッカー防止」なの、マジで勉強になる( ..)φメモメモ
>>5
絞りが変わると周辺光量まで変わっちゃうからな。
固定しないとチカチカした動画になっちゃうんだよね
1:50 手ブレ補正は必ず「オフ」!これ三脚撮影の基本だけど忘れがちだよな
ISO感度自動制御(3:04)がこの撮影のキモか。
暗くなったら勝手に感度上げてくれるとか、ニコンの制御優秀すぎん?
低速限界設定(3:33)を15秒にするのは、星を止めるための限界点ってことね。
成澤さん、サラッと言うけどこれめちゃくちゃ重要だわ
>>15
それそれ。インターバル時間を17秒にして(4:35)、2秒の余裕を持たせるのも職人の知恵って感じ
「日没時刻から1時間半経つと星空が見えてくる(5:06)」
これメモった。今度キャンプ行った時試すわ!
6:38 サイレント撮影推奨なのはシャッター摩耗防ぐためか。
2000枚とか撮ったらそりゃ寿命縮むわな……電子シャッター様様だわ
7:36 カメラ内でタイムラプス動画作れるの神機能すぎるwww
PCでRAW現像しなくていいなら、ズボラな俺でもできそう
>>28
しかもファイル番号リセットと新規フォルダ作成(8:41)の合わせ技でデータ管理も楽勝。
これニコンの中の人、絶対タイムラプス好きだろ
「カメラを置いて車中で休めるようになった(10:32)」
これが最大のメリットで草。成澤さん正直すぎw
昔の苦労話聞くと、今の機材の進化に感謝しかないわな。
朝方とか眠い中、手動で露出変えるとか地獄だろ……
9:55 USB給電は必須だな。これ忘れて途中で電源落ちたら泣く自信ある
この動画見てZ7II欲しくなったわ。撮って出しのクオリティが高すぎる
結論:ニコンのZシリーズ持って今すぐ山へ行けってことだな!⛰️✨
引用元: YouTube:Nikon Creators – 成澤広幸 「ホーリーグレイルタイムラプスを撮ろう!」「ホーリーグレイル(聖杯)」と呼ばれるほど難しい、夕景から星空への露出変化。成澤氏の丁寧な解説を聞くと、かつての職人技がデジタル一眼のインテリジェントな機能によって、誰でも挑戦できる時代になったことを痛感しますね。
特に驚いたのは、ニコン Zシリーズの「露出平滑化」と「ISO感度自動制御」の精度の高さです。 昔ならPCに繋いで複雑な計算が必要だった工程が、カメラ内だけで完結し、その場ですぐに4K動画として確認できる。成澤さんの「カメラを置いて車で休める」という言葉は、冗談抜きでクリエイターにとって最大の革新なのだと感じました。
機材の寿命を気遣う「サイレント撮影」や、データ管理を円滑にする「フォルダ自動作成」など、現場を知り尽くしたプロならではのアドバイスも満載でした。私もこの動画を参考に、次の新月の夜は星空撮影に挑戦してみたいと思います!
