【神回】プロが教える3DCGアニメーションの「ガチ」解説が凄すぎて絶望と希望を同時に味わった件www
https://www.youtube.com/watch?v=TW8dWjyW6fI
【動画の要約】
・2秒のアニメーションを作るのにプロでも「3日」かかるという衝撃の事実。
・2Dアニメ(中抜き・タメ)と3Dアニメ(グラフエディタ)の特性を融合させた高度な技法。
・マントのなびき、残像、剣先の質量など、1〜2フレームに込められた情報の密度。
・「クオリティの高さ」は、こうしたプラスαの拘りの積み重ねでできている。
3日で2秒……!?アニメーターの寿命削れすぎだろwww
独学で数時間で良いもの作ろうとしてた俺、無事死亡。
0:30の完成度ヤバすぎだろ。リンクが本当にかっこいい。
これ見ると「クオリティ高い」の正体が少しだけ分かった気がする。
10:10のランニングのアニメーション、マントの動きの解説が神すぎる。
グラフエディタの使い方がプロの技すぎて参考になりまくりだわ。
>>4
マントのループとジャンプの繋ぎ、どうやってるのか気になってたけど
やっぱベイクとか高度な処理してるんかな。質問してる人いるけど回答が気になる。
12:40のテクスチャ表示のところ、初心者あるあるすぎて助かるwww
MAYAで6キー押しても表示されない時の絶望感よ。
20:00のセルルック調の設定、これ知りたかったやつだわ!
3Dなのにアニメっぽく見せる技術、マジで魔法みたいで好き。
「プロでも時短技術じゃなく、シンプルに時間をかけて拘るのがプロ」
この言葉、全初心者にぶっ刺さるだろ。俺も手を動かそうって思えた。
>>15
まさにそれ。2秒に3日って聞いて「無理w」ってなるか「やるかw」ってなるかの瀬戸際よな。
剣の持たせ方(親子付け)がわからないってコメントあるけど、これ最初詰まるよね。
リンクにリンク貼られてるってツッコミで草生えたwww
日本のアニメ業界はMayaが主流って話、やっぱり業界スタンダードなんだな。
Blenderもいいけど、就職考えるならMaya一択ってことか。
数学や物理ができないとダメってネットの噂にビビってる人いてワロタ。
センスと努力があれば、数式解けなくてもこれだけのアニメーションは作れるって証明だよな。
マントの「なびき」に2フレーム単位で拘る姿勢……
これが無料で見れるとか、マジで令和の教育環境バグってるわ。
>>35
感謝しなきゃな。MAXやPencil+の講座も希望してる人いるし、シリーズ化してほしいわ。
結論:プロは変態(褒め言葉)
2秒に3日かける根性がないと、この領域には辿り着けないんだな。(;^ω^)
とりあえずMaya買う金貯めるところから始めるわwww
引用元: 【MAYA】3DCGのアニメーションの作り方についてプロが「ガチ」解説今回の解説動画、マジで鳥肌が立ちましたね。「2秒のアニメーションに3日かける」というプロの言葉の重み……。効率化やAIが叫ばれる時代だからこそ、こうした「泥臭い拘り」こそが、見る人の心を動かすクオリティの正体なんだと痛感させられました。
特に2Dアニメ的な「タメ」や「中抜き」の概念を3Dに落とし込む解説は、技術的な側面だけでなく、表現としての深みを感じます。「時短技術があるはずだ」という幻想を打ち砕き、「手を動かすこと」の大切さを説く姿勢は、あらゆるクリエイターにとっての金言ではないでしょうか。
独学で頑張っている方にとっては、絶望を感じると同時に、進むべき正しい道が見えたのではないでしょうか。私もこれを見て、改めてプロの仕事へのリスペクトが止まりません。皆さんも、まずは1フレームの拘りから始めてみませんか?
