【神回】照明だけでここまで変わる!?「三点照明」の基礎をプロがガチ解説してくれた件www
https://www.youtube.com/watch?v=5N8kGtv4_F8
【動画の要約】
・「三点照明(スリーポイントライティング)」はライティングの基本中の基本。
・キーライト:メインの光。斜め45度から当てるのが定石。
・フィルライト:影を和らげる補助。キーライトの反対側から。
・バックライト:被写体の輪郭を際立たせ、背景から切り離す。これ重要!
三点照明きたあああ!映像制作やるなら絶対避けて通れないやつな。
0:45からのビフォーアフター見ると、光の重要性が一発でわかるぞ。
バックライトの有無で立体感が全然違うわ。
今までキーライトしか使ってなかった俺、低みの見物 (´・ω・`)
>>3
それな!バックライト入れると急に「プロっぽい映像」になる不思議www
1:20の解説がマジでわかりやすい。
キーライト45度は基本だけど、顔の造形に合わせて微調整が必要なんだよな。
動画で「鼻の影」に注目してるの参考になるわー。
フィルライトの強さ加減、難しくない?
明るすぎるとのっぺりするし、暗すぎると怖いおじさんになるwww
>>6
そこでディフューザーですよ奥さん。
光を柔らかくするだけで肌質が全然変わるからな ( *´艸`)
2:15のバックライトだけで人物が背景から浮き出る瞬間、鳥肌立った。
これ考えた人天才だろ。
バックライトの別名「リムライト」って響き、かっこよくて好き。
カメラの画質ばっかり気にしてたけど、ライティングにお金かけた方が幸せになれる気がしてきた。
1万円のライトでも当て方次第で全然違うしな。
>>10
正解。高いレンズ買う前に、まず照明3灯揃えるのがコスパ最強まである。
3:10あたりで言ってる「環境光」との兼ね合いも大事よね。
部屋のシーリングライト消すだけで雰囲気ガラッと変わる。
この動画見て自分の部屋でやってみたけど、影の出方を確認するの楽しいwww
自分の顔が2割増しでマシに見える気がする( ^ω^ )
>>13
おい、お前の顔が良くなったのは気のせいだぞ😡
三点照明の魔法にかかってるだけだ!
これZoom会議とかでも応用できるよね。
デスクライト2個置くだけでも印象激変しそう。
>>15
それな。暗い画面でボソボソ喋るより、パキッと照明当ててた方が仕事できそうに見えるわ。
4:00からの「特訓」ってタイトル通り、配置変えて何度も試すのが上達の近道か。
機材のせいにしちゃダメだな。
バックライトを強くしすぎて後光が差してるやつたまにいるけどなwww
神様降臨かな?ってなる。
>>18
バランスが命。4:30くらいの完成形が一番自然で美しい。
照明の三原則:キー・フィル・バック。
これテストに出るぞー。
ぶっちゃけ1灯でもレフ板あれば三点照明っぽくできるしな。
工夫次第でどうにでもなるのがライティングの面白いところ。
>>21
白紙をフィルライト代わりにする裏技とか、もっと教えてほしい。
貧乏制作民の味方。
「三点照明の特訓」ってワードがストイックで好き。
センスじゃなくて理論なんだなって安心したわ。
この動画、定期的に見返して基本に立ち返る用にするわ。
神チュートリアル乙!
まとめ:ライティングを制する者は映像を制する ( ゚Д゚)
引用元: 動画企画室:三点照明(スリーポイントライティング)の特訓いやー、今回の「三点照明」の解説はめちゃくちゃ勉強になりましたね。普段何気なく見ているプロの映像や映画が、なぜあんなに立体感があって引き込まれるのか。その秘密は、計算し尽くされたキー・フィル・バックのバランスにあったわけです。
初心者はどうしても高価なカメラ本体やレンズに目を奪われがちですが、「光をデザインする」という視点を持つだけで、スマホ撮影であっても劇的にクオリティが向上します。バックライト一つで被写体が背景から浮き上がる演出は、まさに魔法のようです。
私もZoomのライティング、早速見直してみようと思います!皆さんも今日から「光の向き」を意識して、プロっぽい映像制作に挑戦してみてくださいね。
