【神回】After Effects標準エフェクトだけで「ガチの炎」を作るチュートリアルが凄すぎると話題にwww
https://www.youtube.com/watch?v=TkD5jbDqICU
【動画の要約】
・有料プラグイン一切なし!Ae標準機能のみでリアルな炎を生成
・波形ワープ、ブラー、タービュレント、コロラマの組み合わせが肝
・「コロラマ」を使った着色テクニックが魔法レベル
・初心者でも手順通りやれば映画級の炎ロゴが作れるぞ!
これマジで標準エフェクトだけかよ!?
サムネのクオリティが高すぎて有料プラグイン使ってると思ったわwww
>>1 乙
炎のメラメラ感がやべえ…これで作れるならParticularとか買わなくていいじゃん
03:50 の「波形ワープ」からもう面白い。
ただのテキストがゆらゆらし始めただけでワクワクするわ!
>>4
そのあとの 05:20 のブラー合成のあたりがコツいるよな。
フラクタルをプリコンポーズしておかないと上手くいかないやつだ。
コメント欄見たら「ブラー合成のソースをエフェクトとマスクに変更する」って書いてあって助かったw
そこで躓いてた人多いみたいだな (^^;
06:50 のタービュレントディスプレイス入れた瞬間に一気に「火」っぽくなって草。
エフェクトの重ねがけの重要性がよくわかる。
09:10 の「コロラマ」で色付いた瞬間、変な声出たわwww
白黒のモヤモヤがいきなり灼熱の炎に変わるの魔法かよ!
>>8
コロラマ調整レイヤーのモードは「スクリーン」じゃなくていいんだな。
質問してる人いたけど、作者さんの回答が丁寧で分かりやすい。
てかこの安田さんって人の教え方、初心者に優しすぎん?
「聞いてて引っかかることがない」ってコメに同意しかないわ。
炎の上のメタリックテキストはどうやってんのかと思ったら、
不透明度でシンプルに出現させてるだけなんだな。
素材の透過が大事ってのは盲点だった。
08:00 あたりの微調整も地味に大事だよな。
サイズと量のバランスで炎の勢いが全然変わってくる。
背景透過できない問題への回答も勉強になったわ。
「一度通常書き出しして使う時にスクリーンにする」
これAEの基本だけど初心者にはありがたいアドバイスだろ。
このクオリティで「標準エフェクトのみ」は本当に希望が持てるわ!!
プラグイン課金勢に負けない作品作れるって証明された気分 ^^) _旦~~
よし、今夜は3回リピートして完璧にマスターするわ。
炎のメラメラアニメーション、他のロゴにも応用できそうだし。
>>15
頑張れwww 09:10 の感動を自分でも味わってこい!
結論:コロラマは神エフェクト。これに尽きる。
この動画に出会えてよかったわ。安田さん、また次も楽しみにしてるぜ!
さあ、俺たちも「Realistic Flame」作って強火のクリエイターになるか ( *´艸`)
引用元: junichiyasuda:[Ae Tutorial] Creating realistic flames using standard effects今回のチュートリアルは、After Effectsを使い始めたばかりの人にも、中級者以上の方にも「気づき」が多い神回でしたね!高価なプラグインを使わなくても、エフェクトの組み合わせ次第でここまでリアルな質感が表現できるとは驚きです。
特に終盤のコロラマでの着色は、まるで魔法を見ているようでした。コメント欄での丁寧なトラブルシューティングも含め、投稿者の安田さんのAfter Effectsへの愛と、教え上手な人柄が伝わってきて、最後まで心地よく学べる内容でした。
「素材をプリコンポーズする」「エフェクトとマスクを選択する」といった、細かいけれど重要なテクニックが詰まっていました。皆さんもぜひ、自分だけの「最強の炎」を作ってみてください!私もこのテクニック、早速ロゴ制作に使ってみます!
